朝から蒸し暑〜〜!

 

外猫たちはそれぞれ森に避難。

森に続くコンクリのスロープの上で涼をとるシズカちゃんの姿が^^;

あの辺りは森を縄張りにする他の猫達やアライグマの通り道なので安心できないのだが

 

夕方、これでもかと言うほど水を撒いた。

シズカちゃんの小屋を覆う斜光ネットにもたっぷり水を含ませたので少しは涼しく寝れるかも(~_~;)

 

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暑くてたまらない日は

辛さ倍増の麻婆豆腐を^^;

 

軽く湯掻いたアスパラをちょっこし加えて我が家流

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武士も喰わねば死んじまうノダ(=`(∞)´=)

 

 

 

 


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7/17早朝のこと。シズカちゃんが窓辺にいない。いつもなら遅くともam6:00には窓辺の猫食堂で真っ先にゴハンを待っているのだが、、、

気になってしかたないので雨が止んだのを見計らってバルコニーに出てみた。すると待っていたかのようにシズカちゃんが寝ぐらから出てきた。どうやら朝ゴハンをスルーして段ボール箱の中で寝ていたらしい。こんなことは滅多にない。

 

もしかしたらと毛づくろい中の肉球を見てみた。

すると今まで症状の出ていなかった右脚の肉球が赤くなっていた。左脚はほとんど治っているようだが今度は右脚が、、、左手も良くなってはブリ返す、を繰り返しているようだ(~_~;)

 

 

いつの間にか森から戻ってきたチー子がシズカちゃんの様子を見つめる。

 

まもなくメタボ気味のマー五郎が戻ってきた。しばしチー子とじゃれ合ってから床に寝転んでまったり。雨上がりの床は冷っこくて心地良いのだろう。

 

 

 

 

 

 

そんなチー子とマー五郎の様子を猫小屋を覆う斜光ネットに身を沈めるようにして眺めるシズカちゃん。遊びに混ぜて貰えないのでちょっこし寂しげ。

 

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去年の今頃は連日30度超えで外猫たちには厳しい日々が続いた。今年は真逆で晴れ間がほんの僅かしかない。(~_~;)おかげで漬け込んだ梅を干す間がない。

 

 

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武士も喰わねば死んじまうノダ(=`(∞)´=)

 

 

 

 

 


 

 


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『形質細胞性足皮膚炎』と言う厄介な病に蝕まれて3ヶ月ほど経った4月末頃、突然、丸2日以上も姿を見せないことがあった。毎日必ず朝昼晩とゴハンを食べに来ていたシズカちゃんがパタッと来なくなったのだ。猫は食べられなくなったらオシマイというのが定説なのでもしかしたら森のどこかで動けずにいるのでは或いは既に死んでしまっているのでは、と最悪の事態までもが脳裏を駆け巡った。

 

なぜなら、この時期のシズカちゃんはご飯を食べてはプランターの土の上でうずくまる日が続いていたのだ。今思えば病気のせいで熱っぽかったのかも知れない。

そんな光景が続いた数日後、フッと出かけたきり帰って来なかったのだ。(~_~;)

 

2日と半日が過ぎもぉダメかと諦めかけていた4/25の夕方4時頃、ワタシの目にいつも通りベランダの手すりを危なっかしい足取りでやって来るシズカちゃんの姿が。"生きててくれたー!"と思わず小躍りしてしまった。

 

(4/25 いつもならこんな至近距離で顔を覗き込むことなど無いチー子が無事帰って来たシズカちゃんを心配そうに見つめる。ノー天気なマー五郎は猫食堂で食事。)

 

 

(4/29のシズカちゃん、まだ左手をかばっている。この後、ゆっくり休めるようにプランターの並びにシズカちゃん専用の小屋を造った)

 

その後も紅く腫れた肉球をしきりに舐めたり噛んだりしていたが左脚の方は腫れも引いて普通に歩けるようになった。

 

現在、左手をかばう仕草は一時より少なくなったものの未だ完治とまではいっていない。

 

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武士も喰わねば死んじまうノダ(=`(∞)´=)

 

 

 

 

 


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