健康歩考 / 日本ウォーキング科学研究所 -3ページ目

健康歩考 / 日本ウォーキング科学研究所

もっと早く相談していれば良かった・・足・腰の悩み、膝痛・腰痛・外反母趾など・・!
   
                         TONTON のブログ











     昨日と今日、TONTONにテレビの取材 が来ました。

                   



 関西テレビ(一部フジテレビ系列)番組

     

「流行りん・モンロー!」

キャッチコピーは「世の中の流行りモンを、キャッチせよ!

日本の最先端の人・モノ・トレンド・文化を様々な角度から取材し、
スタジオでの出演者や専門家の座談を繰り広げる
世の中の流行モノ文化・最先端がひと目でわかるエンターテインメント番組

と言うもの


今回我が店を取材した芸人さんは

最近人気上昇中
漫才コンビ「千鳥」・大悟とノブ






家族の者があわててまして・・・ピンぼけですが
ノブさんと愛想が良いピエールさんです



健康歩考 / 日本ウォーキング科学研究所


こんな変わった店なのですよ叫びTONTONは・・・

「お客様の好みで選んで頂く店ではありません。

              お客様の脚に合う“ギア”を当方が選んで差し上げます」


                                      と表記しています。




健康歩考 / 日本ウォーキング科学研究所

TONTONの経営理念が うまく伝わる番組になれば良いのですが・・・パー




放映は次の様になりそうです。



ネット局 [フジテレビ系列]



関西テレビ(KTV): 制作局: 7月9日    (月) 19:00~19:55




北海道文化放送(UHB)制作局より16日遅れの (水曜) 25:0526:00

新潟総合テレビ(NST)制作局より11日遅れの (金曜) 15:0015:55

長野放送 (NBS)  制作局より 11日遅れの  (金曜) 25:0526:05 

石川テレビ (ITC)  制作局より 16日遅れの  (日曜) 12:0012:55

高知さんさんテレビ(KSS)制作局より12日遅れの(土曜)15:0015:55

テレビ愛媛 (EBC)  制作局より18日遅れの (金曜) 25:1026:10 

テレビ西日本 (TNC) 制作局より7日遅れの (月曜)  25:1526:10  







ご覧になられましたらご意見をお聞かせ頂ければ幸甚です。












健康歩考 / 日本ウォーキング科学研究所


靴源病と呼ばれるものの中で多いのが外反母趾

骨格遺伝がその要因のベースにある。


いろんな気休め的なパーツが販売されているが、。これらの商品には専門分野の

学者の論説付きでプロモーションがされて、誰も飛付きやすい仕掛けがされている。


が、あまり役に立たないものが多い様におもえる。


そんな物より靴の選び方一つで極端に変わってくる



それはそうだろう!

公約数で捉えた商品はめったに一個人に合うものではない。





なにより靴が重要!!あし


それはメガネの様なもの・・・メガネ


     メガネ  メガネ  メガネ


靴原病の為の靴を、捉え方で間違いを起こしているのが、


高級品の靴を買って高額であることで満足する。


ドイツ製や外国製の高額品で満足する。

(ドイツ製はドイツ人の骨格に合わされているだけ)


デパートや有名店で買っただけで満足している。


足底板を誂えて満足している。

(足裏に間隙を作らないことがフィッティングではない・・・)


そんな事の多いのが健康ビジネスのようだ!

つまり

足をみたてる事の重要性が抜けている。


それはそのビジネスを拡大することや、利潤追求ばかりを目的に

それをマニュアル化して行こうとするからである。


それは病院が医者が多いから良い病院とは言えないのと同じ・・・

一人だけでよい「診たての良い医者」が居ればOKなのである。



靴は緩くあるべきところは緩く・・・

その人個人のきつく締まるべきところはきつく・・・

個人の違いを見抜くことだ・・・

こんな事がマニュアル化出来るわけがない・・・


利潤追求と規模の拡大が先に出すぎて、肝心な客の方の脚の健康は二の次になっているしょぼん



これが、膝痛、腰痛、肩こり、頭痛など靴原病の始まりだ。

靴は高層ビルの土台と同じなのだ。


              目

                         目

                                   目


東京タワー










TONTONを訪れてくる客は、その半分が足腰に負の要因を持っている方達だ。

健康歩考 / 日本ウォーキング科学研究所
その殆んどは固定客さまの紹介によるもので、そのご紹介いただいた方には感謝せねばならない。




今朝ほどは 近くの小料理屋さんの親父さん・・・

店を開けてる時の立ち話・・・


「この頃腰が痛うてしょうがおまへんねん・・!」

TONTONの論文看板の前である。


過去には靴を何足かはお買い上げ頂いている方だ・・・

足元を見るとクロックス風サンダルを大きく履いている。


「社長が仰っしゃるのはよおわかるけど

うちらぁの商売は 脱いだり履いたり頻繁にせなあきまへんのでなあ・・・?」


その反面 毎日のように、整形外科や整骨院を回っておられる。

足腰の健康管理の条件は8割までが靴だと言われるのに・・むっ


CURE より CARE が解かっていないのだろうか・・・あせる

医療機関で治っているのなら申し上げることもないのだが・・・


自分のカラダを治すとき「対症療法」とその対極に「原因療法」があり

患者にとっては原因を探り解明をする「原因療法」でありたい筈なのだが・・・


大抵の医療機関は点数のカウントしやすく、効率の高い対症療法となるわけだ。


親からもらった大切なワンペアの脚・・・大切に長持ちさせたいものだ。あし



                    ひらめき電球