【訛ってます】なぜ茨城の田舎者の私が、英語と中国語を習得する事ができたのか。 -26ページ目

【訛ってます】なぜ茨城の田舎者の私が、英語と中国語を習得する事ができたのか。

周りが田んぼだけで、誰よりも外国人との接点を持てなく、縁のなかった私が、英語と中国語を話せるようになって、今では外国人の友だちに囲まれているのはどこか不思議ですよね?

こんにちは。


以前にも「繰り返す重要性」を述べましたが、


今回はもっともっとシンプルで簡単な、実用的な覚え方をお伝えします。



えた瞬間に、会話でも聞き取りでも使える、ミニマムな(最小限の)学習法。



「フレーズ」を繰り返して覚えていくのも良いですが、


ここでは、もっと小さい単位、単語レベルで覚えていくことをおすすめします。



ところで=by the way (バイザウェイ)  この1つレベルでがオススメです。


この1つを、何度も会話や作文で繰り返し使って頭に植えつけるんです。


3回、4回とやるうちに、脳が「重要?」と認識して覚えていきます。



韓国語の番組を見ていたのですが、


「クロチ(韓)=それでは(日)」が何度も出るので、嫌でも覚えてしまいました(笑)



語学は難しい参考書めくるものでも、資格対策の堅苦しいものではなく、


もっと小さい単位で、繰り返して言えるようになってくるのが、


最小労力でのSpeaking上達術なのかもしれません。



今日は短いですが、大切なことは上の傍線部のとおりです。


小さい単位でやると精神的にも負担がヘリ、楽しくなっていきます^^



それでは、頑張っていきましょう!



読んでくださって、ありがとうございました。