話は一週間辺り前に 戻ります虹



今までも母のことは赦してきたけれど


母のことは


もう全て赦そう、手放そう、



そう思って


がんばってみたけれど、、


…できない。しょぼん




だって、

母のいじわる、現在進行形、なんだもんあせる





できない自分が悲しくて、悔しくて、


それでもどうしても赦したくて

がんばっていました。





…どうしてできないんだろう??



しばらくずっと、もがいていました。ショック!






そして、ふと


「今は、そうなんだね」天使


「今は、、赦せないんだね」天使




そんな

「今の自分」に気づいて


認められない自分を認めてみたら



途端


死ぬほど辛かった気持ちが


しゅるしゅる、と

消えてしまいました。キラキラ




翌朝の目覚めは素晴らしかったラブラブ!


罪悪感からの脱出でした音譜



流れ星流れ星流れ星


もともとのきっかけは


インチャイ のひとこと。



「お母さんのこと


赦してあげてくれませんか?



満点じゃないけど~


合格にしてあげてもらえませんかね~?



インチャイに免じてべーっだ!



そのかわり チャイが

今まで赦せなかったさなのこと

今まで責めちゃったさなのこと


赦してあげるラブラブ


「って あんたは 何様だい?ショック!あせるby 本体」




これを読んだ時、


正直、涙なしではとてもいられなかったです。



ありがたすぎる~ラブラブ!



最初は特に赦せる自信もなかったんだけど


インチャイにお願いされちゃったら


そりゃ~、しょうがないビックリマークにひひ




さなチャイががんばっていました。



おかげで一歩ずつ、


なんとか前に歩いて行ってますラブラブ



ペタしてね



自分が自分の味方になれるって

最高の幸せ♪


本当はそれが当たり前で普通だったんだけど


自分の中で葛藤するのが

当たり前になっていたので


元に戻すのに 時間がかかってしまった。



でも だからこそ、その分、そのおかげで


嬉しさも倍増♪していますラブラブ!

ありがとう~



※インチャイ、記事にしちゃったけどOK?(事後報告べーっだ!