「がんフーフー日記」というブログが映画化された「夫婦フーフー日記」を観ました。
予告編が面白そうだったので、見るのをとっておいた作品の一つです。
引用
http://fu-fu-nikki.com/sp/intro.html
映画化にあたって、”死んだはずのヨメが、残されたダンナの前に現れる”という設定が加わり、切ないリアルと笑顔がこぼれるファンタジーが交錯。まさかの泣けるコメディが誕生した。
引用ここまで
▪️気になる点
時系列がバラバラで頭がついていかない。
▪️闘病の様子
痛みや暑さ寒さで苦しむ姿は本当にかわいそう。どんな痛みでも無くなる薬が見つかれば良いな。
▪️笑い飛ばす
笑いを一々はさむ必要があったのかしらと疑問に思うが、彼女は生前とてもおもしろい人だったんだろう。
またハンバーガーを大胆に頬張る様子には、精神的な力強さを感じる。
この部分にはこう言うだろうな、こうツッコミをいれるだろうな、豪快に笑い飛ばすだろうなと想像をしながら話を組み立てたのかもしれない。
私が先に死ぬことは絶対ないから、この映画は夫には内緒にしとこう。