韓国の釜山の慰安婦像を巡って、日米韓関係が緊迫している。韓国政府は日米の約束を守らなくてはいけないのに、反日韓国人達の反対を受けて、右往左往しまくっている。無垢な子供の心に、大人や教育者達が率先して、「恨みの記憶」を植え付けるという悪行(反日教育)を、長年に渡りしていたツケが回って来た状態だ。今回の件、一体、誰が得をするのか?韓国政府でも、日米政府でも、反日韓国人でもない…。(日米韓の関係が悪化すれば、韓国は北朝鮮に攻め込まれ、あるいは中国に吸収され、韓国という国は消滅する…。)得するのは誰かと考えてみると…、やっぱり、北朝鮮か?だから、慰安婦像を建てた市民団体の素性をしっかり調べる必要がある。そこには、北朝鮮の工作員が紛れてないか?(パク大統領のスキャンダル漏洩には、北朝鮮の工作員が絡んでいたと言われている。政治を混乱させ、反日韓国人の反日感情を煽り、日米との関係を破壊させ、その後、北朝鮮が攻め込むというプランを練っている可能性はある。誰が得をするのかを考えた時、真実が見えてくるのかもしれない…。)