いつも、お付き合いいただきありがとうございます。
『私事』日記も増えてばかりで、『軌跡』やら本来の『妻の心の病』の事がないがしろになっていて、すみません
ちなみに妻は周期としては躁に近い状態をめぐっているようで、最近は落ち着きや笑顔が多めです
さてさて、題名の☆案ずるより☆ですが、、、
最近、初体験
イヤン
致しました。
胃カメラ
もうね、絵文字のごとく
こうの
こうの
こうの
こう
だと思って臨みました。
因みに、胃カメラを飲むきっかけになったのは、以前のブログでも触れた、同期の仲間が胃ガンになったことがきっかけでした。
彼も偶然すすめられた胃カメラがきっかけで、胃ガンを早期発見しました。
そんなわけで、私も今回職場の健康診断をあえて、手続きしてオプションの胃カメラを加えて、病院で行いました。
まぁ、いくまでの間、
嫌だよ~やりたくないよ~
の連続でした。
大っ嫌いなんです。医療処置、、、。
もう、前日の絶食時間から、もはや翌日、手術でもするがごとく、どんより
な私
そんなにまでして、やめれば?
と妻。
でも~、、、
どよーんな私
妻の躁的な状態も重なり、いつもとは逆転したように、励まされる側に(笑)
翌日(検診日)
パパどしたの?
食べないの?お熱?
朝御飯を前にだんまり
な私に長女、次女が労りの言葉。
パパね今日、病院で痛いことするんだよ。励ましてあげて
子どもたちの励ましと、体調の良い妻に見送られ出発。
病院での受付からの診察台に乗るまでのあの緊張感てなんでしょうね
まな板の上の
状態。
ああ、こうの
こうの
こうの
こう
いきますよ~
吐き気ゼロッ~
はい、お疲れ様~!
落ち着いて受けてましたね
思っている以上の無痛
あとから一緒に並んでいた胃カメラ経験者に聞いたところ、この医師、抜群の手技だったようです


全く痛みも吐き気もゼロでした。
結果は、、、
最近できたばかりの胃炎が入り口にありましたよ
、、、と。
これたぶん、胃カメラする事へのストレスからだと思います
アホな私。
他は特に異常ありませんでした
案ずるより産むが易し
医師にもよるけど、まさにその通り、胃カメラの初体験はとてもすんなりと行うことが出来て、安心の一言でした