叱り、、、いや怒りすぎ | ママを支える日々と子どもの成長を応援する日々

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妻:双極性障害・ADHD
長女:適応障害
次女:学習障害
凸凹なファミリーを支えるパパ(夫)が家族の色々を発信しながら、自らを鼓舞してみたり、愚痴ってみたりの日記

いつも、コメントやアクセス、いいねいただき、ありがとうございます。

私から皆さんのもとへ行けずごめんなさい。リアルタイムには無理にも、時間あるときに遊びに行かせてもらいます!

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昨夜は反省の夜でした。

子どもを叱り怒り過ぎました。

あ、因みに「叱り」と「怒り」の違い。保育士業界では住み分けがされています。

叱り:注意喚起して、正しいところへ導くための冷静な言いつけ

怒り:感情のままに言い分をぶつけるもの

うまく説明できませんが、上記の感じです。

だから、保育園とかの場面では、あくまで子どもたちを注意するときには、叱るというイメージを忘れてはならない事や、本当に怪我や命などの危険があるときにのみ叱ることが望ましいと言われています。

それ以外の叱りは怒りに基本は近いそうです。

いや、私、、、本当に昨日はダメダメでした。

何回言えば片付けるの!

また、汚して!

誰が片付けてるかわかる?!

早くゴミとか持って来い!!

子どもたち萎縮しまくりでした。

当たり前ですよね、、、でかい声でそんなこと言われて、ニコニコできるわけない。
めちゃくちゃ身勝手で自分の感情むき出しな怒り方。言葉遣いも最悪。。

反省、、、

やっぱりこういうときに妻がいたら妻に逃げ道があって、子どもたちも八方塞がりはなくて住むけど、親一人だと、子どもたちはひたすらに親の怒りに耐えなくちゃならない。

子どもたちを寝かしつけていると、長女に
今日のパパ怖かったよ
と言われました。

(本当にごめん感情的になりすぎた。)

どこまでも反省、、、

昨日は夕飯作りとか、洗濯、掃除と仕事後にやけに張り切りすぎてしまい、絶対的に自分を疲れさせ過ぎて、結果、子どもへの八つ当たりという、すごくダメダメな自分になったんです。

あんなに皆さんに息抜くときや、まぁいいか!位の頑張りをアドバイスして頂いてるのに、やはり出来てない時があります、、

痛感。今日は笑顔で子どもたちにおはようを向けて、一日をスタートします。

皆さんにもおはようございます。
いつもありがとうございます。