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このブログの説明は、ありません。

俺は、先程リハビリから帰ってきました❗

マジで疲れた(汗)

リハビリ中はマジで呻き声が口から漏れてしまいます(泣)

既に事故から2ヶ月が過ぎましたが、手術を受けた日からは、まだ2ヶ月を過ぎていません。

事故にあって病院に運びこまれた時に医師からは、即入院を勧められましたが、仕事の引き継ぎや保険の申請手続きがあったので、事故から4日後に入院しました!

手術まで右手首をギブスで固めて三角巾で右手を吊って仕事をするのは、相当辛いものがありました(号泣)。

たとえ右手首の骨が砕けても仕事をするのが俺たち◯◯ (社名) マンなのです❗

厳しぃーっ❗

思うに、身体が不自由なのはマジで精神が やさぐれます。

当然、今も やさぐれていますが、ピークは過ぎました(笑)

それに、右手首の可動範囲も日々少しずつ広がって来ています!

昼飯を食べたらベッドに横になって、最近のヘビロテ(ヘビーローテーション)の曲でも聴きながら軽く自主リハビリをしようと思います❗

他社(たしゃ)には出来ないことだって、俺なら出来るんだ すべての事を❗今、◯◯(わが社の社名)マンのー凄い気合い魅せろー❗

それでは☆



会社には、それぞれの部屋に空調があるが、体感温度が人それぞれ異なるから…設定された室温が快適な人もいれば、そのうえ温度では寒いと感じたり、暑いと感じたりする人もいる。

特に女子社員は、冬場に防寒としてショールを肩から掛け、夏場でも夏場の設定室温では寒いようでショールを肩から掛けてる人が結構いる。

つまり、夏と冬の年の半分は肩からショールを掛けてる女子社員が東京本社では結構いた。

俺のOJTを担当されたA先輩も年中ショールを肩から掛けていることが多く、特に冬場は缶珈琲を防寒の為に買ったりしていた。


入社一年目の東京本社某談話室・年末

アズ
今日は寒い!凍える!缶珈琲でも飲まなければ!自販機、自販機!

A先輩
あー、アズナブル。お疲れさま!

アズ
あ、お疲れさまです。今日は寒いっすね!これ使い捨てカイロ、どうぞ。

A先輩
あー、ありがとう。ほんとに寒いよね。


以上のように入社一年目の新人社員の俺は、社内でA先輩を見かけたら、コンビニから買ってきた使い捨てカイロを2、3個をA先輩に渡してた。

思うに…東京本社は、メチャメチャ日当たりがよいところに立っているのだが、不思議と冬場は底冷えがするほど寒かったです。

なんでだろうな?俺は不思議で仕方がありませんでした(汗)

それでは☆



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俺たちは休みもなく、毎日毎日働いているが…新入社員の頃から今のように働き詰めだった訳ではない。

新入社員の頃は、入社式の後から始まる新人研修を受け、その後現場に配属されてOJT(office・job・training)を受けながら仕事を覚えていくのだが…OJTからは先輩たちと一緒に仕事をするのであるから、その膨大な仕事を処理するのが大変だった(汗)

朝イチから深夜まで残業しても進行表に記載されたノルマは終わらず、それで土日も休日出勤をするのだけれども…それでも仕事が終わらなかった(泣)

仕事をするのがサラリーマンの使命なのだから、進行表に記載された仕事は何がなんでも終わらせなければならない。

深夜まで残業しても終わらなければ、家に帰宅せずカフェイン錠を強壮剤で流し込み完徹(完全徹夜)で仕事をするしかない。

当時の俺は今よりもっと若僧(今でも充分若僧ですが。)だったから…そんなハードな仕事に対して泣きを入れてしまった(号泣)

ホントにあの頃の俺は、就活で本命だった〇〇(会社名)に入社できて、明るく楽しくオシャレなサラリーマン生活ができると思っていた(勘違いしていた)。

ハードな仕事に泣きを入れた俺に対して…当時の上司だったB部長は

「アズナブル、サラリーマンは仕事をするからサラリーマンであり、サラリーマンが仕事をしなくなったら只のオッサンだ。俺たちがサラリーマンである以上、仕事は俺たちの使命なんだ。使命とは「命を使う」と書く。君も〇〇マンなら命の続く限り働き続けろ!」

と言われました。


ここで、素直な新入社員であれば、目に涙を浮かべて…「部長~僕が間違っていました。明日から仕事を頑張ります!」とメデタク話は終わるのだが、当時の俺は甘ったれた若僧だったから、「命を使う?それって死ぬまで働けってことなの?そんなに俺は働けねーよ(怒)」と口にこそ出さなかったけど心のなかで、そう思ったものでした。

でもOJTを指導してくてたA先輩を始めとする先輩たちの指導のもと、どうにかこうにか俺は学生時代の甘さも抜けて〇〇マンとなることが出来ました!

ちなみに…泣きを入れた頃、俺はストレスから口内炎が多数出来て、口を開くと血が流れ出すくらいの状態になっていました。

口を開けないから、全体会議でOJTを指導してくれていたA先輩の横に座っても、日頃と異なり黙ったまま席についてた俺。

後日、塩水でうがいを繰り返し口内炎を沈静化させた俺が、A先輩に会議の時はストレスから口内炎ができてて喋れなかった…と言ったら

「あー、それで黙っていたんだ!誰でも新人の頃はストレスなんかで大変だからね(笑)」

と笑っていました。

俺は、こっちは洒落にならんくらい大変だったんだぞー!と思いながらも、A先輩の笑顔に癒されて仕事のストレスが吹っ飛び、沈静化した口内炎もその後完治しました!


このように、新人の頃の俺は…土日も連勤なんて「ありえねぇー!」って思ってた甘ったれた若僧でした!


サラリーマンにとって仕事は使命なのだ!そして使命とは命を使うと書く。

だからサラリーマンは、自分の命を懸けて仕事を完成させなければ成らない!

B部長語録
「働かないサラリーマンは、只のオッサンだ」

それでは☆










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新入社員の頃は、ホントにOJT を担当して下さったA先輩に色々と助けられた。

俺は、会社でA先輩を見かけると…不思議なことにテンションが上がってMAX状態になりメチャメチャ仕事をすることができた(汗)

そんな俺を見てA先輩は…。

アズナブルは、いつも元気で面白いね♪

と言ってくれた!

それで、またまたテンションが限界以上に上がって、俺はアドレナリンを出しまくって仕事をしてました!

とにかくA先輩は、仕事が出来る先輩で…尋常じゃない量の書類の作成を毎日こなしていました。

当時の俺は、A先輩の書類作成に追い付くのに必死で懸命にボードをたたいたものでした!

そんな完全無欠のA先輩ですが…俺は新人時代に酔っぱらったA先輩を渋谷の某安売り店で見つけたことがありました(笑)

会社の帰りに某安売り店でシャンプーを買ってから帰ろうと思い店にはいると…な、なんとぉ某柔軟剤の容器の蓋を開けては熱心に匂いを嗅いでるひとがいました!

よく見るとA先輩です(汗)


アズ
あっAさん、こんばんは。

A先輩
あー、アズナブル!!

アズ
なにしてんですか?容器の蓋を開けて?

A先輩
いや、ちょっと…。

アズ
もしかして…A先輩酔ってますか?

A先輩
うん、酔っぱらっちゃった(笑)
渋谷でビール三杯も飲んじゃった!
串カツ…美味しかった!

アズ
そ、そうなんですか…。

このあと…俺は先輩の代わりに容器の蓋を閉め、先輩につれられるまま香水コーナー等、店のなかをぐるぐる回り二人で買い物をしました。

思うに…A先輩は、会社では全く香水をつけないのに、香水集めが趣味とは意外でした。ちなみに、A先輩がプライベートで付けている香水は渋谷の某安売り店にはありませんでした。

それにしても…この時間帯の渋谷に、上原多香子40%,柴咲コウ30%,岩佐真悠子10%,ホラン千秋10%,滝川クリステル10%という構成のA先輩が酔っぱらって一人でいるとは…。

Aさん、危ないっす(汗)

まぁ…次の週、会社でA先輩にこの事を話したら


あー、〇〇(店名)でアズナブルに逢ったことは覚えてるけど、その後の記憶がないっ!

とのことでした…。


とにかく

新人時代の俺は、こんな豪傑な先輩に指導されながら、一人前の〇〇社員に育てられたのでした(笑)


それでは☆












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新人研修を終えて、そのあと現場の部署で行われるOJT(office・job・training)も終わり、俺は晴れて〇〇社員として仕事をスタートしたのだが…OJT を担当したA先輩からすると、俺の仕事ぶりは危なげに写ったのかもしれない(汗)

会社の廊下やエントランスでA先輩とすれ違うときは、必ずA先輩は、そのバンビのような憂いのある大きな目を開いて俺の顔を見てから、頷いてくれた。

当時の俺は新入社員だったから、OJT が終了したといっても右も左も分からないガキんちょだったから、このA先輩の暖かい眼差しに本当に助けられました。

ただ…当時の俺は、心のなかではメチャメチャA先輩に感謝してるのに、何だか照れ臭くて、いつも会釈をしてすれ違うだけでした。

それに、会社帰りに偶然いっしょになったときも…わざと先輩を困らせるようなことを言ったりして、今思い出すと赤面の至りです(汗)

心のなかでは、ホントにホントに感謝してるのに素直になれず、逆の行動をしてしまうのは何故なんだろう?

それでも…A先輩が、新宿の某通りで水商売のスカウトのオッサンにしつこく付きまとわれていたときは、俺が一喝して、そのスカウトを追い払いました!!

そのあと…A先輩は

「ホステスのバイトしないかってスカウトされちゃった」

と笑いながら、スカウトのオッサンから貰った名刺を見せてくれましたが、その名刺は、その場で俺が没収して次の日にシュレッダー行きと成りました!

まあ、先輩のピンチの時は後輩が体を張るのは当然です( ̄^ ̄)

そんなこともあった俺の新入社員時代の話でした。

それでは☆





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新人の頃、俺にOJT(office job training)を行ったA先輩(注→いつものようにAとは人物の特定を避けるために付けてる名称であり、俺の回りにア行の苗字の人物が多いわけではない)。

元気にしてるかな?

A先輩からは、仕事の厳しさ・辛さ、そして面白さを学びました!

始めてA先輩とあったのは、まだ本社で新人研修を受けていたときに、偶然エレベーターに乗り合わせたときでした(笑)

総務課長に連れられて東京本社を案内されていたときに、A先輩が書類を抱えてエレベーターに駆け込んで来ました!

オフホワイトのリボンつきのシャツの上から黒のジャケットに黒のタイトスカートをバチッと着こなして、グリーンのアイシャドーがメチャメチャ印象的でした♪

当時の俺は、本命の会社に入社できて浮かれまくっていたから…さすが〇〇(会社名)、綺麗な社員の人がいるな!秘書課の人かな?って思ったものです。

けれども、その綺麗な女性社員(A先輩)が俺のOJTを担当する先輩社員でした!


OJTの初日に、俺はA先輩に

「Aさんを始めて見たのは俺が新人研修の時で、Aさんとエレベーターに乗り合わせたときです!その時、Aさんはグリーンのアイシャドーをされていました!メチャメチャ綺麗でした!」

と言ったら、A先輩は笑いながら

そういえば…あの時はグリーンのアイシャドーをつけてたわね。と笑っていました。

目元が女優の上原多香子やホラン千秋にソックリな、A先輩!

ホントにA先輩に俺は一人前の〇〇社員にしてもらいました。

俺が仕事で下手うちしたときも心配してくれて、先輩からの励ましで随分元気づけられました!

今こそ、先輩から受けた御恩を返すとき!

プロジェクト成功のため、俺は獅子奮闘、鬼神のごとき働きをしてみせます!

それでは☆





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これは…俺を含めた俺の回りの江戸っ子だけの習性かも知れないが、俺たち江戸っ子は、普段の生活に少しでも良いことがあると、ことさらそれを強調して自分達を盛り上げていく習性がある!

この理由は…俺たち江戸っ子は先祖代々、江戸の街に住んでいたのだが、その大半は江戸の一般庶民である。そして庶民の大半は、落語の話に出て来るような、しがない長屋の貧乏暮らし。

そんな貧乏な毎日だけど、彼らは常に明るく前向きに生きていた。

貧乏だけど明るく笑って暮らす知恵として、ほんの些細なよいことでも、殊更それを強調して二倍三倍に膨らまして自分だけが喜ぶのではなく、長屋のみんなで喜び会ったそうだ。

みんなで盛り上がって、みんなを笑顔にする!

これは江戸の下町に住む庶民の生活の知恵なんだろうな。

すっげぇええ~!


それでは☆

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横浜市中区に日ノ出町はある。


もしかしたら…他の都道府県にも日ノ出町という町名があるかもしれないが、俺の中で「日ノ出町」といえば横浜の日ノ出町だ!


この日ノ出町には、○9はもちろん無く、東京タワーも通天閣もない普通の街だけど…街に入ると、なんだか懐かしい気持ちになるから不思議だ。


本当になぜなんだろう。


日ノ出町に俺は住んだこともないし、友人・知り合いも住んでいない。なんの接点もないはずだけど…なんだか懐かしい。


みんな生き生きしていて、街には…あの有名な「洋食キムラ」があるのじゃ!


そう!あの「キムラ」だ!


俺は…洋食キムラには行ったことがないのだが、噂ではデミハンバーグがメッチャ美味しいらしい!


食べたい!


洋食キムラに食べにいったら…もしかしたら、あのメチャメチャ有名店の「洋食アリアケ」の長男が、すました顔でハヤシライスを食べてるかも!

洋食アリアケの長男、次男、長女の3兄弟は、みんな美男美女で、なおかつ、兄弟仲良しで素晴らしいです。

アリアケの先代が残したハヤシライスのレシピ。

ぜひ知りたいものです!


それでは☆







たまに…思い出したようにカレーヌードルを作ることがある。

カレーヌードルは、市販の商品もあるから、珍しくないけど…自家製のカレーヌードルは、カレーの辛さを調整できるので、市販の商品とは一味も二味も違った料理になるのだ。

ちなみに…カレーヌードルの汁は、作り方が人それぞれで違うと思うのじゃが、俺はカレーのルーと市販の豚骨スープを会わせたものをメインに使います。

豚骨スープの旨味がカレーと合わさることにより、さらに際立ってくる。

鰹ダシ汁等と会わせる作り方もあるようじゃが、俺は豚骨スープと会わせる作り方をおすすめします。


それでは☆

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サラリーマンになった今でも…たまに食べるペヤング。このペヤングを苦学生だった大学時代には幾度となく食べた!

大学時代はホントにお世話になりました(汗)

ペヤングを食べると東京都内某所(渋谷ではない。)にある、俺が大学時代を過ごしたオンボロ・アパートを思い出す。

俺は、生まれも育ちも関東だけど、大学合格を切欠に親の反対を押し切って都内某所にあるオンボロ・アパートに引っ越した!

思うに、あれから長い月日が流れました。

大学を卒業し、今の会社に就職し、その年の6月に渋谷のマンションに引っ越して、今は福岡のマンションにいる(笑)

思えば…生まれ故郷から離れて遠くに来たもんだ。

大学時代、何もない部屋で…白湯で口を潤しながらペヤングを食べていたときと異なり、今はペヤングに麦茶と牛乳が付いています。

それでは☆