浮かれてた自分がいたのは確かでした。
希望を受けてカラオケ行ったり、夕飯を用意してくれたり、、、
病気以前のような振る舞いを見て、完治じゃないなんて百も承知だったけど、
どっかで期待してたんだと思います。
このまま善くなってくって。
もしかしたら、このまま鬱症状は消失してくれるかもって。
年末年始から少し不穏が顔を覗かせることが増えて、ちょっと心配はあったけど、
先日の夜の鬱症状(実は自傷もした)と希死念慮ともとれる発言は、そんな淡い期待や勘違いをしてた自分を
どん底に突き落としてくれました。
治らないかも。
むしろ治す気さえないのかも。
将来に希望が見えない。
子どもは守らなくちゃ。
離ko...した方がいいのかな。
考えは巡りにめぐって、眠れぬ夜でした。
双極性障害なので、躁状態と鬱状態のふり幅は大きく、また、数ヵ月前とは違った感情にまだ私がついていけないのだと思います。
でも、約束?というか、事の大きさを伝えました
今後、自傷をしたら、離婚を考える位の事をしてる思ってほしいと。
本人も家族も誰も幸せになれない行為をし続けるなら、私は子どもたちを守りたいと思いました。
自傷時は過度な反応が良くないということ、同調も否定もいけないことは承知の上で伝えました。
今回の日記のとじかたがうまく思い浮かばないですが、あくまでも私の心の吐露なので、すぐすぐ離婚とかはないので大丈夫です。
少し、いっぱいいっぱいな自分に気づいているので、だらだらと心の声を垂れ流しました。ごめんなさい。