道路沿いの木が短く刈られていた。痛そうだ。人の為に切られている。私も、人と、この社会で生きてくのに何処かを切らないといけない。何処を切ればいいだろう…。木と同じ。痛くても、ここで生きたければ、切られちゃうのだ。嫌なら、ひとりぼっちで山奥で暮らすとかしかない。

朝こんな事を想いながら自転車を走らせた…学校ついてメモに書いてみた。