生着替え
もひとつ言わせて♪
昨日のライブで
遊助さんが
ステージのど真ん中で着替えたんですよ。
もちろんスタッフさんに
四方を布で囲んでもらってだけどね。
わたくし
今回ラッキーなことに席が近かったので、
10メートルくらい先にいる遊助さんが
「今からこれに着替えます」
って言った白いシャツや黒いボクサーパンツの形がくっきり見えるくらい。
「刺激的なものが見えちゃうかもしれないので心臓が悪い人は目をつぶっていてください」
な~んて言ったんですよ?耳を疑っちゃって
変な汗かいてきちゃって
急に心拍数上がっちゃったわよ。
ドキドキドキドキって自分の音が聞こえたわよ。
お着替え中も
「俺の恐竜が‥
このパンツ子供の?小さいなぁ
おっと
うっ
イタタタ」
なんて自分で実況中継するし(笑)
いわゆる
下ネタってやつですよねぇ??
キャーー
これがケツメイシのライブとか平井堅さんのラジオとかだったら
聞き慣れてるから免疫あるのだけど
上地さんの口から聞いたことなかったので
びっくりしちゃった。
耳を塞ぎながら
目が離せずにいると(笑)
浴衣の下に着ていたであろうステテコや黒いパンツが
ぽーんと客席に投げ捨てられ
それを奪い合う女子たち。
もぅドキドキMAXです。
幕が落ちて登場したのは
可愛らしい男の子。
本人は別の場所から羽織り袴で登場。
イリュージョン!
あら?生着替えは‥
はっ
何を期待してたんだ私??
色んな意味で楽しませてもらいました♪
昨日のライブで
遊助さんが
ステージのど真ん中で着替えたんですよ。
もちろんスタッフさんに
四方を布で囲んでもらってだけどね。
わたくし
今回ラッキーなことに席が近かったので、
10メートルくらい先にいる遊助さんが
「今からこれに着替えます」
って言った白いシャツや黒いボクサーパンツの形がくっきり見えるくらい。
「刺激的なものが見えちゃうかもしれないので心臓が悪い人は目をつぶっていてください」
な~んて言ったんですよ?耳を疑っちゃって
変な汗かいてきちゃって
急に心拍数上がっちゃったわよ。
ドキドキドキドキって自分の音が聞こえたわよ。
お着替え中も
「俺の恐竜が‥
このパンツ子供の?小さいなぁ
おっと
うっ
イタタタ」
なんて自分で実況中継するし(笑)
いわゆる
下ネタってやつですよねぇ??
キャーー
これがケツメイシのライブとか平井堅さんのラジオとかだったら
聞き慣れてるから免疫あるのだけど
上地さんの口から聞いたことなかったので
びっくりしちゃった。
耳を塞ぎながら
目が離せずにいると(笑)
浴衣の下に着ていたであろうステテコや黒いパンツが
ぽーんと客席に投げ捨てられ
それを奪い合う女子たち。
もぅドキドキMAXです。
幕が落ちて登場したのは
可愛らしい男の子。
本人は別の場所から羽織り袴で登場。
イリュージョン!
あら?生着替えは‥
はっ
何を期待してたんだ私??
色んな意味で楽しませてもらいました♪
心のキャッチボール
昨日は弾けました♪
友達と黄色い格好して、
タオルグルグルぴょんぴょん跳ねて、叫んで、歌って(笑)
ジム用のシューズで行って大正解(笑)
ホント楽しかったぁ。
どんなライブだった?と聞かれても、
一言では言い表せない
今までに見たことがない
うまく表現できない。
ごめんなさい。
m(__)m
予想外のことが多すぎ
(笑)
例えば…
遊助のライブ中に逃亡中の成田誠が出て来て、そうか、遊助は俳優・上地雄輔だったっけって思い起こされたり‥
3万人の前で生着替えをした時は、バラエティタレントらしきところが垣間見れたり‥
とにかく枠にはまらないんです。
その逃亡中の成田誠がついに捕らえられ、取り囲まれ、頭に紙袋を被せられちゃって
「え~どうなるの?」
とハラハラしながら観ていると、
20メートルくらい離れたところから、『遊助』に戻って飛び出してきたの。
その間5秒くらいだったような…
あれ?デジャブ?
一瞬正月に観た歌舞伎、伊達の十役で花道のすっぽんから飛び出した海老蔵に見えた(笑)
そうか、中村獅童さん友達いだったね?って関係ないか(笑)
いえるとしたら
『彼にしか出来ないライブ』でした。
サプライズ企画の中で特にらしいなぁと思ったのは、
『極秘で作って来た歌』
本人と音声さんだけの秘密だったそうです。
今日という日の為だけに作られた、スタッフやダンサーチームや3万人のクルー(観客)や、来れなかった人達への想いをこめた歌。
心に染みたくらいのレベルではありません。
直球ストライクが心のド真ん中に入ってきて、若干火傷気味です(笑)
こんな風に、
楽しませたい、喜ばせたい、届けたいっていう、周りへの思いやりや想いが強いから、
受け止めるこちらも、キャッチャーのようにどっしり腰を低くして構えてないと、負傷します(笑)
そんな思いのこもった歌を聴きながら、ふと『世界ウルルン滞在記』を思い出しました。
まだ20代の上地さんが、アマゾンの奥に住む原住民と一緒に、裸になって狩をしたり、イモムシ食べたり、踊ったりと生活を共にする様子が初々しくて可愛らしかった頃。
アマゾンに住むその部族は、生活の中で「ありがとう」や「好き」ってキモチが沸いたら、即興で作った歌で相手に伝える風習が日常的にあるのです。
当時の上地さんは、歌っておくれと現地パパに頼まれても、恥ずかしさ、照れくささが優先してか、歌を作ることが出来なかった。
いきなり言われても無理ってものよねぇ。
伝えたい気持ちはあるのに、たぶん本人ももどかしかったはず‥
それがどうでしょう?
今は3万人の前でも
堂々とキモチを歌に乗せて伝えている。
アマゾンのパパ・ママにも届いたらいいなぁと、空を見上げてしまいました。
上地さんの偉いところは、決しておごらないところ。
スタジアムでの単独ライブを成し遂げていながら、主役は自分でなく、ダンサーやスタッフや、クルーであって、自分はその中のひとりですって言い切る。
遊助さんのライブは「観る」というより「参加している」事を実感できるライブです。
ダンサーさん、スタッフさん、3万人の仲間と一緒に楽しんで笑って泣いた後は、
体から要らないものがストンと抜け出て気分爽快。
逆にパワー満タン。
ホントに最高のライブでした。
同じ町内会の人とも初対面なのに、気づいたら笑い合ったり、感想言い合いながら帰ってました(笑)
帰るみんなの笑顔がホントに素敵で、そんな笑顔にさせてくれる上地さん、凄いな♪
3万人の心のキャッチボール、
素敵な夏の思い出になりました。
ありがとうございました
(^▽^)/

