【訛ってます】なぜ茨城の田舎者の私が、英語と中国語を習得する事ができたのか。 -27ページ目

【訛ってます】なぜ茨城の田舎者の私が、英語と中国語を習得する事ができたのか。

周りが田んぼだけで、誰よりも外国人との接点を持てなく、縁のなかった私が、英語と中国語を話せるようになって、今では外国人の友だちに囲まれているのはどこか不思議ですよね?

こんにちは。


今まで外国人と出会ったときに、話すコツみたいなものを伝授してきました。


簡単にいえば、今の価値観を乗り越える、ってかんじですね。



あなたが思っている外国人は、実はぜんぜん違うということです。


あなたの全く知らない世界が、目の前にいて、ただ怯えてるだけなのです。



だから、最初の一歩だけ頑張れば、


あとは堂々と自信を持って、新しい世界を知りまくって楽しめばいい。


たったそれだけのこと。



私たちが住む日本、そして日本人というのは、


想像以上に海外から見れば優れており、同時に劣っている部分もあります。



別に客観的になる必要はないですが、


世界から我々の日本がどう見えているかを知ることは、


私たち日本人にとって興味深く、非常に面白いものです(^^)



外国からはるばる来た外国人にとってのあなたは、


ただの「シャイで排他的な日本人」じゃなくて、


「立派な日本ガイドさんの一人」なのです。



何人も道に迷った外国人を案内したり、


海外の友達と観光を楽しんだことがありますが、


やはり面白い。



首都圏は私たちが感じる以上に、人口密集地で、メガシティであり、


外国人にとって、日本人が人間関係で悩みまくるのは、あまりにクレイジーである。(友人談)。


私たちが当たり前と思っていることが、アメリカからしても意味不明なくらいのハイテクさ、先進さを感じさせるものだったりする。



海外に行くと日本のことがわかるとよく言いますが、


国内にいても外国人と友達になれば色々わかってきて楽しいです。


めちゃくちゃ楽しいです(笑)



楽しいあまり、私が大学院でやっている研究も、


外国人から見た日本、ですから(笑)



外国人と仲良くなってどうしよう?と考えた時、


日本というものを知ってみたいな~とか、


日本人ってなんだろう?という疑問を持つと、


結構わくわくしてきてオススメですよ(^^)



今日はちょっと明るい内容となりました(笑)


また面白いことやユニークなことをお伝えできればと思っています。


読んでくれて、ありがとうございました!