チャ・ハギョン×キム・ヒャンギ インタビュー動画 | 新館★ハルルの気まぐれK-POP日記

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~K-POPと日常、ときどき猫~
最近はかなり気まぐれな更新ですが遊びに来てもらえると嬉しいです♪

 

ヨロブン  *´ω`)ノ゙*:.。アニョハセヨォォ☆彡..。.:*・゚

 

昨日、えねねんとヒャンギちゃんのインタビュー動画がUPされましたw

 

 

 

Q:初めて会った時の印象を5文字で。

 

  • ハギョン: 「オールブラック、ニューバランス」。初めて会った時、全身黒の服にニューバランスのスニーカーを履いていたから。

ヒャンギ: 「オールブラック、キューティー」。先生(ハギョン)もまた黒の服で来たじゃないですか。でも、見た目は可愛いのに物腰が落ち着いていて印象的でした。

 

 

Q:相手の意外な魅力は?

 

ハギョン:意外とおっちょこちょいなところ。

芸歴24年だししっかりしていると思いきや、おやつの選び方とかで抜けている瞬間があって。

しかも低カロリーのおやつばかり探すというこだわりもあって、可愛いですね。

 

ヒャンギ:「よく笑う」こと。

クールそうに見えるのに、実はよく笑うんですよね。

私が笑わせたっていうのもあるんですけど(笑)

 

 

Q: 「キャラクターと本人で、ギャップが一番大きいのは誰?」

 

ハギョン:自分ですw

 

ハギョン:「実は『ウス(役名)』は、とても冷たくて合理的で、めったに笑わないキャラクターなんです。冷たいイケメンの要素がたくさんある役ですね。でも実際の僕は、穏やかに話すタイプなんです。普段はもっと物腰が柔らかいと思います。」

 

ヒャンギ:「彼は役では気難しい猫みたいだけど、実際は人懐っこい子犬みたいなんです」

 

 

 

Q:もし本当に先生だったら、何の科目を教えると思う?」

 

ハギョン: 「ああ、生物!生物なら完璧ですね。」

ヒャンギ: 「さっき話した通り、彼の本当の性格は、もっと人に向き合っています。

数学の方程式に集中するよりも、人に適した科目の中で、言葉で表現できるような…

彼は自分の考えを明確に伝えるのが上手ですから。素晴らしい国語の先生になれると思います。」

 

ハギョン:まず第一に、彼女は本当に動物を愛してかわいがっていますから。

そして動物について話すとき、彼女の目は輝いているように見えます。

だからもし生物を教えたら、本当に愛情を持って教えてくれるはずです。

彼女なら深く、上手に教えられると思います。」

 

 

Q:記憶に残るオープンエンディング vs ハッピーだけどありきたりなエンディング

 

ヒャンギ: 「オープンエンディング!

オープンエンディングの作品は、なぜか記憶に長く残るんですよね。

答えが決まっていないから、ずっと考えさせられるんです。」

 

ハギョン:正直、オープンエンディングのドラマは余韻が残るし考えさせられるけど、

当時のモヤモヤした感覚を思い出すと……

僕はやっぱり、きっちりと閉じるハッピーエンドの方が気分がいいですね。」

 

 

Q:算し尽くされた恋愛 vs 予測不可能な冒険的な恋愛

 

 

 (両者):「予測不可能な冒険的な恋愛!」

 

ハギョン: 「あの、数学の先生の役なんですけど……恋愛や愛って、実は計算できるものじゃないと思うんです。計算してしまうとつまらないですし、お互いに慎重になりすぎてしまう気がして。予測不可能で冒険的な恋愛の方がロマンチックだと思います。」

 

ヒャンギ: 「私も同感です。」

 

 

 

Q:日記を読まれる vs 自分が書いた恋愛小説を朗読される

 

 (両者): 「小説を朗読される方!」

 

ヒャンギ: 「小説はそもそも見せるために書いているものだから、

批判されたとしてもフィードバックをもらった方がいいです。」

 

ハギョン: 「日記は……うーん、絶対に誰にも見せたくないですね。」

 

ヒャンギ: 「私も同感です。日記は自分のための記録ですし。

小説は結局、他人に見せるために書くものですから。」

 

ハギョン:「だから日記は自分の中だけにしまっておきます。」

 

 

 

Q:架空のキャラクターが現実に出現 vs 自分が架空の世界へ入る

 

 (両者): 「自分が架空の世界へ入る!」

 

ハギョン:「俳優として、その方が快適というか……。」

 

ヒャンギ:「俳優としては、架空のキャラクターとして生きる人生の方が平和そうで、楽しそうですよね。読んでいる小説の中に入って、その人生を体験してみる……すごく新鮮で楽しそうです。一度経験してみたいです。」

 

 

Q:「二人の相性スコアは?」

 

ハギョン: 「……90点。」

ヒャンギ:「(驚いて)90点……?そんなに冷たく言うんですか?」

 

ハギョン:「まあ、ドラマを見ていただければ分かりますよ。

僕たちのケミストリーはスコアで測れるものじゃないですから。」

 

「放送で確認してください!」

 

 

★ランダムミッション★

パートナーに対する指示を5秒以内に3つ叫べ。

 

ハギョン:(ヒャンギへ)

  1. エネルギーを補充してあげること。
  2. 昼休みには昼寝をさせてあげること。
  3. セリフを暗記している時は話しかけないこと。

 

ヒャンギ:正解!

 

ヒャンギ:(ハギョンへ)

  1. リップクリームを塗ること。
  2. ハンドクリームを塗ること。
  3. パッドジャケット(ダウンジャケット)をきちんと着ること。

ヒャンギ: 「すごい、ささくれを気にしてくれたり、

寒さに弱いことまでいつの間に気づいたの?」

 

ハギョン:「気づくというか、明らかに弱そうだから当然ですよ。」

 

 

Q:習慣について

 

ハギョン:「彼女はいつもポケットからおやつを出してくれるんですよ。『食べる?』って気前よく分けてくれます。睡眠不足の時は食事より睡眠を選ぶので、その時はそっとしておくのが一番です。ドラマの役の『イ・ジュ』は本当におしゃべりなんです。頭の中の考えを独り言で言ってしまうくらい。セリフの量もすごく多いので、ブツブツ練習している時は邪魔しないのがマナーですね。」

 

 

ミッション:キーワードポーズ合わせ

 

キーワード:「ロマンスの絶対値」二人で小説を書くようなポーズをとる。

失敗×

 

キーワード:「作家」二人とも同じポーズ(信頼のポーズ)を決める。

失敗×

 

 

キーワード:「ハート」ようやく成功。

 

 

ミッション:相手を男女の主人公に見立てた小説のタイトルを言え

 

ハギョン:「『本日の我が輩は、世界で最も愛らしい王である』」

 

ヒャンギ:「えっ、それは本当に小説?……でも、私が書いたネット小説みたい!」

 

ハギョン: 「キャラクターのイ・ジュは正直でストレートだし、

成長していく姿を見ていると青春を感じて、すごく愛らしい側面が多いんです。

多くの人がこの魅力に気づいてくれるはず。

僕の先生としての知識を君に教える……そんなニュアンスでタイトルを付けました。

 

 

ヒャンギ:『私の教えを受け取れるか?』

 

 ヒャンギ:「あ、でも本当に『ウス』にぴったりですね。[小説のタイトルとして完璧]

本当にウスそのものです。ウスのキャラクターを考えたとき、こういうトーンで

『私が知っていることを君と共有するよ』という感じで……。」

 

ハギョン: 「[扱えるか?]君には扱えるかな?そういう雰囲気を捉えたかったんです。

すごく気に入っています。」

 

ヒャンギ: 「まさに『ウースー』らしいですね。」

 

 

Q:「ここまでケミストリー・マッチング・ゲームのインタビューはいかがでしたか?」

 

ハギョン: 「『ロマンスの絶対値』にたくさんの愛をお願いします。

僕たちの写真はコスモポリタン5月号に掲載されますので、ぜひ関心を寄せてください。」

 

 

コスモポリタンのビジュが二人とも可愛くていいわぁ~(///∇//)

インタビューの時もほのぼのしてて良い関係性なのがよくわかりましたね♪

明日は配信日ですね~!楽しみ~~(⌒^⌒)bうふっ