特大の裏切りのその後の話 | ママを支える日々と子どもの成長を応援する日々

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妻:双極性障害・ADHD
長女:適応障害
次女:学習障害
凸凹なファミリーを支えるパパ(夫)が家族の色々を発信しながら、自らを鼓舞してみたり、愚痴ってみたりの日記

コチラのブログの振り返りです。


単純に言えば妻が家族を裏切って、一般的な家庭であれば離婚案件になるような行為をしたわけです。


浮気なのか

犯罪なのか

激しめな自◯企図なのか

はたまた、他者に迷惑をかけた奇行なのか


内容については、ご想像にお任せします凝視ちょっと具体的に書いてしまうと、読まれた方の中には影響力が出てしまったり、不快感を与えてしまう表現も出てしまうので不安


その裏切りのあと再三の話し合いなどを重ねつつ、現在も家庭は続いていますし、この時に比べたら良好です。


ここに至るまでに、主治医も妻にお灸をすえ、家族や全てを失ってしまう前に気が付きなさいということを伝えてくれました。


そして…その裏切りだけではおさまらず、、

その後は転げ落ちるような家族の不運ダウンダウン

本当に昨年の下半期は家族の一人一人が辛い局面に立たされましたあせる

:裏切り行為からの長きに渡る精神不安(私的には何でお前が被害者気分になってんだ!って話でしたがしょんぼり)明確にADHDとしての診断も出ました。もう、物事の分別のなさや善悪の理解のなさも特性に近いものとの事で、インチュニブの服用を開始しました。

長女:不登校になりました。友達とうまくいかないわけでも勉強ができないわけでもない。燃え尽き型の不登校ではないかと思い、児童精神科にかかりましたが、まあー、この児童精神科の医師が今なお変えてほしい位、寄り添いもしなければ、「不登校ぐらいで」みたいな感覚で診ていて、、何のために受診しているのか悩ましいっ!むしろ吃音が出始めていたり、過度な心配性を伝えても「うーん、どうなんだろ〜」しか言わないような医師ですムキーもう少し導くようなアドバイスくれよっ!!

次女:学習障害からの不登校になりました。姉の不登校の流れに当初は引っ張られた感もありましたが、もはや本人も強い不登校に…また、勉強に対する気持ちは持てず、特性(漢字の形が捉えられない、数字や単位が整理できない)などを考慮した勉強の仕方を伝えても、もはや勉強自体を拒むようになってしまいました泣


家族それぞれに大きな課題を抱えつつ、必死に今を過ごしています。昨日より今日が少しでも善くなるように善くなるようにと毎日が必死な日々です無気力