『男神社~第二阪和国道』 (大阪府泉南市~和歌山市) | たまやんの神社仏閣見聞録

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主に神社・仏閣巡りの日記です。
国宝、文化財、御朱印など、見たり、聞いたり
頂いたり、たまに食レポ、気楽に楽しんでます。

本日今日は泉南市の「りんくうイオン」ÆONへ行ったあと、お天気雲♪

回復晴れし、気持ち良かったので高速道高速道路を走らずに国道国道26号

走って阪南市、岬町を通過しくるま。B、和歌山紀州レンジャーうめへ帰って来ました運転

 

府道204号線一本道を和歌山方面へ向かっていたのですがくるま。B運転

その途中で『男神社神社があるので、足を運んでみました歩く

泉南市男里という所ニコちゃん①

 

「男神社」!そのまま読むといかにも女性女の子4を「ム~」むー

とさせる名前身ですが、「おとこじんじゃ」ではありません。

おのじんじゃ神社です。しかし「社叢」高原とは難しい言葉ですねニコちゃん①

 

「府社」とありますが、今は現在、正式に社格制度はないんですよねニコちゃん①

 

最初の鳥居は「明神鳥居」大鳥居なのに、二つ目は「神明鳥居」鳥居

普段はあまり、そんなこと気気にしないのですが、たまたまニコちゃん①

 

【参道】道

日差し太陽を遮る、木々木

 

【石碑】石碑

この神社鳥居の由緒巻物に関する文言が刻まれていますニコちゃん①

 

三つ目の【鳥居】鳥居

 

【神馬像】ウマ

 

右の【狛犬さん】今のブル

 

左の【狛犬さん】今のブル

 

【拝殿】て

 

【略縁起】お触れ

「神武天皇」タロット4:皇帝とその兄「彦五瀬命」タロット3:女帝の霊を祀ったのが始まり。神武天皇タロット4:皇帝

の東征戦うの時、この地で神武天皇の兄「彦五瀬命」タロット3:女帝が流れ矢矢で傷を負い、

雄叫びうわぁぁぁぁぁをあげたことから「おたけびの宮」うわぁぁぁぁぁ鳥居と呼ばれるニコちゃん①

 

男神社鳥居の拝殿ての東隣にある境内社の【若宮神社】五十鈴神社

 

【夫婦樟】木

そして境内庭を囲む鬱蒼と茂る「社叢」森入口。夏*夏*でも涼しそうCOOL

 

【むくろじの木】木もありましたニコちゃん①

 

「むくろじ」木は無患子、無患樹、木患樹とも書くのですが、「むくろじ」木

と言えば、「道明寺」てらを思いだした!別に関係ないですが・・・ニコちゃん①

 

「昭和天皇大臣在位六十年の碑」石碑が立ちますニコちゃん①

 

もう一度【拝殿】て

 

【御朱印】納経帖御朱印

彦五瀬命大臣が「おたけび」うわぁぁぁぁぁをあげたので、かつてこの地を

「雄水門」と呼んだらしいです。ちなみに天皇家が菊の御門キク

を使用し始めたのは平安時代平安

 

「道の駅みさき」道の駅の近くから、「第二阪和国道(国道26号線)」一本道

入りましたくるま。B。スイスイ走れます運転ドライブ。ほとんど高速道路高速道路?。

 

午後3時③時くらいだったかな~?前方に車くるま。Rなしニコちゃん①

看板SAに表示されてる「和歌山13km」とか「海南24㎞」って、

たしか「市役所」ビルまでの距離でしたよね!

 

すい~すい~くるま。B運転

 

一つ目のトンネル「深日トンネル」トンネル

 

二つ目「孝子トンネル」トンネル

 

三つ目「和歌山岬トンネル」トンネル

このトンネルをトンネルを抜けると和歌山市街晴れ。が見えてきます目

 

まだ、見えなかった~笑笑顔

 

和歌山市街晴れ。が見えました~笑顔

 

紀の川川原を渡っています!そろそろ車くるま。Rの通行量が

増えて来た増ので撮影終了オシマイ1

 

今回はここまで~END

 

ではまた次回に次