こんにちは。
以前にも「繰り返す重要性」を述べましたが、
今回はもっともっとシンプルで簡単な、実用的な覚え方をお伝えします。
覚えた瞬間に、会話でも聞き取りでも使える、ミニマムな(最小限の)学習法。
「フレーズ」を繰り返して覚えていくのも良いですが、
ここでは、もっと小さい単位、単語レベルで覚えていくことをおすすめします。
ところで=by the way (バイザウェイ) この1つレベルでがオススメです。
この1つを、何度も会話や作文で繰り返し使って頭に植えつけるんです。
3回、4回とやるうちに、脳が「重要?」と認識して覚えていきます。
韓国語の番組を見ていたのですが、
「クロチ(韓)=それでは(日)」が何度も出るので、嫌でも覚えてしまいました(笑)
語学は難しい参考書めくるものでも、資格対策の堅苦しいものではなく、
もっと小さい単位で、繰り返して言えるようになってくるのが、
最小労力でのSpeaking上達術なのかもしれません。
今日は短いですが、大切なことは上の傍線部のとおりです。
小さい単位でやると精神的にも負担がヘリ、楽しくなっていきます^^
それでは、頑張っていきましょう!
読んでくださって、ありがとうございました。