あれからの3ヶ月の妻 | ママを支える日々と子どもの成長を応援する日々

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妻:双極性障害・ADHD
長女:適応障害
次女:学習障害
凸凹なファミリーを支えるパパ(夫)が家族の色々を発信しながら、自らを鼓舞してみたり、愚痴ってみたりの日記

5月にデイケアで自傷の大騒ぎを起こしてから、早3ヶ月。

デイケアで自傷騒ぎ 


妻の直近は低い位置で安定を保っています。

思えば、3月以降

レボトミンの断薬を医師が決め、

ラツーダ

リスペリドン

など、紆余曲折の変更を行っている最中が3〜6月だったため、安定しない周期が起きたのかも、、と、今となって思えています。

特にレボトミンを完全に辞めたのはすごい影響力でした。


そして、安定しだいした7月後半の診察で

医師から、生理周期と精神不安の関係を指摘されました。

コレ、実は以前から相談はしていて、結構長いスパンで見ていた経過でした。

というのも、妻は子宮腺筋症という持病も持ってます。

子宮腺筋症のサイト 



生理前症候群も若い頃からひどく、出産後の検診で腺筋症を産科医から診断されました。


で、この度婦人科での治療も注力していくことになり、、精神科医と婦人科医のダブルタッグでフォローを開始しています。

8月からピルの服用を開始

(ピルも腺筋症に有効で、腺筋症の症状が酷かった産後はよく服薬していました。)


ピルの内服もあるせいか、不思議なもので、、8月は本当に安定してます。(もともと夏は安定傾向ですがね指差し


とまぁ、こんな感じで現在です。