僕は全ての準備が完了して、特別職の部屋に怒鳴り込んだ。
先述したが、自治体の特別職は民間企業の取締役である。
「半沢直樹」のドラマみたいにそんなことする人いるの?と思われそうだが、います。
特別職は僕が、「証拠(ドライブレコーダー、ボイスレコーダー、前任者の証言とそのボイスレコーダー)もあり、見せても良い。特に酷かったのは○○体育館に行く途中での命令。解析したら約140キロ出てます。」と伝える。
特別職も心当りがあった様で、すぐにトイレへ立った。
退陣を求めたが、拒否するので引き止めたが振り切られた。
僕は出直すことにしたが、なぜか当時の秘書から日時指定があった。
僕はその日に改めて出向き退陣を求めることにした。
なお、詳しく調べてないが基本スピード違反だけなら、現行犯なので逮捕はされないが、議会に映像とボイスレコーダーを流し、マスコミに連絡する気だった。
僕は実際、この時点で大手新聞社に連絡していつでも役所に来てもらう準備をしていた。
時は令和4年になっていた。
半沢直樹 | 司法試験とか色々撤退しての現在
https://ameblo.jp/2011--0629/entry-12790286885.html