トークショーの覚書。
録音の書き起こしではないので、ニュアンスや話の順番等が違うかもしれません。
あとから追記編集します


爆音の「日本」でスタート。

顕作さんが出てきて、

「みなさん来ていただいてありがとうございます~」


「とりあえず、みなさん僕のことは知ってると思うので、『オフロスキー』って呼んでもらえますか?みなさん、せーの」


\オフロスキー!/


「呼んだ?」



「今日は僕みたいな小物だけじゃないですからね、それではお呼びしましょう」

兎丸先生、入江くん、市川くんが登場。

簡単な自己紹介をしたところで、

顕「緊張して元気のない市川知宏です。さっき上手と下手わかってなくて。何年舞台やってんだよっていう笑」


大まかな流れは


大海帝祭の思い出


大海帝祭DVD告知


三津谷亮ビデオレター


ツイッターで募集した質問に答える


じゃんけん大会




大海帝祭の思い出



兎「ステージ上に上がらせてもらって新鮮でした」 


顕「兎丸先生は全通されたんでしたっけ?何か違うところありました?」


兎「全部行きました。やっぱり毎回演出とか違うじゃないですか。1日目は客席で見れなかったから残念」


入「1章ではやったことなかったんですけど、海帝祭でバチのベルトコンベアやって。お腹が痛かった」 


顕「イッチーも本番でやらなかったのに、練習で3回くらいしてなかった?」


市「ジャスに指名されて練習で3回どころか4回…5回?くらいやらされて。次の日お腹真っ赤だった」


入「バチがお腹の肉を挟むから、それがすごく痛くて」

市「いっぱい着替えるやつ、あるじゃないですか」

顕「5doorsね」

市「それで光明とかのかつら付けたりして面白かったです」

入「ゲストの加藤諒くんが結構すごいんですよね」

顕「いろいろ着替えましたね〜。褌とか。なぜか佐藤流司だけは着ないっていう。キリンとかも、あれ、今までの見てないと分かんないよね」

入「2章の動物園ですよね」

市「あれ本人、結構満更じゃなさそうですよね」

顕「あら、そうなんですか。あんなに嫌そ〜な顔しといて。満更でもないんだ」
 
市「結構オイシイと思ってそう」

顕「帝一のポップアップ。マイケルのライブ見たことあります?マイケルがボーンってでてきて、そのまま10分くらい動かなくて、みんな『マイケル〜!!』って叫んで100人くらい失神しちゃうの。
どうしてもそれがやりたくて。ポップアップって下に2人いないといけないんだけど『人が雇えません』って言われて、それでもどうしもやりたいんですーってやって。意外とみんな冷静に座りながら『帝一〜!』だったね。冷静だった。」


DVD告知


顕「特典も80分くらいありますから」

市「本編とあんまり変わんないですね」

兎「そんなに何が入ってるんですか?」

顕「結構裏で色々撮ってて。キャストインタビューが、いつもやってるので見てくれてる方は分かると思うんですけど、いつものキャストインタビューをやったんですけど、ダラッダラやりました。たぶん全部入ってるんじゃないかな」

顕「もう予約してくれたよーって方います?…ありがとうございます。まだ予約してない方は、買った人に回して見せてもらってくださいね」

入「そこ買わなくていいんですね」

顕「人それぞれ家庭の事情がありますから。ほかに金かければいいんですよ。買えない人は買った人に見せて貰えばいいですから。見てもらうことが大事」



「三津谷亮ビデオレター」

三「皆様こんにちは!榊原光明役の三津谷亮です!ニャンニャンニャン(映像終了)」

顕「三津谷の映像はここまでです。\え〜!/ 僕がこの辺で切ってくれって指示したんです。
『ニャンニャンニャン』ってウザいな〜」

再び再生


三「いまたぶん、スクリーンに大っきく僕が写ってて、みんな胸焼けしてないかな?僕がそこにいけなかったんだけど、皆どう?うんうん、寂しいよね、僕も寂しいよ  顕「コイツいるとこういう感じになっちゃうんだよな!」 あっ、僕が寂しいというよりも、光明くんが〜」

大体「作品を発信してくれた兎丸先生やファンのみんなのおかげで、帝一の國の光明くんが演じられて幸せです。ありがとう!」みたいな内容

三津谷くんが喋ってる途中

顕「真面目か」

顕「長い!」

顕「長い」

三「DVDの予約はしてくれた?してない人は急いでして



「大鷹、裕次郎以外にやりたい役はありますか?」


市「菊馬」


入「菊馬」


「初演から大海帝祭のなかで一番面白かったエピソードは?」

顕「2章の〜」

市「多分一緒。2章のジャスが飛び降りようと屋上に立って、悲しそうに歌うところ」

兎「大堀さん」


「副ルーム長にするなら誰?」

兎「駒」

入「光明」

市「弾」

顕「菊馬」

「帝一の國キャラクターと1日だけ入れ替われるなら誰?」

兎「美美子」

入「高天原蒜山」

市「二四三」

顕「赤場譲介」

「今だから言えるエピソードは?」


「HAKUEIが来たのが驚いた。もっとラフな感じかと思ってたから。一人だけ浮いてて…カッコよかったです。」


顕「ボンテージみたいな感じでしたもんね。旗も使ってかっこよかったですね」


市「胴上げするじゃないですか。重くて。ほら、身長が高いから」


顕「身長差がすごかった。20cmくらいの厚底ブーツ履いてて、もともと20cmくらい違うから、50cmくらい差があって。こんな、見上げながらMCした思い出がありますね」