Art of theme show tour/Disney Wonder(2016年11月)
今回もテーマショーツアーに参加してきました。忘れてるとことか聞き間違ってることもあると思いますが覚え書きとして。パロからスタート。palo(イタリア語) = poleベネチアの水路で家の目印にするカラフルなポールのこと飾ってあるマスクはベネチアのものマジック、ワンダーはイタリアの造船所で作ったから、イタリア料理のレストランになった外見は1920年代をイメージ。タイタニックの時代。最新技術とクラシックの両方が必要ファミリーで楽しむためには、世代ごとに分かれて過ごす場所と、一緒に楽しめる場所が必要キッズエリア、ティーンエリア、アダルトエリアを設定船内のカーペット 100種類以上フィリピンのハンドクラフト製エレベーターホールは中央のモチーフで場所がわかるようになっているforward 葉っぱ?midship 蓮の花(写真撮り忘れ!)aft 貝キッズクラブのカーペットはピクシーダスト柄キッズクラブ中央のハブのお部屋から各テーマのお部屋(トイストーリー、フェアリーズ、アナ雪、マーベルetc)に行けるようになっているテーマパークと同じ構造アトリウムの吹き抜け3,4,5階で天井の高さが違う5階はキッズフロアだからこどもが大きくなった気がするように。上の階が小さい方が高く見える。シンデレラ城と同じ5階廊下の絵、ワンダー建造時の写真になってました。おニューのシャンデリア アリエルの髪と髪飾りをイメージアトリウムのカーペットはアリエルのしっぽの色船体の継ぎ目はフェイク(!!)マジック号は2ブロックに分けて建造したのをくっつけたので継ぎ目がある。ワンダーは1ブロックで作ったけど、マジックとお揃いにするために継ぎ目をつけた船体のの色は、ミッキーをイメージ白はオフホワイト真っ白だと海の上で反射してまぶしすぎるから。黄色の救命ボートは、法律でオレンジと決まっていたのを、2年かけて交渉した黄色でもオレンジと同じように見つけやすいことを証明黒は濃紺。モニカブルー。(モニカさんのズボンの色)デッキ(4だけ?)の床は、クラシックシップは本物のチーク材(ドリーム、ファンタジーはフェイク)プロムナードのウォルトの写真フォトショップでタバコは消したけど、建造当時の技術だと煙はきれいに消せなかったよく見ると煙の跡がある毎回参加してるツアーだけど、そのたびにへーって思うところあって楽しいです。2020年?の新しいお船も楽しみ!それまで、お金を貯めて英語を勉強していこう…