元研修所教官の大木先生の講義は予想以上に良かったです。レジュメや板書におけるきめ細かな教育的配慮も素晴らしいです。
短答本試験2ヶ月近く前だというのに未だに総択の日程を発表しない。
年を追うごとに酷くなってるプンプン
不合格発表後の体調不良のため2週間ほど出遅れましたが初心に帰って取り組みます。憲法の答案スタイルを年内に確立するビックリマーク
季節の変わり目も重なって心身共に絶不調でありますガーン 仕事の方も頭と体がはやる気持ちに追いつかずテンパり気味です。新司過去問に着手しようと思っていたのですがまだ憲法1問だけ、しかも未完。結局戸松先生の「憲法訴訟」を読み終えただけでした。引き続き宍戸先生の「応用と展開」を読んでますがなかなか歯応えがあります。
憲法B
行政法D
民法B
商法A
民訴C
刑法D
刑訴C
教養E
実務D
20x.xx点
62x位

致命傷だと思った憲法と民法がBとは…民訴も何とか守れました。
教養は何となく嫌な予感がしていましたがショックです。
行政法のDは比例原則に触れなかったのがまずかったのでしょうか。手続法については取りこぼさなかったと思うのですが。
刑法と実務は時間切れ気味だったのでやむを得ません。
発表までに比べ時間の経過が5倍くらいに感じられます…
実務は一旦棚上げして致命症になったと思われる憲法をやってます。
やはり再現できるだけの頭のクリアさと余裕がないと合格は覚束ない(再現できるようになればかなり合格ラインに近づく)ような気がします。ダメだった今年も再現・公開しておけば比較や他の方からの指摘、そして恥ずかしさにより得られることが少なくなかったと思います。来年の論文後は試験と同じくらいの再現の時間を確保します。
今夜は試験も仕事も忘れて痛飲しようと思ったらドツボにはまってしまい全然帰れる目処が立ちませんヽ(;▽;)ノ