SFチックにあえてまとめられた重要書籍です。
あまりに強烈な内容だけに、出版されたのが奇跡のように感じます。
どうせ誰も信じないだろうというノリにしたから出せた感じします(笑)
知りたい方には、目から鱗な内容♪
地球空洞説はこれまでにもいろいろな方が、本を出しているかと思いますが、これまでのタイプとは異なるものでした、これまでのものは、体験談・伝説・科学的検証といったものですが、今回のものはテレパシーによるメッセージという形で書かれています。
内容的には、地球内部がどのようになっているか、どのような人々が住んでいるのか、その科学・精神性などが書かれています。これまでの類似の本と同様で、地上の人間よりは全てにおいて進んでいる人々であるということ、そこはまさにパラダイスということです。
またアトランティス・レムリアの歴史にもふれ、いま地上でおきてること(フォトンベルト)、これからから再び地上でおこるかもしれない内容にもふれています。
アセンデット・マスターやカウンシル(評議会)についても書いてありましたが、それらのメンバーの名前・どのような人々かをもう少し詳しく情報(テレパシー)として書かれて(送られて)いると良かったと思います。
これからの地球を生き抜くための意識・精神性を切に訴えてあるものでした。
「超シャンバラって」と思いながら買ってみたのですが、読み終わってみて買ってよかったかなと思いました。これから来るであろうと言われているアセンション、地球が入ったと言われているフォトンベルト、人間がなぜ生まれてきてどこに向かおうとしているのかなどを地球内部に暮らしている地底人からテレパシーを受取って著者がをまとめたという形で書かれていますが、これから人類が進むであろうひとつの方向を示してくれている点で高く評価できると思います。
ところでシャンバラってヒマラヤの奥地に入り口があるとうわさされている地底都市の事だったんですね。本の題名はそれを超えている地底都市という意味なんだろうな。
チャネリング系の本は、今までにも何冊か読んできましたが、こんなに心が愛と喜びで満たされる本はなかなかありません。
迷った末の購入でしたが、本当に買って良かった!
この本を読んで以来、毎日が至福と喜びで満たされているようです。
一人でも多くの方にこの本を読んで頂き、本当の愛に気付いて欲しいと思います。
未来に希望の持てる、素晴らしい一冊でした。
この書物にか書かれている事は間もなく訪れる真実です。
惑星アセンションに向け2007年から最終段階に入り
地底人 と言うより高次元の存在が 皆の前に現れる日も近い。
愛と真実で綴られた この書物を是非一日でも早く読んでいただきたい。
私は「超シャンバラ」と「レムリアの真実」の2冊を同時に愛読していますが、
後者の著者のオレリア・L・ジョーンズが「テロスからメッセージを受けているのは
自分だけ」と言っているにもかかわらず、両書を私が愛読するのは、それらを
信じているというよりも、いつか真実が分かる日まで、それを期待する気持ちを
失わないように心の栄養を摂り続けるためです。それはたとえて言えば、
もし私がいつかはスペインに旅行に行きたいという夢の実現のために働いて資金を
貯めているとしたら、たまの外食はスペイン料理店にして、少しだけ現地の気分に
浸って心の満足させて夢を見続けるようなもので、地球の空洞世界や地底世界が
もし存在しなかったとしても、それと同等の素晴らしい未来を信じて生きたいのです。
ただ一つだけ小さな疑問があります。それは「テロス」という名前です。
ペンシルバニアの溶接工のシェーヴァーが自分の「人種的記憶」をたよりに書いた
短い下書きを、SF雑誌編集者のレイモンド・パーマーが書き直して長編化した、
地下の巨大な洞窟に住む退化した小人人種「デロス」の話を事実として1945年から
掲載し、多くの読者がそれを信じたそうですが、テレパシーと秘密の光線を使って地球に
災難をもたらしているというこのデロスと「テロス」は関係があるのでしょうか?
シェーヴァーは、「空飛ぶ円盤」は、今から200世紀前に宇宙空間を逃げ出した
タイタン族(デロス族を支配していた人たち)が現在になって戻ってきたという話も書いています。
地底存在のテロスとは、偶然に呼び名などが似ていただけなのでしょうか?
地球内部は空洞になっており、その一部、シャスタ山の地下にあるという、地底都市テロスからのメッセージ。
全ての惑星は空洞になっているということ。彼らによる地球内部のテクノロジーなどの情報は具体的で説得力があり、作り話とは思えないリアリティがあります。地球と人類のアセンション(次元上昇)の大きな転機となる2012年まであと僅か。多くの方に読んでいただきたい本です。
シャンバラとは、インナーアース(地球の中心部に存在する大部分の空洞世界)で、優勢な都市のことをいうようです。
つい最近、2012年のアセンションのことを知り、この本を読んでみました。
「3次元的地球から5次元的地球へ移行します。」なんて言われて、「5次元って、どこ???」と、
ハテナが浮かびました。
また、地底都市での生活の様子は地球とは、まったく別世界で、「えー!」「うそっ!?」「すごい!」の連続でした。
こういうのを楽園というのかな?なんて思いました。
それから、愛ある地底都市の方が、地底都市で「特訓コース(神の意思をさらに理解したいと望んでいる魂へのクラス)」を受講させてくれるというので、さっそく瞑想して、お願いしてみました。
でも、うまく受講できないんですよね。。。
「彼らの肩幅、胴回りが、地球人の二倍以上ある」なんて聞いたもんだから、ビビッてるのか!?私・・・もう一度、落ち着いてお願いしてみようと思います。
最後に、地底都市テロスの方々が、地球の魂を救うために愛を持って、この本を出版するようにしてくれたことには心から感謝します。ただ、この本の作りが、誠意なさすぎます。
重複文章があまりにも多い。ページ稼ぎしてるとしか思えませんでした。
いっしょに読んだ「アトランティスの叡智」より、親しみやすく読みやすかった。
アセンションについても色々書いてあり中に~知識の実際の所在は 自分達の内側にある為、本は廃れる事になるでしょう~とあり今 色んな本を読んでいる事は意味無いのかなぁ と思った。
~自分達の場所でとれたもの以外の作物を食べる事は その地の他人の思考を接種する事になり恐怖や嫌悪感を起こす元になる~という様な視点は初めての事でなるほどと思った。
間にまとめの言葉があって重複しているという感想の方もおられましたが自分的には長~い文章の間に休憩スペースの様に感じられて良かったです。
とにかく長く分厚いんで・・(大事な所だなという認識をもって再確認できるし)
宇宙人は外宇宙か来るのではなかった! その大半はなんと地球内部の都市からUFOに乗ってやって来ていたのだ!! ファンの知的好奇心を刺激する超知シリーズ18弾。
地球の地殻のすぐ下には地底都市。はるか深くインナーアースには、われわれが天国と呼んでいた先進文明世界が広がっている。この2つの世界と地表の人類が同時に迎えるアセンションの光の波。地球は丸ごと変えられる!そのとき、地球の外宇宙からと同時に地球内部からも、次元進化を遂げた失われた人類の兄弟が、現れる!!地底より届けられた真実の地球アセンション情報。信じがたく思うが、その内容は非常に深い!かつてないチャネリング・メッセージ。


あまりに強烈な内容だけに、出版されたのが奇跡のように感じます。
どうせ誰も信じないだろうというノリにしたから出せた感じします(笑)
知りたい方には、目から鱗な内容♪
地球空洞説はこれまでにもいろいろな方が、本を出しているかと思いますが、これまでのタイプとは異なるものでした、これまでのものは、体験談・伝説・科学的検証といったものですが、今回のものはテレパシーによるメッセージという形で書かれています。
内容的には、地球内部がどのようになっているか、どのような人々が住んでいるのか、その科学・精神性などが書かれています。これまでの類似の本と同様で、地上の人間よりは全てにおいて進んでいる人々であるということ、そこはまさにパラダイスということです。
またアトランティス・レムリアの歴史にもふれ、いま地上でおきてること(フォトンベルト)、これからから再び地上でおこるかもしれない内容にもふれています。
アセンデット・マスターやカウンシル(評議会)についても書いてありましたが、それらのメンバーの名前・どのような人々かをもう少し詳しく情報(テレパシー)として書かれて(送られて)いると良かったと思います。
これからの地球を生き抜くための意識・精神性を切に訴えてあるものでした。
「超シャンバラって」と思いながら買ってみたのですが、読み終わってみて買ってよかったかなと思いました。これから来るであろうと言われているアセンション、地球が入ったと言われているフォトンベルト、人間がなぜ生まれてきてどこに向かおうとしているのかなどを地球内部に暮らしている地底人からテレパシーを受取って著者がをまとめたという形で書かれていますが、これから人類が進むであろうひとつの方向を示してくれている点で高く評価できると思います。
ところでシャンバラってヒマラヤの奥地に入り口があるとうわさされている地底都市の事だったんですね。本の題名はそれを超えている地底都市という意味なんだろうな。
チャネリング系の本は、今までにも何冊か読んできましたが、こんなに心が愛と喜びで満たされる本はなかなかありません。
迷った末の購入でしたが、本当に買って良かった!
この本を読んで以来、毎日が至福と喜びで満たされているようです。
一人でも多くの方にこの本を読んで頂き、本当の愛に気付いて欲しいと思います。
未来に希望の持てる、素晴らしい一冊でした。
この書物にか書かれている事は間もなく訪れる真実です。
惑星アセンションに向け2007年から最終段階に入り
地底人 と言うより高次元の存在が 皆の前に現れる日も近い。
愛と真実で綴られた この書物を是非一日でも早く読んでいただきたい。
私は「超シャンバラ」と「レムリアの真実」の2冊を同時に愛読していますが、
後者の著者のオレリア・L・ジョーンズが「テロスからメッセージを受けているのは
自分だけ」と言っているにもかかわらず、両書を私が愛読するのは、それらを
信じているというよりも、いつか真実が分かる日まで、それを期待する気持ちを
失わないように心の栄養を摂り続けるためです。それはたとえて言えば、
もし私がいつかはスペインに旅行に行きたいという夢の実現のために働いて資金を
貯めているとしたら、たまの外食はスペイン料理店にして、少しだけ現地の気分に
浸って心の満足させて夢を見続けるようなもので、地球の空洞世界や地底世界が
もし存在しなかったとしても、それと同等の素晴らしい未来を信じて生きたいのです。
ただ一つだけ小さな疑問があります。それは「テロス」という名前です。
ペンシルバニアの溶接工のシェーヴァーが自分の「人種的記憶」をたよりに書いた
短い下書きを、SF雑誌編集者のレイモンド・パーマーが書き直して長編化した、
地下の巨大な洞窟に住む退化した小人人種「デロス」の話を事実として1945年から
掲載し、多くの読者がそれを信じたそうですが、テレパシーと秘密の光線を使って地球に
災難をもたらしているというこのデロスと「テロス」は関係があるのでしょうか?
シェーヴァーは、「空飛ぶ円盤」は、今から200世紀前に宇宙空間を逃げ出した
タイタン族(デロス族を支配していた人たち)が現在になって戻ってきたという話も書いています。
地底存在のテロスとは、偶然に呼び名などが似ていただけなのでしょうか?
地球内部は空洞になっており、その一部、シャスタ山の地下にあるという、地底都市テロスからのメッセージ。
全ての惑星は空洞になっているということ。彼らによる地球内部のテクノロジーなどの情報は具体的で説得力があり、作り話とは思えないリアリティがあります。地球と人類のアセンション(次元上昇)の大きな転機となる2012年まであと僅か。多くの方に読んでいただきたい本です。
シャンバラとは、インナーアース(地球の中心部に存在する大部分の空洞世界)で、優勢な都市のことをいうようです。
つい最近、2012年のアセンションのことを知り、この本を読んでみました。
「3次元的地球から5次元的地球へ移行します。」なんて言われて、「5次元って、どこ???」と、
ハテナが浮かびました。
また、地底都市での生活の様子は地球とは、まったく別世界で、「えー!」「うそっ!?」「すごい!」の連続でした。
こういうのを楽園というのかな?なんて思いました。
それから、愛ある地底都市の方が、地底都市で「特訓コース(神の意思をさらに理解したいと望んでいる魂へのクラス)」を受講させてくれるというので、さっそく瞑想して、お願いしてみました。
でも、うまく受講できないんですよね。。。
「彼らの肩幅、胴回りが、地球人の二倍以上ある」なんて聞いたもんだから、ビビッてるのか!?私・・・もう一度、落ち着いてお願いしてみようと思います。
最後に、地底都市テロスの方々が、地球の魂を救うために愛を持って、この本を出版するようにしてくれたことには心から感謝します。ただ、この本の作りが、誠意なさすぎます。
重複文章があまりにも多い。ページ稼ぎしてるとしか思えませんでした。
いっしょに読んだ「アトランティスの叡智」より、親しみやすく読みやすかった。
アセンションについても色々書いてあり中に~知識の実際の所在は 自分達の内側にある為、本は廃れる事になるでしょう~とあり今 色んな本を読んでいる事は意味無いのかなぁ と思った。
~自分達の場所でとれたもの以外の作物を食べる事は その地の他人の思考を接種する事になり恐怖や嫌悪感を起こす元になる~という様な視点は初めての事でなるほどと思った。
間にまとめの言葉があって重複しているという感想の方もおられましたが自分的には長~い文章の間に休憩スペースの様に感じられて良かったです。
とにかく長く分厚いんで・・(大事な所だなという認識をもって再確認できるし)
宇宙人は外宇宙か来るのではなかった! その大半はなんと地球内部の都市からUFOに乗ってやって来ていたのだ!! ファンの知的好奇心を刺激する超知シリーズ18弾。
地球の地殻のすぐ下には地底都市。はるか深くインナーアースには、われわれが天国と呼んでいた先進文明世界が広がっている。この2つの世界と地表の人類が同時に迎えるアセンションの光の波。地球は丸ごと変えられる!そのとき、地球の外宇宙からと同時に地球内部からも、次元進化を遂げた失われた人類の兄弟が、現れる!!地底より届けられた真実の地球アセンション情報。信じがたく思うが、その内容は非常に深い!かつてないチャネリング・メッセージ。