やっぱり、ジャン バティストのカップで飲むお茶は最高だ!ルギャールから再生したのがジャン バティストなのだが、ルギャールより進化している気がする。この白く、素朴で美しいカップは、美味しいお茶をより一層、美味しくしてくれる。普通のカップと比べたら、値段は何倍も高いのだが…、大切にすれば一生ものだし、先祖代々、受け継がれるのに相応しい品だ(笑)!(ちなみに、ジャン バティストの食器は、都内なら、丸の内にある新丸ビル2階の「point de mignon」や、銀座の東急プラザ3階の「francjour」で取り扱っている。丸の内にあるお店の方が、食器の品揃えが豊富で、レジの後ろに壁一面の食器棚があり、そこに大切に保管され、かつ、この食器が、お店の美しいディスプレイにもなっている。おそらく、この店でも最も、大切にしている品なのかもしれない。今の時期、クリスマスプレゼントにもぴったりの品だと思います(笑)!元来、ブランドに全く興味のない私ですが…、お茶の時間を大切にしている人には、お勧めのカップです。)