古典落語も最初は創作だよね | 【大阪茨木】一歩を踏み出したい30代・40代のワクワク伴走者!ワクワクマーク

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例えば・・・
一歩踏み出す勇気を後押しします(^^♪
などなど。

皆様、グッドビーイング!
ビーイングコンダクター」のマークです。
このブログに足を運んで頂きありがとうございます。

昨日の昼休み、日課の吸殻拾いをしていました。
前にも一度話しかけられた、とあるビルの警備員さん。
僕を見つけて、声を掛けてくれました。

「ご苦労様です。」

その後、そのビルの周辺の吸殻を二人で拾いました。
最後に名前を聞かれたので、名刺を渡して解散。

初めて、他の人と一緒に拾ったので、
なんだか楽しかったです。
ありがとうございます。

先日の、NLP最終日でも話をしましたが
このところ落語に興味ありです。

NHKのDEEP PEOPLEという番組で取り上げられていて
さらに興味深深です。

落語の高座では、どの演目をやるかは舞台に上がる際には
まだ決まってないそうですね。

前の演目や、客層などをみて演目を決めるんですって。

それを実現するには、多くの演目を身につけて
技術を磨かないといけないんでしょうね。

落語にも大きく二つあるのかなって思っています。
古くから伝わってきている古典落語と
各人が新しく作った創作落語と。

とはいえ、古典も最初は誰かの創作だったわけで
最初にやろうと思った人はすごいなあって思います。

今までにないことをやろうとしたり
少し違うことをこれからやろうとしたりすると
前例がないといって、否定する人もいますが
誰かが始めるから、いずれ古典と呼ばれるものになるんです。

ですから、新しいことにチャレンジする人を
僕は尊敬します!

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