子曰く、吾れ十有五にして…もう限界オタクじゃないのよォォォォォ三三ᕕ( ᐛ )ᕗ
占い師であっても、心理カウンセラーであっても、はたまた表現者であっても、この感覚はけっして忘れてはいけない感覚なのだと、最近とくに強く思うのだ。 俺がハロメン及びハロプロを信頼する理由、この動画の宮本佳林さんの言葉に詰まってる。(22:00ごろから) 「自分たちはいただいた曲を披露させていただいている訳であって、自分たちは何も偉くないというのが染み付いている」 俺はこれがプロの考え方と思ってる。https://t.co/m9Eaa6hTNo pic.twitter.com/KhoqDIeqx6— ダニヱル (@carvuncle) October 11, 2026 「紫微斗数すごーい」って言ってもらえると、私がすごいと褒められた気分になってとても嬉しい。でも本当にすごいのは、紫微斗数をつくった人に、研究して広めてくれた人に、いまも紫微斗数を楽しんでいる人たち。— わかちゃん(和華)|占い師 (@wakarimi_sowaka) July 26, 2025上記の引用させてもらったポストは、「本物のプロほど絶対に忘れない、超重要で本質的な感覚」だと思う。寧ろこの感覚を忘れた瞬間に「プロフェッショナル」から「驕り」に変わってしまう危険性があるのだと、私たちは常に警戒しなければならない。それは、ネガティブ思考や自己否定とも違う、また別の大切な感覚。占い師やカウンセラーが「自分が偉くなったわけではない」と忘れてはならない理由 「自分が立ち直らせた・当てた」ではなく「相手とツールの力」 カウンセラーの場合: クライアントさんが立ち直れたのは「カウンセラーの腕がすごかったから」ではなく、「クライエント自身が持つ治癒力」や「先人たちが積み上げた心理学の知見」のおかげです。 占い師の場合: 当たったのは「自分が超能力者だから」ではなく、「何千年もかけて先人が研究してきた占術のデータと知恵」がすごいからです。 「権力構造」に陥る危険を防ぐため 悩んで弱っている状態のクライアントさんや相談者さんは、時に導いてくれる先生(占い師やカウンセラー)を「すごい人だ!」と神格化してしまいがちです。 そこで「そうか!私はすごいんだ!能力者なんだ!実力派カウンセラーなんだ!」と錯覚してしまうと、相手をコントロールしようとしたり、依存させたりする危険な状態に陥ります。 「媒介者(パイプ役)」としてのプロ意識 プロの役割は「偉いアドバイザー」になることではなく、歴史ある知恵やツール(心理学や占術)と、目の前の人の力を「つなぐパイプ」に徹すること。何故私が占い師や心理カウンセラーは「教え導く人」なのではなく「一緒にピアノ連弾する人」という感覚に近いのかと言うと、全てここに繋がる。「自分がすごいんじゃない、作品(ツール・知恵)や目の前の相手がすごいんだ」というこの姿勢は、ジャンルを越えてあらゆる真のプロフェッショナルに通じる金言であり、絶対に忘れてはいけない感覚だと思います。“忘れないで どんな時も~♪”←結局ここでも小田和正wwwwwwwそういえば、物理学領域の産業カウンセラーと喋る時、気が付けば小田和正とか桑田佳祐とか井上陽水とか気が付けば何かしら歌ってるwwwwwもう心理カウンセリングというよりも完全にカラオケバーのノリ→即ちゲイバーのママのノリwwwwwwでは、資格や権威を手に入れた瞬間に「自分が凄くなった」「偉くなった」と勘違いしてしまったカウンセラーや占い師は最終的にどうなってしまうのかと言うと、遅かれ早かれ人間関係と信頼をすべて失い、悲惨な形で転落していきます。その転落プロセスは、驚くほど共通したパターンを辿ります。そしてこの転落プロセス、ツイキャス配信の占い枠や相談枠でもけっこう散見されるパターンだったりする。まあ、それだけ人間という生き物は驕り高ぶってしまう生き物なのだなあと。ちいかわのハチワレは、穴に落ちても「自分でッ…なんとかするッ…絶対…負けない…」って健気に頑張るけど。(੭ुᐛ)੭ु⁾⁾ ☁️ pic.twitter.com/1piFus46kC— ちいかわ💫アニメ火金 (@ngnchiikawa) July 30, 20201. アドバイスが「支配」と「マウント」に変わる謙虚さを失うと、相談者の話を聴く姿勢(受容・共感)が消え去り、「教えてやるんだ」「正してやるんだ」という上から目線の説教に成り下がります。 カウンセラーなら: 「心理学(資格)を持っている私の見解が正しい。あなたが間違っている」とクライエントを否定・コントロールしようとする。 占い師なら: 「私の言う通りにしないと大変なことになる、不幸になるわよ、呪われるわよ」と恐怖を煽り、依存させようとする。2. 相談者が離れ、リピーターが全滅する相談者だってバカではありません。占い師やカウンセラーの言葉の端々に漂う「傲慢さ」「自分大好き感」「相手を見下してる感」を敏感に感じ取ります。 傷ついている時に救いを求めて来たのに、マウントをとられたり支配されそうになったりすれば、「二度とこの占い師・カウンセラーのところには行かない」と去っていきます。結果として顧客やクライエント、ひいては信用がどんどん激減します。3. 「理解されない自分」を周囲のせいにする(孤立)こうしてクライアントやお客様が離れていった時、本来のプロなら自分の姿勢を反省します。しかし「自分が偉い」と思っている占い師やカウンセラーは反省ができません。 「相手のレベルが低くて私の高度なアドバイスを理解できないのね、私は一生懸命に勉強して国家資格まで取ったんだから私のアドバイスは間違いないのに、これだから頭の悪いクライアントさんは厄介ね」 「あの人は私の高尚なアドバイスを聞かなかったから魂のレベルが堕ちた、波動が下がったのよ、可哀想にね」 「世間が私の価値をわかっていないんだわ、世も末ね、人間のレベルも下がったわね」といったように、周りや顧客のせいにして現実逃避をはじめ、同業者や業界の仲間からも見放されて完全に孤立します。4. 霊感商法やマルチ、怪しい囲い込みに走る(悪徳化)信頼を失ってまともな集客ができなくなると、手っ取り早く利益を得るために「弱みに付け込む手法」に手を染め始めます。 高額な壷やセミナーを売りつけたり、カルト的なコミュニティを作って信者を囲い込んだりするようになり、最終的にはSNSでの炎上、返金トラブル、法的トラブル(告訴や資格剥奪)へと転落していきます。なぜ転落するのか?冒頭引用したXの投稿の話と真逆で、この手の人たちは「自分が主役(ヒーロー)」になろうとしてしまった人たちです。アンパンマンが自分の顔をちぎって差し出す究極の利他であるのと同じように、「自分がどれだけすごいか」「如何に凄い資格を持っているか」を誇示しているうちは、「中身が空っぽで自信がない自分」からは永遠に脱出できないでしょうね。まあ、アンタが「中身が空っぽで自信がない自分」から脱出できなかろうが、私には1ミリも関係無いから、勝手に自滅してなさいよォォォォォ!!!!おめでとうございます!!!!!アンタは流されてますよォォォォォ「大後悔時代」してるじゃないのォォォォォ大西洋どころか水たまりで溺れるわよォォォォォそんな情けない自分も笑いに昇華しないさいよォォォォォアンタ何一つ良いところ無いんだからみんなに笑い者にされたら御の字じゃないのよぉぉぉぉぉぉぉᐠ( ᐛ )ᐟᐠ( ᐛ )ᐟ“♪呼ぶ声はいつだって 悲しみに変わるだけこんなにも醜い私を こんなにも証明するだけでも必要として貴方が触れない私なら 無いのと同じだから~♪”鬼束ちひろ『流星群』『TRICK(トリック)』の主題歌って、何気に本質突いてるよなwwww「すごいねって言って!」「資格を持ってる私を認めて!」と叫べば叫ぶほど、裏返しの「自信がなくて醜い自分」が浮き彫りになっていく絶望感。誰かに認められないと自分の存在価値を感じられない、圧倒的な「空虚さ(寂しさ)」と「承認への依存」。だからこそ、手っ取り早く「資格」や「マウント」で自分を補強して、嘘の自信で身を固めようとしてしまう人間の業。「好きな言葉は情熱です。」って、昔、どっかの美容整形外科のCMであったよねwwwwww私の好きな言葉は!!!!「人間の業」です!!!!!だって、人間なんてクソなんだから面白いんじゃないのよォォォォォアンタ分かってないわねええええええええええやれ脱毛だの美容整形だのでツルツルにしようとするから人間が嫌になるんだろうがあああああああああもっと泥臭い部分を見つめなさいよぉぉぉぉぉぉ٩( ᐛ )و٩( ᐛ )و٩( ᐛ )و 流される人って、表層で物事考えがちな人。 pic.twitter.com/6y9nQpIUPH— マズロー安達 (@maslow_design) October 5, 2026カウンセラーや占い師の本質は、あたたかい「パイプ役(媒介者)」、私の言葉で言うなら「ピアノ連弾の相手」です。 主役はあくまで「目の前の相談者」であり、自分は「先人の知恵や心理学というツール」を借りて寄り添っているに過ぎません。「資格、肩書き、権威=自分の偉さ」と勘違いした瞬間、ツールを扱うパイプ役(媒介者)から、ただの「虎の威を借るキツネ」へと成り下がり、しまいには人が離れて自滅していく……というのは、対人支援の世界で昔から繰り返されている悲しいリアリティなのかもしれませんね。さてここで!!!愛媛のご当地アイドル・ひめキュンフルーツ缶『恋の微熱』替え歌選手権いくわよォォォォォ!!!!FM愛媛聴いてたから、ファンじゃなくてもまるで洗脳のようにフルコーラスで歌えるわよォォォォォ!!!!!!!⁽⁽*( ᐖ )*⁾⁾ ₍₍*( ᐛ )*₎₎本家の歌詞はこちら↓恋の微熱/ ひめキュンフルーツ缶の歌詞 『ROCK LYRIC』ひめキュンフルーツ缶/恋の微熱の歌詞/一人ぼっちは 辛いから(The girl's painfu…:『ROCK LYRIC』はロック特化型の歌詞検索サービスです。rocklyric.jp♪一人ぼっちじゃ自信無いから(The girl's painfully in the fever of lovePatient, lonely)誰かに偉そうに したいだけ(Alone girl is crushing on himLove more, patient, lonely)アドバイスをしたいわけじゃないのよ(Patient, lonely, fever of lovePatient, lonely, seek love, ah...)資格は自分を強く見せる(Patient, lonely, patient, lonelyPatient, lonely, is fever of love)資格コレクションが 増えていくわあなた(クライアント)の努力不足ね(アドバイスが)熱くなるの権威の微熱にうなされてる誰か助けて凄いねって言って権威の微熱を下げないでずっとあなた(クライアント)以外じゃ治せない~♪ジャガー横田、65歳の現在も第一線でリングに。息子の大維志さんは米留学で金融を勉強中10月12日(月)に『徹子の部屋』が放送。女子プロレス界のレジェンドとして65歳を迎えた現在も第一線でリングに立ち続けるジャガー横田が、夫で医師の木下博勝、そして長男の大維志さんとともに家族そろって登場する。結婚22年を迎えた夫妻だが、生活リズムのpost.tv-asahi.co.jpそういえば、さっき『徹子の部屋』でジャガー横田家族がゲストで出ていた。(°ロ°(°ロ°(°ロ°(°ロ° )ハッ!!!そうか…!!!ジャガー横田一家に『恋の微熱』を治療してもらいなさい!!!!! ジャガー横田の旦那様ってお医者さんじゃないのよォォォォォアンタ!!!!!何この奇跡のコラボレーション!!!!!!!ᐠ( ᐛ )ᐟᐠ( ᐛ )ᐟ①まずはジャガー横田による華麗なるプロレス50年目の愛の闘魂注入☆「自分は偉いんだぞ」なんて勘違いして「権威の微熱」にうなされている占い師やカウンセラーは、ジャガー横田さんのラリアット一発で一瞬にして目が覚めます。文字通り「物理」で熱を下げてくれるわよォォォォォ(੭ ᐕ)੭(੭ ᐕ)੭(੭ ᐕ)੭②続いて、本物の医師(夫・木下博勝さん)による診察旦那様は本物の医師ですから、医学的な意味でも「その微熱は風邪じゃなくて、承認欲求のこじらせですね」と冷静に診断してくれそうな優しさがあるわよォォォォォ(*゚∀゚*)(*゚∀゚*)(*゚∀゚*)③ラストスパートは息子・大維志(たいし)君の『論語』攻撃まだ大維志君が小学生ぐらいの時にも『徹子の部屋』に出ていたらしいが、その時徹子さんの前で覚えたての『論語』“子曰く、吾れ十有五にして学に志す。三十にして立つ。四十にして惑わず。五十にして天命を知る。六十にして耳順う。七十にして心の欲するところに従い矩を超えず。”を暗唱してたわよォォォォォ!!!!!( ºωº )( ºωº )( ºωº )“恋の微熱であなたへの LOVE~♪強くしたわ愛してます~♪”『恋の微熱』と『論語』のダブル闘魂食らいなさいよぉぉぉぉぉぉぉ.*.。ଘ( ᐛ ) ଓ