2018年5月10日 木曜日
大好きな、
落語、
愛宕山(あたごやま)、
愛宕山(あたごやま)、
登場人物、
いっぱい、
舞妓、
芸者、
大旦那、
幇間(ほうかん=太鼓持ち)
噺家(はなしか)独りで、
何通りも、
演じ分け、
名人芸の、
集大成。
名師匠、
名舞台
数々あるけれど、
我が家の
ごひいき、
三代目、
桂 米朝(かつらべいちょう)。
米朝師匠の、
愛宕山、
どんなに、
暗い気分も、
吹き飛ばし、
笑いの国に、
誘ってくれる。
愛宕山、
京都西北、
実在の山。
せっかく、
京都に、
来たのだもの、
登ってみたいな、
愛宕山。
京都駅観光案内で、
地図ゲット!
地図だと、
簡単に、
登れそう!
今日、
美術館あと、
登れるかな?
特大どら焼き(大三笠)の、
和菓子屋さんに、
聞いてみる。
「愛宕山に登ってみたいのですが・・・」
「無理です!その服装と靴では登れません!」
「落語の愛宕山では舞妓さんたち、登ってますが。」
「本物の愛宕山は険しいです!落語とは違います!」
本物の、
愛宕山、
毎夏、
7月31日に、
素敵な行事、
あるそうな!
うん!、
せっかくなら、
7月31日に、
登山だな。
和菓子屋さん、
素敵な情報、
ありがとう!



