☆BLOG☆

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このブログの説明は、ありません。

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俺たちは毎日生きている。

生きていれば、楽しいことや嬉しいこともある。

そして、悲しいことや苦しいこともある。

くだらない偏見や恣意的な判断で他人から踏みつけられることもある。

けれども、生きてるかぎりそんな恥じ知らずな妨害は必ずある。

俺たちは、俺たちを応援してくれる仲間とともに俺たちの持ちうる限りの力を出しきるだけだ!

新人のころ…研修してくれた先輩が言ってた!


全力をだせ!全力を出しきれば結果はどうであれ必ず次に繋がる!また同じ道を歩むにしても違う道を歩むにしても、今この瞬間を全力で頑張ることが必ず次に繋がる☆


俺は、今この瞬間にベストを尽します。


俺たちは正々堂々頑張ることしかできないのだ!


頑張って!頑張って!頑張った先には、いったい何が俺たちを待っているのだろうか。







それでは!

 

日々俺たちは鉄の十則の下で仕事に爆進している。

俺たちの会社は、メチャメチャ仕事がハードということで業界の内外で特に有名だが、就活の大学生は現場のハードさを知らないだろうなぁあ(汗)

まぁ、俺も内定をもらったときに…これ程仕事がハードとは夢にも思いませんでした(汗)

特に…会社内でも特定の部署には鉄の十則という内部規定(掟)があり、その部署の社員は死ぬほど働くことになる(泣)

この鉄の十則は、数代前の社長が仕事の心構えを制定したときに、当時の取締役会で、あまりに厳しく軍隊的だと指摘された「仕事の心構え」が元になっている。

それで当時の社長は、取締役会での指摘を受けて「仕事の心構え」をだいぶん柔らかくしたものを新たに制定したが、その柔らかくした新しい「仕事の心構え」でも当時は…軍隊的だ!時代錯誤だ!…と非難されたらしい(笑)

そして、当時の社長が最初に制定した「メチャメチャ厳しい仕事の心構え」は、数人の業務執行取締役だけが受け継ぐことになり、それ以降会社の特定の部署(複数)にだけ代々引き継がれることになる。

そして、その掟は…いつしか鉄の十則と呼ばれるようになったそうだ。


鉄の十則

それは俺たちが、この業界で巨人であり続けるための掟だと思う。

それでは☆







Android携帯からの投稿

本日のブログの お題はズバリ「いいたいことも言えずに」なのだ。

これは、ブサンボマスターの代表曲で、思うに名曲だ。
(注→サンボマスターではない。「ブ」サンボマスターである)

思うに…結果も出していないのに「ただ頑張っただけ」の自分を誉めてはいけないんじゃ。

俺の人生、負けっぱなしだけど…負けっぱなしは嫌だから、嫌だと思っているから毎日毎日、馬車馬のように頑張るのじゃ!


もし,今日負けたのなら明日また戦い、明日負けたならば明後日にまた戦う。そして、明後日負けたのなら,その次の日戦う。

来る日も来る日も勝利を手にする迄 俺は戦うのだ

我無しゃらに、只ひたすら戦うのだ。体が傷ついたり精神が錯乱しようと関係ねぇ!



ひたすら勝ちに行くのだ



最後に笑う者が、
もっともよく笑う
と言うじゃないか。

でも…。

生きて行くってことは、どうにも成らないことばかりだなぁ…(T^T)゚。


言いたいことも言えずに、ただ黙々と自分に与えられた仕事をこなして行くしかないのじゃなぁ(汗)。



言い訳をせず
愚痴を言わず
自分を殺して
馬車馬の様に
身体が壊れる
まで…黙々と
働くしかない


それが …日本のサラリーマンですバイ!


それでは☆








たまに、ビーフシチューを作ることがある。

思うに、俺が作るビーフシチューには、ビーフが僅かしか見あたらないが…味はビーフシチューです(汗)



☆天の声
おいおい、ビーフシチューってキミねー。社会通念上、ビーフシチューってもんは、スープ皿に100㌘前後のビーフが乗ってて、その上からソースが、かかっているもんなんだよぉお!これって単なるシチューでは?

☆アズナブル
お客様、このビーフシチューをお召し上がるには集中力が必要でございます。お皿の中央部分に見えるビーフの細切れを…じっと見つめ続けると、ビーフの細切れが大きく見えてきますから、その瞬間にお召し上がりください。

☆天の声
集中力?食事に集中力が必要なのか?

☆アズナブル
はい、お客様。集中力は、食事において大切でございます。デート中の食事において、自分の食事のマナーの是非を気にかけるのは当然として、彼女がお店を気に入っているか?、彼女が料理を美味しそうに食べているか?、自分の食事のスピードが彼女のスピードとあっているか?食事をしながらの会話は滑ってないか?等々、ボケっとしないで集中力をもってして彼女を観察しながら食事に臨まなくてはなりません。

☆天の声
あのー。俺は、独りで食事に来ているんだけど…。



それでは☆





料理を作り、食事をしたあと、やるべき重要な事が最後に残っている!

それは調理器具の後片付けだ。

食事が終わると、包丁、まな板、鍋、皿、スプーン、ホーク、ナイフ、味見用スプーン、料理用スプーン、料理用箸、盛付け用箸、調理時に使う箸スプーン立て代わりのグラスを洗い きれいに収納にしまう。

そういえば、俺が大学時代にバイトしていた東京某所にある高級restaurantのオーナーシェフが、よく言っていた…調理道具を洗い終わるまでが料理なのだ!


それでは☆



俺は、先程 夕食の後片付けを終わり、只今 食後の一服中です❗

今日は、休日自主出勤で会社に出て某企画のミーティングでした❗

どうやら、明日の月曜日会議で正式に案件提出となるようですが、企画倒れに終わらないことを神に祈っております。

さて、やっと手術から2ヶ月が過ぎ、明日は術後2ヶ月目の検診です。

右手首のレントゲン・MRIを撮り、今後のリハビリ方針や右手首に入れたボルトとプレートを抜く時期を担当医師と話し合って来ます。

一応、入院をするときに2ヶ月間は養生してもらわないと右手首の関節に重大な障害が残る旨、きつく言われていたので このブログにも書いているように、原則としてリハビリ以外は安静にして、自主出勤は引き継ぎ案件絡みの会議等の場合に限って来ました❗

とりま、明日は真剣に担当医師と話し合って来ます❗

ちなみに、今日のディナーはステーキです。



付け合わせは


肉料理の付け合わせも肉にしました❗

複雑骨折から2ヶ月が過ぎ、ある程度 骨が固まってきた今こそ、血肉になるものが必要です❗

それにしても、食器洗いで右手首を動かしましたが、ボルトを入れたところが痛いです(泣)

それでは☆


今日は久々に現場に出た❗

もちろん「現場」と言っても工事現場ではない‼️

では、何の現場か? といえば、それは企業秘密なので ここでは書けない。まあ所謂「◯◯現場」です。

そして、俺が現場に出るならば…あの服装+グラサンで、あのセリフをマジに言うのだ‼️

◎アズのセリフ
(グラサンをはずしながら林さんに振り向き様にセリフイン!)
「林ちゃーん、今日のケツなん時??」
(注→林さん とは、以前福岡で活躍されていたシャーク(鮫)プリンセスの林さやか さんのこと。)

◎林
「今日は、21時です。」

◎アズ
(回りのスタッフを見渡すように動きながらセリフイン。)
「よーし、おまえら!21時までだぁあ。ケツカッチンで行くぞぉおお♪」

◎スタッフ
「おぉおおー!(やるでゴザル!)」

業界用語…なにもかも懐かしい!

ちなみに…金魚は「らんちゅう」が好きです!(これで元ネタが分かる人には分かる。)


それでは☆














事故にあい右手を骨折し入院した❗

入院してからは体重が激減していった❗

やはり…骨折した骨の再生に栄養が取られているのでしょうか😱

そんなわけで、退院してからは お肉を食べまくり❗

ポークソテー3枚

ビーフも食べる🍴

ポーク*ステーキ2枚

缶詰も お肉(牛肉の大和煮)

以上のように…見境もなく肉をモリモリ食べていたら…。


当然、身体に変化が起きる❗😄


当たり前ですよね🎵


その変化とは…。

なぁあんとぉおお❗❗


私、髪の毛が伸びまくりました👍

またまた、ヘルメットのような髪型になりました(汗)

ひじょーにヤバい😱

でも、ウエストは細いままだからギリ セーフ❗

とりま、近日中に髪を切りに行きます❗

それでは☆



事故にあい右手のトウ骨とシャッ骨を折り入院して手術を受けた。

手術の2日後ぐらいからリハビリが始まった。

最初は手の指を動かすだけでも一苦労だった。

もちろん、退院した現在でもリハビリの為に通院している。

さいわい 事故の直後でも指は ある程度うごいたので術後のリハビリで字は書けるようになった。

但し、長時間 字を書き続けられるわけではなく、また、右手をしっかりと握り締めることは  まだ出来ない。

日々リハビリで機能回復を図って行くだけです。

入院中は、毎日午前と午後にリハビリがありました。

リハビリが終わって病室に戻ると検査がない時は暇になるので、ラジオや音楽を聴きながら自主リハビリをしたりしてました❗

ちなみに、リハビリ中のヘビーローテーションは、湘南乃風、ELT、華原朋美、サンボマスター、安室ちゃん、Superfly等です❗

音楽は本当に やさぐれた心を癒してくれます(泣)

入院中の沈んだ気持ちを奮い起たせるために元気が出る曲をメッサ聴いてました❗

入院中は本当に気持ちが沈むことばかりです。

怪我をした右手が以前のように回復するのかという不安に心が圧し潰されそうになる中で、食事は左手で先割れスプーンで食べなければならない。当然、最初のうちは慣れずにご飯を溢して食べることができない。

風呂に入れる日でも利き手の右手がつかえないから、左手でシャワーを持って単にお湯を浴びるだけ(泣)。身体を洗うことが出来ない(泣)

そして、なにより怪我をした右手が四六時中痛くてたまらない❗

本当に今思い出しても涙が溢れます。

そんな時に湘南乃風の曲を聴いて元気を取り戻す❗

癒しの曲よりイケイケドンドンの曲を聴く❗

辛いリハビリには気合いと根性、イケイケドンドンの曲が必要と思います❗

伝説の青龍の如く蒼空を飛び、道なき道を突き進め❗

それでは☆








事故にあってから4日後に俺は市内某病院に入院した❗

不自由な右手を三角巾で吊ったまま1人で入院手続きを行いバリバリ疲れました❗

その日の夜に看護士さんから頭を洗ってもらい久々に気分もスッキリ、看護士さんが女神のように美しく見えました❗

まあ、事故にあってから風呂もシャワーも浴びてなかったから女神に見えたのは当然です❗

そして、次の日に手術。

初めての全身麻酔でメッサ緊張しました。

しかし、手術室に入り簡単な説明を受けてベッドに横になり、麻酔を吸引しはじめると30秒もたたないうちに夢の中へ。

目覚めた時は病室のベッドの上でした。

横になったまま、すぐさま右手を顔の上に持ち上げると、まだ 麻酔が効いているらしく右肘に力が入らず、ギブスを顔面に落としてしまいました❗

おでこが痛かった(汗)

さらに下半身にはカテーテル(*_*)

俺は法学部出身ですので大学の授業中にカテーテルは見たことがありましたが、まさか自分が装着されることになるとは⁉️

バリバリメッサぶちショックでした‼️

カテーテルを装着され、ベッドの横にはバイタルを測定する機械がおかれ右手はギブスで固めてある状態を見て、自分は本当に大ケガをしたんだなぁって自覚したのを よく覚えています❗

ちなみに、手術した夜は手術した右手が燃えるように痛み一睡もできませんでした‼️

それでは☆