妻のママ友関係が心配な理由 | ママを支える日々と子どもの成長を応援する日々

ママを支える日々と子どもの成長を応援する日々

妻:双極性障害・ADHD
長女:適応障害
次女:学習障害
凸凹なファミリーを支えるパパ(夫)が家族の色々を発信しながら、自らを鼓舞してみたり、愚痴ってみたりの日記

先日のママ友の記事が
アメトピ掲載していただいたようで滝汗
感謝と共に怖さのある
ありがたき幸せです(笑)
感謝と怖さの理由は
前々回アメトピ掲載時の感想より
↓コチラの日記↓

さて、その掲載頂いた、妻のママ友関係についてですが、私が妻の交遊関係を危惧しているのにはいくつかの理由があります。

そこを整理しておこうと思います。

最初に
妻が連絡を取っている主な友達
①幼馴染み
②学生時代からの友人
③過去の職場の同僚
④接客業時代のお客さん
⑤精神科入院時代の病床の仲間

↑今の妻の友人関係はこんな感じ。

因みに心配していた精神科入院時代の友達は、だいぶ厳選されて(←ごめんなさい表現が変ですが、連絡が取れなくなった方や、やはり、入院時のみのお付き合いだった方も多いので減った様子)今では、一人になっています。

そして、問題は
連絡を取らなくなった友達
①私の職場の同僚やその奥様達
②私の学生時代の友人家族達
③SNSで知り合った同病の友人

こちらの友人達。
取らなくなった理由の大半が

仲違い

ここで、妻の短所が浮き彫りになります。
・病気を理解してもらおうとする。

・気に入ると頻繁に会おうとする。

・一方で飽きると連絡をしなくなる。

・社交辞令と本音の境を間違える。

・急に疲れや怒りを表してしまう。

妻の短所だけあげると、だいぶ危険な奴ですが、これらはすぐに現れるのではなく、様々なやり取りや関係性の中で表して来たとき、付き合いが続くか、拒否されるかが起こります。

結構、私の学生時代からの友人(その奥さん)は、妻のこれらに拒否感が強く出てしまい、私自身、妻を経由したことでなくした友人もいましたキョロキョロ

そのため、今では、妻に私の友人家族や職場の同僚家族は会わせないようにしています滝汗


実は、義母からも受けていたのですが、、、

あの子ね、昔から言っちゃいけないことを言っちゃうときあるみたいで、友達とよく喧嘩してたのよ

なんて、聞いたことがあるんです。

少し、発達障害を疑う行動の一つでもあるんですが、、若干、義母の言っている意味がわかるんですよね、、、。

誤解を生む発言をしやすい

感情が顔や行動に出やすい

これは、完全にある妻の様子です。

こんなことも相まって、妻の交遊関係、特に子どもが絡むママ友の関係には、すごく心配が生まれるのです。。