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寒さが和らいで、ほっとする。危険な冬を乗り越えたニャ。風邪をひいて熱あるん。これも、リスクが高くなるらしい。喘息は、肺に血が逆流してたん。
ギリギリのところで、良いお医者に出会えた。だから春ニャ。春をみれたニャ。
激寒くなったので、心臓さんがしんどい。ニトロがあと4個しかない。やばいやん。近くのかかりつけ医に処方してもらってもいいかな。
風邪もひいたみたい。
ちょっと前までは、また痛いなー、ってたいして気にもせず働いてたw。
まさか死に掛けてるとか知らんかった。w。
まだ生きてたいので、にゃんこ休みする。ゴロゴロ、ダラダラ、にゃんこ休み。
生きる為やからズル休みちゃうでーw。
はるにゃんの心臓は右側がいっぱい頑張ってるらしい。血管が極小で手術出来ません。って言われてしまいました。🙀.................⁉️いちおう遺言とか書いた方がええかな?すんごい確率で成人になれてるし、このまま長生きできたりしてw
ここに越してから、3年目くらいかな。
駐車場がいつもいっぱいで入るのをためらっていた大人気なお店に入れました。お天気は雷雨。それでもお待ち席でお待ち。
ダージリンをホットで。可愛いポットに三杯分入ってた。このパンケーキ、大きいの!ビックリしたよ♡メープルシロップが、たっぷりボトルで。
アイスクリームとベリーなシャーベット。フルーツ🍓🍌もいっぱい♡
ゴージャスなおやつの時間でした。
⚫︎ヌーソロジーは人間を時空からサルベージする作業
ヌーソロジーは、人間の「視点」──とりわけ一人称の不動の視点──を土台とし、その上に空間と時間の構文(ψ次元)を再構成します。
そしてそのψ空間は、SU(2)やベリー位相といった量子構造を媒介として、「世界が私に現れているとはどういうことか」という問題に対し、哲学的コンテクストと物理学的構造の一致を通して答えを導き出していきます。
その過程は、次のような流れとして捉えることもできます。
1→ 人間の精神は「時空の外部」に位置づけられる
2→ その時空の成立条件を逆照射する構文(ψ1〜14)を組み立てる作業
3→ 持続をベースにした“自己側の空間”を立ち上げ、時空をその中に回収していく
4→ 結果として、人間の精神は「時空の外部(素粒子空間)」に位置づけられる
5→ ここに、時空からの“サルベージ”が達成される
『半田 広宣』
