エマ・ワトソン主演『美女と野獣 Beauty and the Beast 』を鑑賞。
ラストの塔のシーンで、ウルっときた。アニメーションでも劇団四季の舞台でも毎回このシーンは泣けますね。
設定がグローバル化してて、ちょっとびっくりだわ。
ラストの塔のシーンで、ウルっときた。アニメーションでも劇団四季の舞台でも毎回このシーンは泣けますね。
設定がグローバル化してて、ちょっとびっくりだわ。
チャン・イーモウ監督の『グレートウォール The Great Wall Movie 』を3Dの字幕版で見てきました。
人類史上最大にして最長の建造物である「万里の長城(グレートウォール)」にまつわる伝説の一つ、というくだりから始まる。
タフなヒーローとちょっと気が強いヒロインが、気持ち悪い生物を退治して人類を助けるという、ありがちなハリウッドの設定なのですが、なかなか楽しめました。
景甜(ジン・ティエン)、佐々木希に似た超絶美女
ドラマ 「カルテット」全10話が終わりました。
冬の軽井沢が舞台のラブサスペンス、という触れ込み。当初、視聴率が悪かったなんて信じられないぐらい、最初から最後まで面白かったドラマでした。
好きだったのは、セリフ、演奏、料理やご飯、すずめちゃんとマキさんの衣装でした。
自由を手にした僕らはグレー
主題歌 おとなの掟の歌詞にあるのですが、大人って白黒させませんね。ドラマの4人はとても大人です。
【今見ているもの】
ドラマ バイプレイヤーズ
アニメ 鬼平
【脱落した】
大河ドラマ 直虎
よかったー!
MISIAはじめ、みんなの歌唱力が抜群なんですね。長澤まさみがあんな上手いとは、、、。
春休みに入ったのか子供がたくさんいましたが、映画が始まると集中して楽しんでいました。
「宇宙人王(ワン)さんとの遭遇」という映画を観た。
宇宙人王さんとの心温まる交流かも、、、グローバルな時代、文化の相互理解は必要。(*´ー`*)
宇宙人は本当に気弱でおとなしくで誠実そうだ。
翻訳を依頼された経験値の少ない女子(私も含める)は、横暴なおっさんにいたぶられる宇宙人に同情していく。
ただ、私はずっと考えていた。
なぜ宇宙人が王さんって名前で、中国語を話すんだろう。
だって世界共通語は今も昔も英語。
わざわざ中国を絡める必要があるんだろうか。
なぜだなぜた。
ラスト
↓ ↓ ↓ ↓
うわー・:*+.\(( °ω° ))/.:+
最後まで見て、やっと面白いと言える映画でした。
「がんフーフー日記」というブログが映画化された「夫婦フーフー日記」を観ました。
予告編が面白そうだったので、見るのをとっておいた作品の一つです。
引用
http://fu-fu-nikki.com/sp/intro.html
映画化にあたって、”死んだはずのヨメが、残されたダンナの前に現れる”という設定が加わり、切ないリアルと笑顔がこぼれるファンタジーが交錯。まさかの泣けるコメディが誕生した。
引用ここまで
▪️気になる点
時系列がバラバラで頭がついていかない。
▪️闘病の様子
痛みや暑さ寒さで苦しむ姿は本当にかわいそう。どんな痛みでも無くなる薬が見つかれば良いな。
▪️笑い飛ばす
笑いを一々はさむ必要があったのかしらと疑問に思うが、彼女は生前とてもおもしろい人だったんだろう。
またハンバーガーを大胆に頬張る様子には、精神的な力強さを感じる。
この部分にはこう言うだろうな、こうツッコミをいれるだろうな、豪快に笑い飛ばすだろうなと想像をしながら話を組み立てたのかもしれない。
私が先に死ぬことは絶対ないから、この映画は夫には内緒にしとこう。
映画 「鈴木先生」は、私の彼氏 長谷川博己のプロモーション映像である(希望)。
ジャケット姿、文句なし。
眼鏡も似合う。
タバコを吸う角度も素敵。
こんな先生がいたら( ´ ▽ ` )ぬるふふふ。
▪️物語として
先生というのは、大変な職業だ。その子の人生を左右するんだもの。
暗記力で答えを導く方法も大切だけど、自分で考えるという力も育てないといけないもの。
大人になった時、自力で生きていけるように。
中学なんて遠い遠い記憶の年代だけど、最後まで楽しめた学園モノでした。
ドラマ「嘘の戦争」を見た。
幼い頃に家族を殺 された主人公が、詐欺師となって復讐の鬼と化すお話。
銭の戦争は知らないので比べられないが王道の復讐劇だったと思う。最初から最終まで毎週楽しみに見ていた。
草薙君が本当にすばらしい演技力!
【今見ているもの】
ドラマ カルテット
ドラマ バイプレイヤーズ
アニメ 鬼平
【脱落した】
大河ドラマ 直虎
NHK ドラマ10
「お母さん、娘をやめていいですか?」
主人公の母が毒親なんだけど、祖母もまた強烈な毒親でした。
母親達の態度が気持ち悪くて胸が苦しくなったのに、ついつい最後まで見てしまった。
あんな風に決着つけられるもの?長年体に浸透した毒は簡単に抜けるかな。
柳楽優弥は、良い男になったね。
「誰も知らない」の長男がこんなに力強くなっちゃって、、、。
音楽も構成も、なんとなく懐かしさを感じるミュージカル映画だった。
人にはおススメしやすい。
「沈黙」とか、やはり人を選ぶもの。
夫はしきりに、女性とは冷たい生物と嘆いていた。
私はこれ、舞台化したら見に行きたいな。