期待されているうちは華だぞ。
その期待にどう応えるか
人は見てるからな。
期待されない、重要なポジションをまかせられない、
そうなったときほど辛いものはないぞ。
だから、期待されている内は自分に自信を持って真剣に向き合えよ。
今でも、私の胸に刻まれている言葉。
父は何だか、一歩先でも見えているのかな?と思わせる様な男でした。
その当時は前職の保育園勤務の頃で、年長クラスを担任し、嫌がおうにも、保護者の目線、他の先生からの目線が強くなる時期でした。←年長クラス担任は、子どもたちの園生活最後の一年ということで、期待値が上がります。
回りからの期待の眼差しと、自分がそれに応えるだけの自信で仕事に望んでいるか悩んでいた時
ポロッと父に言われました。
悩んでいる姿なんて見せていたつもりはなかったけど、父は見抜いていたんだろうなと思います。
それ以後、私にとって、
『期待されている内は華だ』
と言う言葉は、自分に向けたエールでもあり、
自信をくれる魔法でもあります。
今、正直に自分のキャパシティを越えて仕事をしている感覚があります。
でも、期待に応えたい。
任せられるのは、バズさんしかいない。
そう、励まされた言葉と仕事量、感情の折り合いが上手くつけられなくて、、
こんなときに限って、、、
頭痛と悪寒で体調が悪い
悔しい。
すごく、悔しい。
何で、こんなときに限って、、、
昨日の妻との喧嘩で、妻に言われた無理しすぎたらダメだよ。の言葉も頭に巡っていて、、、
キャパを越えてる私に、妻なりの方法で止めようとしてくれたのかな?と思ったりしてます。
風邪薬を飲み、体を温めて、早くに床に入ったのに、頭痛で目が覚める、、、まだ、2時前
戻れ、体調!!