番号はありませんでした。
月末までは来年の口述対策のつもりで実務基礎に取り組み、来月から論文答練を始めます。来年を最後にできるよう効果的/効率的に全力を尽くします。来年の論文まで276日。
猛烈な不安と激しい後悔に襲われております。16時まで仕事に没頭します。
合格者数はズバリ156人←適当べーっだ!
インターネット受講で30時間分聴き終えました。Windows/Internet Explorer限定というのはいけてませんが早見ができるので便利です。1.7倍くらいで見ました。1コマ55分なのでスキマ時間を利用して少しずつ進められるのもよかったです。弘文堂の試験対策シリーズ(いわゆるシケタイ)ベースにした講義です。吉野先生の解説はメリハリが効いており非常にわかりやすかったです。百選もだいぶ潰せました。後は辰巳えんしゅう本&趣旨規範ハンドブックを回して年内には過去問に取り組みたいと思います(予備の結果次第ですが)。基本書は最初は水町先生のにしようと思いましたがやや網羅性に欠ける(読み物としては非常に面白そうです)ようなので10数年前にお世話になった菅野先生のにしました。
一般教養の論文を青いボールペンで書いてた
という夢を見ました((((;゚Д゚)))))))
文字通り冷や汗をかきました汗
夢でよかった…
他の科目に比べ時間の経過に伴う知識や勘の劣化が激しいです(短答も論文も)…毎週欠かさず演習に取り組む必要がありそうです。
そのまま本試験に出る確率は高くないですが、答練や模試では規範を細かく覚えてないとほとんど書けない問題がよく出る(特に会社法)ので精神安定上事案と判旨を読み込んでおいた方が良いようです。
辰巳の西口先生や伊藤塾の本田先生が積極的に使われてますが、法律の講義では何か冗長で使い勝手が悪いように感じます…板書担当がいらない、板書の時間が節約できるといったメリットはあるのはわかりますが。単に仕事で嫌というほど使わされているので嫌気がするだけかもしれません。
今回の予備組の社会人の合格率の低さが話題になってますが、以前も書いた通り水木(休)土日という日程自体社会人を排除しようとしているとも言えますむっ
月火金に出社しても余裕な実力と体力をつけるしかないですね。でも終わったら休みたい(`・ω・´)そういえば今年の短答の日の夜から海外出張の可能性がありましたが直前で流れましたニコニコ

トータルで約7割という合格率は予想より低めでしたが、20代は34/35、大学・法科大学院在学者は34/36…
勘繰りはいくらでもできそうですが、勉強への闘志につなげたいと思いますべーっだ!