メタボちゃん
メタボちゃんとは、
私が母につけたあだ名です。
いじめではありません。ほんとにメタボという、言葉が巷で騒がれるより、はるか昔からメタボでした。
体も顔もまるい感じ。
「やせなきゃ。やせなきゃ。」
と言うわりには、全く食事改善も運動もせず。
その母が自己啓発するために、呼び始めました。
そしたら‥
私もメタボになっちゃった(T▽T;)
私は体系は、スレンダーな父譲りで、昔から細い方だったのだけど、
最近めっきりメタボ。
きっと、電車の優先席の前にいたら、妊婦だと思って席を譲られるかもってくらい。
骨は父に似たけど、
脂肪は母に似たと、やっと気づいた。
人の悪口はいってはいけませんね。
反省、反省です。
脱メタボ。頑張りまっす!!
美味しいもの その①
プロフィールにも書きましたが、私が今一番好きなのは、ちゃぶ屋のらぁ麺です。
せっかく趣味が「食べ歩き」なので、ここでいくつか紹介させてもらいます。
まずは‥
仙台青葉区にある、甘味処 彦いちの「ずんだ餅」。
仙台に出張や観光で訪れる機会がありましたら、一度足を運んでみでください。
時期は、やはり、旬のえだまめが出回る7月以降がいいでしょう。
甘味処なので、白玉クリームあんみつと、ずんだ餅を注文したのですが、
失敗!!
決して不味かった訳ではありません。
ずんだ餅があまりに美味しくて
ずんだ餅だけ3皿くらい頼めばよかったと後悔しました。
餅はしっとり。
ずんだ餡は、枝豆のツブツブ感が程よく残っていて、甘すぎず、とても上品な味わい。
何よりも香りが最高!!
東京でも物産展やデパ地下などで、ずんだ餅を食べることはできますが、
やはり、旬の時期に地元で食べるのが一番。
細い路地の奥にあるので分かり難いですが、仙台駅からそう遠くないので、ぜひ一度お試しください。
上地さんのブログ
心の中がトゲトゲしたとき、
体がガチガチになったとき、
私は、上地さんのブログを覗きにいく。
彼のブログを読んでいると、
自然と笑顔になって、
いつのまにやら、
心がも体もほぐれていることに気がつく。
彼の生み出すことばって、い~い感じに力が抜けていて、いいんだよね。
そして、幼い頃はだれもが持っていたけど、大人になるにつれ、失ってしまった何かを、彼は持ち続けている。
と、思う。
うまく言えないけど、
例えば、
幼稚園の先生が、
「ひとに親切にされたらありがとうといいましょう」
とか
「ひとを悪くいってはいけません」
と教えてくれたこと。
それを、彼はごく自然に、大人になっても出来ているのだと思う。
彼のギネス達成は、彼の本物の力だと思います。
上地さん。
いつもありがとう。
