*アップしそびれていた記事です。
最近の記事と重複するところがありますが、お見逃し下さい*
赤松 友紀先生のサロン『Beauty Labo はあと』で
身体ポカポカ全身ゆるふわコース
というのを10月から受けています。
光温熱療法でじんわりじんわりあったまって、ホンノリ汗もかいて
そのあとじっくりと、リンパケアで緩めて頂いてます。
これでもかって言うぐらい、今の状況をお知らせして
色々、相談&質問!
知りたがり屋なんです。
よそ様のウワサ話にはとんと興味がないけど
身体についての話はいくら聞いても飽きないです!
以前、子供たちのアレルギー、特に息子の酷いアトピーを改善したくて、
片っ端からいろんなものを読み漁りだした頃から
『身体』って凄いな、面白いな!と思うようになったので。上半身の流れはかなり良いけど、下半身がね、な私。
だから、痩せると上半身ばかり、細くなっちゃうんですが
反り腰のせいですって教えて頂きました。そこへ、両膝の痛み(昔、変形性膝関節症」もやった)
左手首の『腱鞘炎』左上腕の『使い傷み』などあって、古傷が冷えるのもあるみたい。
そういった下地があって、さらに季節の変わり目で>身体が冷えて、悲鳴を上げてるんだって。
なんで?どうして??って色々思ってることが
ほどけていくって気持ちがいいです。
「膝や手首がバキバキなるのが気になるんですけど。」
「気にしなくていいですよ!
言ってみれば潤滑油が足りないようなものだから。」
「ああ~~、そっか!」とか~~、
「古傷の場所ってやはりめぐりが悪くなるんですよね?」とかも。
右足が流れにくいのは今、現在膝の調子が悪いからだし
左足や左手がそれぞれ冷えやすいのは
腱鞘炎や捻挫をを過去に繰り返してるから、なんだよね。。。(汗
だからこそ、いたわって、大事にしてあげなくっちゃ。
とにかく、色んな不快さは冷えと、姿勢からきているから
気長にほぐしていきたいです。
先生が繰り返しおっしゃるのが
実際に痛いところは色々あれど
施術は『痛みを摂るためのものではない』と。
東洋医学に近いものがあるな、て素人ながら思いました。
昔、息子のアトピーが悪化し、強めのステロイドも効かなくなった時に
ご縁があって漢方(製剤ではなく院内で調合)を処方出来る先生にお世話になりました。
『ほこりも花粉も、昔からあって、無くせるものではないでしょ?
掃除も大事ですが、それらに接触しても症状の起こらない身体を作りましょう。
絶対治ります。治しましょう。』と言って下さった時の嬉しさ。。。
今でもありありと思い出せるんですが
症状の起こらない強い身体を作る、ということ、
痛みや不快感を問題視してそれをなくすことだけに意識を持つのではなく
身体の声を聞いて、症状の出ないカラダを作っていくことを考える、のが。
痛みを取るのが目的ではなく、痛みが出ない身体にしていく、
リンパケアの考え方と同じだなって思います。
していく、というよりも、「育てる」って感じでも良いんじゃないかな。
身体を整えて、隅々まで栄養が届いたら、
日々、身体は新しく生まれ変わる。
それって「育てる」ことだし
何かに頼らない、自前の「アンチエイジング法」だと思います。
お金もかからないしね、いいよね
ここ、結構、私には大事(笑)
姿勢や、膝など身体の不快感が無くなるまで気長に
温めること、ゆるめること、無理のない運動を続けようと思います。

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身体ポカポカ全身ゆるふわコース
というのを10月から受けています。
光温熱療法でじんわりじんわりあったまって、ホンノリ汗もかいて
そのあとじっくりと、リンパケアで緩めて頂いてます。
これでもかって言うぐらい、今の状況をお知らせして
色々、相談&質問!
知りたがり屋なんです。
よそ様のウワサ話にはとんと興味がないけど
身体についての話はいくら聞いても飽きないです!
以前、子供たちのアレルギー、特に息子の酷いアトピーを改善したくて、
片っ端からいろんなものを読み漁りだした頃から
『身体』って凄いな、面白いな!と思うようになったので。上半身の流れはかなり良いけど、下半身がね、な私。
だから、痩せると上半身ばかり、細くなっちゃうんですが
反り腰のせいですって教えて頂きました。そこへ、両膝の痛み(昔、変形性膝関節症」もやった)
左手首の『腱鞘炎』左上腕の『使い傷み』などあって、古傷が冷えるのもあるみたい。
そういった下地があって、さらに季節の変わり目で>身体が冷えて、悲鳴を上げてるんだって。
なんで?どうして??って色々思ってることが
ほどけていくって気持ちがいいです。
「膝や手首がバキバキなるのが気になるんですけど。」
「気にしなくていいですよ!
言ってみれば潤滑油が足りないようなものだから。」
「ああ~~、そっか!」とか~~、
「古傷の場所ってやはりめぐりが悪くなるんですよね?」とかも。
右足が流れにくいのは今、現在膝の調子が悪いからだし
左足や左手がそれぞれ冷えやすいのは
腱鞘炎や捻挫をを過去に繰り返してるから、なんだよね。。。(汗
だからこそ、いたわって、大事にしてあげなくっちゃ。
とにかく、色んな不快さは冷えと、姿勢からきているから
気長にほぐしていきたいです。
先生が繰り返しおっしゃるのが
実際に痛いところは色々あれど
施術は『痛みを摂るためのものではない』と。
東洋医学に近いものがあるな、て素人ながら思いました。
昔、息子のアトピーが悪化し、強めのステロイドも効かなくなった時に
ご縁があって漢方(製剤ではなく院内で調合)を処方出来る先生にお世話になりました。
『ほこりも花粉も、昔からあって、無くせるものではないでしょ?
掃除も大事ですが、それらに接触しても症状の起こらない身体を作りましょう。
絶対治ります。治しましょう。』と言って下さった時の嬉しさ。。。
今でもありありと思い出せるんですが
症状の起こらない強い身体を作る、ということ、
痛みや不快感を問題視してそれをなくすことだけに意識を持つのではなく
身体の声を聞いて、症状の出ないカラダを作っていくことを考える、のが。
痛みを取るのが目的ではなく、痛みが出ない身体にしていく、
リンパケアの考え方と同じだなって思います。
していく、というよりも、「育てる」って感じでも良いんじゃないかな。
身体を整えて、隅々まで栄養が届いたら、
日々、身体は新しく生まれ変わる。
それって「育てる」ことだし
何かに頼らない、自前の「アンチエイジング法」だと思います。
お金もかからないしね、いいよね

ここ、結構、私には大事(笑)
姿勢や、膝など身体の不快感が無くなるまで気長に
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