実は少し前まで、介護日記の方にジャンル登録していました。妻は私の介助なくして生活が難しかったり、護ってあげなければ、まるで消え入りそうなロウソクの炎のような、薄皮一枚のヒリヒリした傷口のような心です。
読んで字のごとく、これはもはや介護!!と思っていましたが、、、
闘病と言う方がしっくりなのかな?!闘う病。なのかな、、とも思い、こちらにしました。闘った先にまつ光を信じたいです。
とまぁ、現在の妻は日々気持ちのアップダウンと格闘中。薬もイマイチ合わないときもあり、調整と通院の日々です。
今日は先日出た薬が効きすぎるのか午前中はウトウトモード。子どもらも保育園はお休みだったし、自分は仕事だったので、休憩で様子を見に来ました。
すると熟睡中、、、子どもたちが荒らした部屋と朝食べたパンかな?散らかった部屋で過ごす姉妹はなんだか、スラム街の孤児のようにも見え、またグッとため息をこらえて、片付け、子どもたちに昼のご飯を作り、危険な遊び道具はないかを確認して、仕事に戻りました。幸い妻はその後すぐ目覚めて、私がしておいた事に気づき、私が戻るまでは子どもの安全は確保できたようでした。