半沢直樹何てカッコいい物ではないが、僕は指定された時間に再度特別職の元へ出向く。
すると、人事課長も呼ばれていた。
人事課長は当然特別職の味方かつ僕と仲良く、特別職の思惑通り、その場はこのなき終わる。ただ、この事態を重く見た上層部は特別職への聞き取りと、それが真実と分かると僕への口止めに走る。
証拠は全て揃っている。
前任者等の証言もある。
それで、自治体の長宛に書かされた文章は、
「今回のことは私の勘違いでした。」
と言った内容。
上層部の前で書くことになる。
後に弁護士に相談すると、裁判になった際に優位に進めるためだとのこと。
その時の僕の判断は、
「後でこれが僕が作った文章と言われないためにできるだけ多くの人の指紋を付けて、同時にその場をボイスレコーダーで取っておくこと。
」
それは成功する。
そして、翌日その文章を撤回する。
その時に言われた言葉。
「撤回何てできるの?」
これが地方公務員の上層部のレベル。
印鑑証明すら添付してない約束文を撤回できないと思ってる。
これで課長以上になれます。
年収も1000万近くになれます。
資格は運転免許のみで行けます。
税金は絶対に正しく使われません。
翌議会、僕と争った特別職は辞職する。
半沢直樹2 | 司法試験とか色々撤退しての現在
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