健康歩考 / 日本ウォーキング科学研究所 -4ページ目

健康歩考 / 日本ウォーキング科学研究所

もっと早く相談していれば良かった・・足・腰の悩み、膝痛・腰痛・外反母趾など・・!
   
                         TONTON のブログ



長かった寒さも こうまで一気に暑くなるか~


と、云いたいくらい気温が上がった。




ブログにペタを頂いたり、間口が広がることを良しとするのがブロガーなのだろうが


無理に合わせることはしたくない。


足腰の健康を真剣に考える人に読んでもらえれば満足だ。


健康歩考 / 日本ウォーキング科学研究所 健康歩考 / 日本ウォーキング科学研究所

                         今日作成の看板



                          アップ  アップ  アップ


「健康のためなら、命もいらない・・はてなマーク


と言われるくらいの世の中健康ブーム・・・


各社のプロモーションという仕掛けに乗せられて、健康グッズを買っててそれで良いの・・?



                   ひらめき電球 ひらめき電球 ひらめき電球



今日のお客様との笑い話を紹介しようパー




このお客様、口八丁 手八丁・・・


性格も明るい元気な60代の奥様・・・


               クラッカー


田舎の90歳になる母親に電話をすると・・・


「用事もないのに電話なんかするな!もったいない!」


・・・と、そんな気丈な母親に娘のその奥様が


・・・・・・・


「腰が痛い、足が痛い・・・腕が痛い・・・」 と甘えると



「口だけは 痛いとは言わんね・・・!」


と・・・電話を切られてしまう えっ



わっ はっは は は はー



と、屈託なく笑われる(^O^)/


「お達者なお母様でお幸せですねぇ・・・」 と お答えしたニコニコ




          

     あせる あせる



このようにずっと使っていれば、アポトーシス(細胞自滅)をくい止める事が出来るのです。


人間は100歳になってもカラダを動かすことにより、CARE ができる証拠なのです。


地球を確り捉える「靴」で歩くことが大事です。


「捉」という字は、手偏に足と書きます。



DASH!

DASH!DASH!


晴れ朝から天王寺へWKして帰ってきたところへ


健康歩考 / 日本ウォーキング科学研究所

















              



 天王寺公園入り口の花時計




グァテマラのお客様がおみえになっていた。


目



グァテマラの国は中米にあるらしい。


この国 名前は聞いたことがあっても、世界地図のどの辺りかは判らない。



やじるし


お客様は日本の方だが、一年に二度ほど帰国すると言われ、


帰ってきたついでに腰が痛いので、今は整形外科で牽引をしていて、


靴もこの際買って帰りたいと言う・・・



向こうには中々合う靴がないとおっしゃる。


あし


当方は医療行為をしているわけではないが


健康ビジネスが増えている中で、職種が何であれ足腰に悩みをもつ方に対して


どれ程相手の身になった対応が出来ているのかが問われるべきだと考えている。



わんわん



対症療法がほとんどの世の中、


その対極には最も重要な原因療法があるってことを解った上で


どこが真面目に誠実に、足の研究を為して、


真剣に取り組んでいるのかを、


その方ご自身で考えてもらわねばならない・・・・。



クローバー 

クローバー クローバー


TONTONでは



「研究は実践とともにある!」を理念に、足と歩行具(靴)の研究を続けているが



足腰の健康維持の条件は、8割までが靴で決まるといわれる。




正に CURE より CARE であり


これが最も解らねばならないところだと思っている・・・!!



もっとも対症療法でらちがあいているのなら結構なのだが・・・



DASH! DASH! DASH!










あまりにも天気が良いので


2kmほどの図書館に借りていた「方丈記」を返しに


WKで・・・走る人いこうと・・・



    あし


          あし



店をでて100mほど歩いたところで、


見たことのある ご夫婦のような方が向こうから・・・


二人ともニコニコと歩いて此方に・・・


     あせる



「こんにちは・・!」


「TONTONさん・・・!」


「こんにちは・・・」




普段はあまり笑われないあのご主人が、ニコニコしながら


杖は突いているものの、ひとりで歩いて来られるのですチョキ



奥様は横に並んで 空の車椅子を押しておられる。





   あし    

          あし



「あ、ぁァ・・あの時のNさん・・・!」


「お陰様で家の主人こんなに歩けるようになったんですよ・・・ニコニコ



・・・・・・・・!



・・・・・・・・・・?



「靴で 変わるんでんなあ・・・!!」



とご主人・・・。




        ダウン




あの時は随分ご心配で・・・・



まだ60そこそこのご主人が



昨年の6月、糖尿のため運動神経がダメになり



職場で突然動けなくなり



両脚に全くが入らなくなってしまった。



         パンチ!



「その後長いリハビリを乗り越えて漸くここまでなったのです」



と、その時にはおくさまが仰っていた・・・




      メラメラ




あの日はお洒落な有名ブランド・トレッシュを履いたりして、



奥様の押す車椅子に乗って来こられた・・・



        音譜


あの時は・・・・何方かの紹介でお見えになって・・・


キット半信半疑であったことだろうに・・・



・・・・・・・



・・・・・・・・・!!!




私のいちばん嬉しいときです。



   グッド!  チョキ  パー





健康歩考 / 日本ウォーキング科学研究所
図書館手前のチンチン電車が進路を遮っても全然平気・・・ラブラブ

気持ち良いばっかりで・・・合格


                 !!


                 !!




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