暫く、勤め先の予定がたて込み、
ブログの更新が儘ならなかった。
ほんの少しの間に花粉症は終息して
いて、ベイスターズも7連敗という事態に陥っていた。
ほんの暫しの間でも変化はあるし、
こうした小さな変化を重ねて人は
年をとるのかもしれない。
そうこうしているうちに、来週29日は
昭和の日である。
毎年起こる現象なのでファンとしては
わざわざ口にしたくはないが、
4月11日現在でわが横浜DeNAベイスターズは再び単独首位の位置にたった。
開幕当初も一 度首位にはなっている
ものの、一日で陥落している。
例年2パターンがある。
一つはスタートが異常に良くて、GW前に失速するパターンともう一つは開幕戦から連敗を続けてしまうパターンである。
確かに投手陣の先発・中継ぎ・抑えの
陣容がしっかりしてきたし、
若手の成長とルーキーの活躍はある。
筒香の覚醒、ルーキー倉本と山崎の
定着。バルディリスとロペスの活躍は
大きい。
しかしながら、まだまだか弱いのだ。
何処と無く、脆さがある。
このペースが固まるまった時は
本当の強さになるはずだ。
結果として今年は2位の成績が残せたら
この強さはほんまもんのはずである。
そして次の年の開幕戦は春の珍事にはならなくなるはずだ。
これまでもぬか喜びして何度も
しくじっている。一戦一戦眈々と
見守るしかない。
わざわざ口にしたくはないが、
4月11日現在でわが横浜DeNAベイスターズは再び単独首位の位置にたった。
開幕当初も一 度首位にはなっている
ものの、一日で陥落している。
例年2パターンがある。
一つはスタートが異常に良くて、GW前に失速するパターンともう一つは開幕戦から連敗を続けてしまうパターンである。
確かに投手陣の先発・中継ぎ・抑えの
陣容がしっかりしてきたし、
若手の成長とルーキーの活躍はある。
筒香の覚醒、ルーキー倉本と山崎の
定着。バルディリスとロペスの活躍は
大きい。
しかしながら、まだまだか弱いのだ。
何処と無く、脆さがある。
このペースが固まるまった時は
本当の強さになるはずだ。
結果として今年は2位の成績が残せたら
この強さはほんまもんのはずである。
そして次の年の開幕戦は春の珍事にはならなくなるはずだ。
これまでもぬか喜びして何度も
しくじっている。一戦一戦眈々と
見守るしかない。
今日は一日ひんやりしていて
桜の花も少し間延びしているのか、
遠目ではまだまだ綺麗に見える。
だが白髪と同じで近くに
寄ると新芽が目立ってきて
目立っているものも多い。
暫くの間、街中で出会った桜を
紹介してきたが、今年最後の
一枚はまたまた駅前の桜である。
先日ブログで、何の理由かわからなく
伐採された駅前の桜があると
書いた。


その伐採された木の切り株から
新しい息吹きが出ていたのだ。
この写真からもわかる通り、桜の木は
生きていたし、伐採した後の土地の
利用もされていない。
つまり、駅員の都合で伐採された
可能性が強いと思わざるをえない。
とにかくここの駅員はものぐさで、
夜の乗客の帰宅時間もカーテンを
締めて休憩を取ってしまうような
我儘ぶりである。
サービス業であるのだから、
交代で休めば良いものの、
それをせずに我を通すあたりからも
不信感は拭いきれない。
この新しい桜にまで駅員は手を
くわえるのだろうか?それは
連中の良心に問いかけるしかない。
桜のシーズンはそろそろ終息するが、
私はこの桜の木を見守り続けたい。
桜の花も少し間延びしているのか、
遠目ではまだまだ綺麗に見える。
だが白髪と同じで近くに
寄ると新芽が目立ってきて
目立っているものも多い。
暫くの間、街中で出会った桜を
紹介してきたが、今年最後の
一枚はまたまた駅前の桜である。
先日ブログで、何の理由かわからなく
伐採された駅前の桜があると
書いた。


その伐採された木の切り株から
新しい息吹きが出ていたのだ。
この写真からもわかる通り、桜の木は
生きていたし、伐採した後の土地の
利用もされていない。
つまり、駅員の都合で伐採された
可能性が強いと思わざるをえない。
とにかくここの駅員はものぐさで、
夜の乗客の帰宅時間もカーテンを
締めて休憩を取ってしまうような
我儘ぶりである。
サービス業であるのだから、
交代で休めば良いものの、
それをせずに我を通すあたりからも
不信感は拭いきれない。
この新しい桜にまで駅員は手を
くわえるのだろうか?それは
連中の良心に問いかけるしかない。
桜のシーズンはそろそろ終息するが、
私はこの桜の木を見守り続けたい。
2015年も4月を迎えた。
日本人にとって4月は1月1日に続く、
始まりの日であり、入学、入社という
イベントに桜が添えられるという
自然からのはからいもある。
そんな気候的にも爽やかで動きやすく
なる時季ではあるが、今年は特に
花粉症が酷くて、外気に触れるのが
辛い。
どうして杉の木の管理を徹底
させないのか、どうしてチャイナに
有害物質が日本に飛んでくることに
抗議しないのか。不思議でならない。
おそらく政府は風吹けば桶屋が
儲かるぐらいしか考えていないの
だろうけど。
そろそろ花粉症で儲けている企業を
守っている場合でもなくなっている
のではないだろうか。
花粉症は4月下旬を迎えれば終息する
ものではあるが、せっかくの
春を満喫できないのはあまりにも
切ない。
日本人にとって4月は1月1日に続く、
始まりの日であり、入学、入社という
イベントに桜が添えられるという
自然からのはからいもある。
そんな気候的にも爽やかで動きやすく
なる時季ではあるが、今年は特に
花粉症が酷くて、外気に触れるのが
辛い。
どうして杉の木の管理を徹底
させないのか、どうしてチャイナに
有害物質が日本に飛んでくることに
抗議しないのか。不思議でならない。
おそらく政府は風吹けば桶屋が
儲かるぐらいしか考えていないの
だろうけど。
そろそろ花粉症で儲けている企業を
守っている場合でもなくなっている
のではないだろうか。
花粉症は4月下旬を迎えれば終息する
ものではあるが、せっかくの
春を満喫できないのはあまりにも
切ない。


