ヨロブン *´ω`)ノ゙*:.。アニョハセヨォォ☆彡..。.:*・゚
「ロマンスの絶対値」インタビュー③です~!
ちょっとサラっと凄いこと言ってるよ!えねねん!!(≧∇≦)
*インタビュー③
チャ・ハギョン「もうすぐVIXX14周年、ネタバレは難しいが静かに準備中」
~記事より抜粋~
俳優チャ・ハギョンがVIXXのメンバーとして、
そして俳優としての今後の活躍を期待させた。
グループVIXXのメンバーでもあるチャ・ハギョンは、アイドルファンの書くファンフィクション(RPS小説)に接したことがあるかという質問に対し、「ファンの方々も恥ずかしいだろうと思い、わざわざ探して読んだりはしませんでしたが、目に入ってきた時に見たことはあります。創作小説でもありますし、作家のイ・ムクの物語かもしれないと考えました。ファンの方々の『私にもそんな時期があったな』という感想を見て、ファンの方々にとっても、もしかすると自分たちの青春を感じられる瞬間だったのではないかと思いました」と明かした。
チャ・ハギョンは今年初め、ソウルKBSアリーナでVIXXのファンコンサート「2026 VIXX FAN CONCERT ‘Case No. VIXX’」を開催し、ファンと会ったことがある。メンバーのほとんどが演技をしているだけに、演技についての話もたくさんするという。
「(メンバーのレオ、ヒョクもBLドラマを撮影したことがあるが)メンバーたちも同じだと思うが、違うものだと考えて演じたりはしなかった。台本通りに考えようとしたし、演技的に難しい部分があれば話し合ったりもした。この前はヒョクと台本を一緒に読んでみたが、むしろ演技的な話をたくさんしたようだ。ヒョクはコメディに対する関心があったようで、このようなセリフを言う時はどうすればいいか話し合ったと思う。」
また、「ヒョギが2日前に(『ロマンスの絶対値』で)カツラやヒゲをつけてピタゴラスに扮したシーンをカカオトークで送ってきて、『さすが』と一言だけ言ってきたんです。『なんで? 何が? どうして?』と聞いても返事がなくて。そんなふうに面白がって、恥ずかしがりそうなシーンがあるとポンと投げて逃げていくような感じです。少し前にもレオの家に一度集まったのですが、大きな力をもらった気がします」と、メンバーたちへの愛情を表現した。
チャ・ハギョンは「VIXXがもうすぐ14周年を迎える。最近メンバーたちに会った理由も『14周年に何をしたらいいか』ということだった。ネタバレは難しいが、メンバー同士で密かに計画を進めている。作品については、ありがたいことに良い台本がたくさん来ている。最近訪れた『ゴールドディガー』でも良い姿をたくさんお見せできると思う。そんな欲が出る今日この頃だ。取り組む時は大変で、準備する時はプレッシャーを感じる。いつもプレッシャーを抱えて入るのだが、始まってしまえばエネルギーを得るタイプだと思う。これからも良い姿をたくさんお見せできると思っている」と伝えた。
前述の通り、チャ・ハギョンの次期作はJTBC「ゴールドディガー」だ。彼は「『ゴールドディガー』は私がどうしてもやりたかった作品であり、演じたかった演技だった。時代劇にも挑戦してみたいという考えもある。以前は実はジャンル物を多く演じていたが、コメディジャンルを多く演じるようになり、ロマンスが添えられた作品をやってきたので、再びジャンル物への恋しさも湧いてきたようだ」と付け加え、期待感を高めた。
最後にチャ・ハギョンは「多くの方々が好んでくださるのを見て、(自分自身に)70〜80点くらいはあげてもいいのではないか。いつも準備過程がプレッシャーで大変ではあったが、場面場面をやり遂げるたびにやりがいを感じることができた。監督が率直にフィードバックをくださる方だ。しっかりとした作品でもあったし、これまではキャラクター一つひとつを完成させるのに忙しかったとしたら、『ロマンスの絶対値』は私のスペクトルを広げてくれた作品だったと思う」と語った。
えねねんのピタゴラスwwwマジで笑ったwww
(゜▽゜=)ノ彡☆ギャハハ
確かに「さすが」のえねねんだったww
そしてえねねんに返信しないとかヒョギ、ホントに笑えるしw
更に、ファンフィクション(RPS小説)とやらも見たことあるって!(゚д゚)!
作家のイ・ムク(ウィジュ)の物語かもしれないと考えたえねねんも素晴らしいな。
そして、そして!
14年目のVIXXに何があるの?って二度見、三度見しちゃったわー!
5/24はもうすぐだし(;´Д`)
一体なにが??めちゃ気になるーーーーーー。
次期作のJTBC「ゴールドディガー」はえねねんが切望した役と聞いたら
益々 楽しみになってきた~♪


