いられないことが



始まりは、、、
次女
土曜日(運動会の日)の夕食後
ママー○○○出たー。
オムツを見た妻、、、
えっ!パパ大変!すごいゆるい。
(すみません。不謹慎な内容で。)
えっ!ヤバイヤバイ!パパー!!
どしたー!?と救出に行こうと思ったら見事な、、、
シンガポールのあの有名なライオン状態
(本当にすみません。汚い話で)
拭くもの拭くものー!
ほら、シャワー行くぞシャワー!
ウエーンウエーン
おえっおえっ(➡もらいそうになってる)
どたばた三昧で、夜を迎えるも、次女は何度も夜泣きと下り腹を繰り返す。
日曜は私が早番出勤。
妻はなんと、子どもたちをつれて休日の当番医まで出掛けた

一見普通ですが、我が家ではすごいことです。妻、無理を押してものすごい頑張ったな!
次女:嘔吐下痢の診断
でしょうね。じゃなかったら、怖いわ
日曜夜(昨夜)不意にやって来る次女の下り腹。いつ寝てて、いつ起きてたかわからない私。
妻も眠剤の効果に耐えながら、時おり手伝ってくれた。
やっと、次女が落ち着いた明け方、、、
次は
長女
お耳がいたいーっ
の言葉と供に号泣しながら、飛び起きる。
長女、すごい中耳炎体質で、体長崩す前や鼻水ですぐに中耳炎。
長女には頓服のアセトアミノフェン座薬で鎮痛を促し、夜を越えました
今日は私が休みだったので、今、激混みの耳鼻科当番医へ来ています。
でも、妻が一昨日の次女、昨夜の長女の様子を見て言った言葉。
私の辛いより、子どもたちが辛そうなところを見ることの方がもっと辛い。
何かこの言葉がすごく胸に残った。
子どもたちも運動会に向けて頑張ってた緊張の糸が切れたのかな
あとは、運動会から子どもの看病まで、ずっと気持ちが休まってない、妻もこの緊張状態のその先が心配。