さてさて無事にタイ国際空港を出国した訳ですが…。
タイから日本までの飛行時間、最初にも書きましたが6時間もあります。
タイ航空での手続きのさいに、座席は通路側を取っていただいたはずなんですが、真ん中の席の真ん中になっていまして、若干の不安を抱えながらのフライトになりました。
術後は尿カテーテルのせいで、オシッコが近いです。
他のお客さんに気を使ってトイレに行けないなんて事が無いようにしたかったのですが…。
仕方が無いので、寝る事に。
でも、機内は思ったより寒い(ーー;)
ブランケットをかけても寒いです。
それでも夜中のフライトの為、気が付いた時には成田空港に到着していました^ ^
入国審査を済ませ、荷物を取り、社長夫妻が待つ空港の外へ…。
「寒ーい!!寒い!」
ビックリする程寒いです笑
それもそのはず…。
タイと日本の温度差はこの時期30度以上あります。
帰国のさいは上着等忘れないで下さい。凍死します。本当に。
急いで車へ乗り込み無事に自宅へ。
電車じゃ無くて良かったです。
飛行機…寝てましたが、かなり体力を消耗します。
入国審査や荷物の受取りなどで、かなりの時間立ちっぱなしです。
術後間も無い(元気な方だと思いますが…)体にはかなりこたえました。
若干フラフラです。
お帰りのさいは、是非誰かに迎えに来てもらって下さい。
社長夫妻とご飯を食べ帰宅しました。
気になってすぐ脱いで、乳首ちゃんの確認。
俺が手術を受けたヤンヒー国際病院では、乳腺摘出手術の時に、乳頭、乳輪縮小手術を同時に行えません。
乳首の壊死を防ぐ為だとか。
他のガモン病院やPAI病院は同時手術可能ですが…。
なので、最後までの手術を希望してる方は出来るだけ最初に選んだ病院で最後まで手術を進める事をお勧めします。
病院同士色々あるみたいです。
話がそれました。
この話はまた次回ゆっくりと。
乳頭縮小手術を受けていないので、俺の乳首は大きいです。
長いです笑
最後の診察の時にT先生にバンテージを巻く時に乳首のヨレを直して巻いて下さいとの指示がありました。
バンテージを適当に巻くと、乳首が上向いたり、下向いたり…。
癖が付くとの事です。
これから治るまでしっかり大事な乳首を調教しなくてはいけません。
今現在こんな感じです。
乳腺摘出手術の後のアフターケアなど、また時間がある時にゆっくり更新したいと思います。
では。
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