⚫︎ヌーソロジーは人間を時空からサルベージする作業
ヌーソロジーは、人間の「視点」──とりわけ一人称の不動の視点──を土台とし、その上に空間と時間の構文(ψ次元)を再構成します。
そしてそのψ空間は、SU(2)やベリー位相といった量子構造を媒介として、「世界が私に現れているとはどういうことか」という問題に対し、哲学的コンテクストと物理学的構造の一致を通して答えを導き出していきます。
その過程は、次のような流れとして捉えることもできます。
1→ 人間の精神は「時空の外部」に位置づけられる
2→ その時空の成立条件を逆照射する構文(ψ1〜14)を組み立てる作業
3→ 持続をベースにした“自己側の空間”を立ち上げ、時空をその中に回収していく
4→ 結果として、人間の精神は「時空の外部(素粒子空間)」に位置づけられる
5→ ここに、時空からの“サルベージ”が達成される
『半田 広宣』
表面はいつもと変わらない。中がえらいことになっているみたい。メンタル崩壊している。お天気良い土曜日。今日は自助会なんだよ。イレウスで腰痛。行けなくてベッドの上。
笑顔で乗り切っていいのか?涙一滴も出ない。
あ........。きこえた。涙出た。
こちらこそ、ありがとうございます。
お部屋の中は、そのまま。亡くなった感じがしない。リネンを引き上げる。もう居ないんですよね。
きっと旦那様が迎えに来てて、今は一緒で嬉しいんですよね。100を超えてて、元気で長寿で、
これからも、私はここで仕事する。最後の日々を共に過ごさせて頂く。泣いちゃいけないかな。

