全ての他者は、私と同じ共同体に属する仲間である。仲間に囲まれた私は、ここにいることを許されている。ここには私の居場所があり、私が貢献すべき他者がいる。人にどう思われようが関係ない。大事なのは、自分が他者に貢献出来ていると実感することである。(アドラー)