女の子は、みんな自分の中に「みにくいアヒルの子」
ストーリーを持ってるんじゃないかなぁ。
本当にみにくいのではなくて、
綺麗になって認められる。
っていうストーリー
そして、王子様が現れて、大切にされるっていう(^^)

普段の私は誰かに認められる事より、自分が自分を認めてあげたいと思ってる

けど
今朝は、大好きな人が大好きなRAY CHARLSのラブソングを聞いているので

なんか、乙女な気持ちになりました(笑)
男子もこんな気持ちなるのかなぁ(笑)

明日ご飯会の時聞いてみよーっと(^O^)
土曜日に、大好きな友達と久しぶりに食事に行った。

何が好きって、本当に面白い。

不思議なご縁で、NoFarのイベントで出会った。

本当に動物を大切にしている。
動物だけでなく命を常に大切に意識している感じがして、とても、温かく、面白い人。
彼女と話をしていて、ベジカフェで美味しいものを食べながら、地球全般の話をする(笑)

地球って、本当に面白いなぁとワクワクした。
私達は三次元と言われる地球に生きていて、
肉体も精神も共に持ち
人間であるがゆえに本能だけでなく理性を持ち、常に選択できる自由のような中で生きている
ライオンのように肉しか食べないでいたり
シマウマのように草だけでなく
自分に合った生き方を常に選択できる貴重な体験を毎日している

そして、同じ人間でありながら、全く異なる価値観で生きている

これは、インド旅行の話の中で感じた事
また、怒ったり、喜んだり、落ちこんだり、いつも変化している

ついつい、自分が地球から遠のいて、地球のあちこちで起こってる、誰かの生活の一部を見ているイメージが浮かび、
なんて面白いんだろう、
下がっては、また上を向いて生きる。
泣いてると思っては笑ってる。
なんてイメージしたら、
こんな地球にいれて幸せだなぁ。と思って温かくなった。

肉体があり、存在に触れる事ができ、すべてはつながっているとはいえ、自己を与えられている。

永遠に幸せでもなく、悲しいわけでなく
限られているがゆえ、変化を楽しめる。
私の大好きな水木しげるも言っていた「この世に生まれて、楽園で生活しないなんて、バカだよ」

地球は変化する次元ゆえ、すべてが永遠でないけれど

ホントに、この山あり谷ありの命を楽しまないと損だ
と思ってしまった。
私は今、このブログを書きながら聞いてる曲、葉加瀬太郎のOnce upon a time

私は木が無性に好きで、この曲を聞くと大きな木の中に包まれているような心地よい安心した感覚になる。

地球をイメージする時も同じものがある
大好きな友達に会うといつも、こんな温まった感覚になる。
不思議だ。

ただただ、ありがとうって、ゆっくり思うキラキラ

地球の上で、多くの人が、この貴重な感覚を愛おしく一緒に楽しめますように

ケセラセラ
自分への期待

自分への信頼。

この2つは今の私には似て非なるもの。
今の自分が現実で真実。

本当の自分が喜ぶ事を、どれだけ理解しているんだろうか。          街を歩いているだけで、それぞれの背負っているものの違いに気づく。             私には私が幸せになる人生と、この地球の一部である役割がある。           
それをシンプルに生きる事が
その生き方に少しずつでも気づいていきたいなぁ。