ヨロブン *´ω`)ノ゙*:.。アニョハセヨォォ☆彡..。.:*・゚
昨日、えねねんとヒャンギちゃんのインタビュー動画がUPされましたw
【YouTube】
— チャ・ハギョン ジャパンオフィシャルファンクラブ (@hakyeon_jp) May 13, 2026
COSMOPOLITAN KOREAがYouTubeをアップしました!
チャ・ハギョン x キム・ヒャンギの相性は何点?!#ロマンスの絶対値 #チャハギョン #차학연https://t.co/jvtd2e8VP8
Q:初めて会った時の印象を5文字で。
- ハギョン: 「オールブラック、ニューバランス」。初めて会った時、全身黒の服にニューバランスのスニーカーを履いていたから。
ヒャンギ: 「オールブラック、キューティー」。先生(ハギョン)もまた黒の服で来たじゃないですか。でも、見た目は可愛いのに物腰が落ち着いていて印象的でした。
Q:相手の意外な魅力は?
ハギョン:意外とおっちょこちょいなところ。
芸歴24年だししっかりしていると思いきや、おやつの選び方とかで抜けている瞬間があって。
しかも低カロリーのおやつばかり探すというこだわりもあって、可愛いですね。
ヒャンギ:「よく笑う」こと。
クールそうに見えるのに、実はよく笑うんですよね。
私が笑わせたっていうのもあるんですけど(笑)
Q: 「キャラクターと本人で、ギャップが一番大きいのは誰?」
ハギョン:自分ですw
ハギョン:「実は『ウス(役名)』は、とても冷たくて合理的で、めったに笑わないキャラクターなんです。冷たいイケメンの要素がたくさんある役ですね。でも実際の僕は、穏やかに話すタイプなんです。普段はもっと物腰が柔らかいと思います。」
ヒャンギ:「彼は役では気難しい猫みたいだけど、実際は人懐っこい子犬みたいなんです」
Q:もし本当に先生だったら、何の科目を教えると思う?」
ハギョン: 「ああ、生物!生物なら完璧ですね。」
ヒャンギ: 「さっき話した通り、彼の本当の性格は、もっと人に向き合っています。
数学の方程式に集中するよりも、人に適した科目の中で、言葉で表現できるような…
彼は自分の考えを明確に伝えるのが上手ですから。素晴らしい国語の先生になれると思います。」
ハギョン:まず第一に、彼女は本当に動物を愛してかわいがっていますから。
そして動物について話すとき、彼女の目は輝いているように見えます。
だからもし生物を教えたら、本当に愛情を持って教えてくれるはずです。
彼女なら深く、上手に教えられると思います。」
Q:記憶に残るオープンエンディング vs ハッピーだけどありきたりなエンディング
ヒャンギ: 「オープンエンディング!
オープンエンディングの作品は、なぜか記憶に長く残るんですよね。
答えが決まっていないから、ずっと考えさせられるんです。」
ハギョン:正直、オープンエンディングのドラマは余韻が残るし考えさせられるけど、
当時のモヤモヤした感覚を思い出すと……
僕はやっぱり、きっちりと閉じるハッピーエンドの方が気分がいいですね。」
Q:計算し尽くされた恋愛 vs 予測不可能な冒険的な恋愛
(両者):「予測不可能な冒険的な恋愛!」
ハギョン: 「あの、数学の先生の役なんですけど……恋愛や愛って、実は計算できるものじゃないと思うんです。計算してしまうとつまらないですし、お互いに慎重になりすぎてしまう気がして。予測不可能で冒険的な恋愛の方がロマンチックだと思います。」
ヒャンギ: 「私も同感です。」
Q:日記を読まれる vs 自分が書いた恋愛小説を朗読される
(両者): 「小説を朗読される方!」
ヒャンギ: 「小説はそもそも見せるために書いているものだから、
批判されたとしてもフィードバックをもらった方がいいです。」
ハギョン: 「日記は……うーん、絶対に誰にも見せたくないですね。」
ヒャンギ: 「私も同感です。日記は自分のための記録ですし。
小説は結局、他人に見せるために書くものですから。」
ハギョン:「だから日記は自分の中だけにしまっておきます。」
Q:架空のキャラクターが現実に出現 vs 自分が架空の世界へ入る
(両者): 「自分が架空の世界へ入る!」
ハギョン:「俳優として、その方が快適というか……。」
ヒャンギ:「俳優としては、架空のキャラクターとして生きる人生の方が平和そうで、楽しそうですよね。読んでいる小説の中に入って、その人生を体験してみる……すごく新鮮で楽しそうです。一度経験してみたいです。」
Q:「二人の相性スコアは?」
ハギョン: 「……90点。」
ヒャンギ:「(驚いて)90点……?そんなに冷たく言うんですか?」
ハギョン:「まあ、ドラマを見ていただければ分かりますよ。
僕たちのケミストリーはスコアで測れるものじゃないですから。」
「放送で確認してください!」
★ランダムミッション★
パートナーに対する指示を5秒以内に3つ叫べ。
ハギョン:(ヒャンギへ)
- エネルギーを補充してあげること。
- 昼休みには昼寝をさせてあげること。
- セリフを暗記している時は話しかけないこと。
ヒャンギ:正解!
ヒャンギ:(ハギョンへ)
- リップクリームを塗ること。
- ハンドクリームを塗ること。
- パッドジャケット(ダウンジャケット)をきちんと着ること。
ヒャンギ: 「すごい、ささくれを気にしてくれたり、
寒さに弱いことまでいつの間に気づいたの?」
ハギョン:「気づくというか、明らかに弱そうだから当然ですよ。」
Q:習慣について
ハギョン:「彼女はいつもポケットからおやつを出してくれるんですよ。『食べる?』って気前よく分けてくれます。睡眠不足の時は食事より睡眠を選ぶので、その時はそっとしておくのが一番です。ドラマの役の『イ・ジュ』は本当におしゃべりなんです。頭の中の考えを独り言で言ってしまうくらい。セリフの量もすごく多いので、ブツブツ練習している時は邪魔しないのがマナーですね。」
ミッション:キーワードポーズ合わせ
キーワード:「ロマンスの絶対値」二人で小説を書くようなポーズをとる。
失敗×
キーワード:「作家」二人とも同じポーズ(信頼のポーズ)を決める。
失敗×
キーワード:「ハート」ようやく成功。
ミッション:相手を男女の主人公に見立てた小説のタイトルを言え
ハギョン:「『本日の我が輩は、世界で最も愛らしい王である』」
ヒャンギ:「えっ、それは本当に小説?……でも、私が書いたネット小説みたい!」
ハギョン: 「キャラクターのイ・ジュは正直でストレートだし、
成長していく姿を見ていると青春を感じて、すごく愛らしい側面が多いんです。
多くの人がこの魅力に気づいてくれるはず。
僕の先生としての知識を君に教える……そんなニュアンスでタイトルを付けました。
ヒャンギ:『私の教えを受け取れるか?』
ヒャンギ:「あ、でも本当に『ウス』にぴったりですね。[小説のタイトルとして完璧]
本当にウスそのものです。ウスのキャラクターを考えたとき、こういうトーンで
『私が知っていることを君と共有するよ』という感じで……。」
ハギョン: 「[扱えるか?]君には扱えるかな?そういう雰囲気を捉えたかったんです。
すごく気に入っています。」
ヒャンギ: 「まさに『ウースー』らしいですね。」
Q:「ここまでケミストリー・マッチング・ゲームのインタビューはいかがでしたか?」
ハギョン: 「『ロマンスの絶対値』にたくさんの愛をお願いします。
僕たちの写真はコスモポリタン5月号に掲載されますので、ぜひ関心を寄せてください。」
コスモポリタンのビジュが二人とも可愛くていいわぁ~(///∇//)
インタビューの時もほのぼのしてて良い関係性なのがよくわかりましたね♪
明日は配信日ですね~!楽しみ~~(⌒^⌒)bうふっ




























