アロエのブログ -581ページ目

メタボちゃん

メタボちゃんとは、


私が母につけたあだ名です。


いじめではありません。ほんとにメタボという、言葉が巷で騒がれるより、はるか昔からメタボでした。


体も顔もまるい感じ。


「やせなきゃ。やせなきゃ。」


と言うわりには、全く食事改善も運動もせず。


その母が自己啓発するために、呼び始めました。



そしたら‥


私もメタボになっちゃった(T▽T;)


私は体系は、スレンダーな父譲りで、昔から細い方だったのだけど、


最近めっきりメタボ。


きっと、電車の優先席の前にいたら、妊婦だと思って席を譲られるかもってくらい。


骨は父に似たけど、


脂肪は母に似たと、やっと気づいた。


人の悪口はいってはいけませんね。


反省、反省です。


脱メタボ。頑張りまっす!!

美味しいもの その①

プロフィールにも書きましたが、私が今一番好きなのは、ちゃぶ屋のらぁ麺です。



せっかく趣味が「食べ歩き」なので、ここでいくつか紹介させてもらいます。


まずは‥


仙台青葉区にある、甘味処 彦いちの「ずんだ餅」。


仙台に出張や観光で訪れる機会がありましたら、一度足を運んでみでください。


時期は、やはり、旬のえだまめが出回る7月以降がいいでしょう。


甘味処なので、白玉クリームあんみつと、ずんだ餅を注文したのですが、


失敗!!


決して不味かった訳ではありません。


ずんだ餅があまりに美味しくて


ずんだ餅だけ3皿くらい頼めばよかったと後悔しました。


餅はしっとり。


ずんだ餡は、枝豆のツブツブ感が程よく残っていて、甘すぎず、とても上品な味わい。


何よりも香りが最高!!


東京でも物産展やデパ地下などで、ずんだ餅を食べることはできますが、


やはり、旬の時期に地元で食べるのが一番。


細い路地の奥にあるので分かり難いですが、仙台駅からそう遠くないので、ぜひ一度お試しください。

甘味処 彦いちの ずんだ餅
『甘味処 彦いちの ずんだ餅』

上地さんのブログ

心の中がトゲトゲしたとき、


体がガチガチになったとき、



私は、上地さんのブログを覗きにいく。


彼のブログを読んでいると、


自然と笑顔になって、


いつのまにやら、


心がも体もほぐれていることに気がつく。



彼の生み出すことばって、い~い感じに力が抜けていて、いいんだよね。


そして、幼い頃はだれもが持っていたけど、大人になるにつれ、失ってしまった何かを、彼は持ち続けている。


と、思う。


うまく言えないけど、


例えば、


幼稚園の先生が、


「ひとに親切にされたらありがとうといいましょう」

とか

「ひとを悪くいってはいけません」

と教えてくれたこと。


それを、彼はごく自然に、大人になっても出来ているのだと思う。


彼のギネス達成は、彼の本物の力だと思います。



上地さん。


いつもありがとう。