前回、フェードアウトかと思っていた
出来事はほんの少しの行き違いだった
ようだ。
いつもなら、去る者は追わずで
フェードアウトでも見逃しにしていたが、
今回だけはそういう気持ちには
なれず最後のつもりで消息を
メールで尋ねてみた。
すると即座に
彼女から予想とは違った
答えが届いた。
詳細は長くなるなら割愛するが、
どうやらいろいろな事に迷っていた
ようである。
結句また友達としての付き合いを
継続する事になった。
近々にもう一度直接会って話す予定とし、
心境を聞いてみることにした。
まぁ、彼女がフェードアウトで
消えるような人間でなかったのは
本当に良かった。
それだけでも救われた思いがした。
今月の始めに「あるチャンスが訪れていて・・・」という事を記したが、
突如フェードアウトされて
しまった。
実は婚活で知り合った人と2回ばかり
食事等に出掛けたが、3回目を誘って
みたが、「また連絡する」との事だったが
結局音沙汰無しとなる。
ここ数日はかなりこの事で苦しんできた。
特に決定的なトラブルや言い争いをした
わけでもないし、会話が続かずに
沈黙して気まずい思いもなかった。
どこに原因があるのかというのもあるが、
そしてこの先、いつ婚活を再開して
良いのか、悪いのか判断に困る。
このような形で婚活で出逢った人が
フェイドアウトして消えるケースが
あまりに多い。
それは当然私の人格に問題が
ある可能性も否めない。
別に理由なり、原因なりを言ってくれれば
良いのだし、それに関してしつこくする
つもりも無ければ、追いかける
つもりも無いのだが・・・。
当人としてはそこが言いにくいのも
分からなくはない。
しかしながら、
生きているのか、死んでいるのか、
それとも事故にでもあったのか?
そのあたりも気掛かりになる。
おそらく99%は健康でぴんぴんして、
既に何の罪悪感も無しに生活して
いるのだろう。
どんな辛い結果でもいい。
何らかの形で意志を示して欲しい
ものだが。
突如フェードアウトされて
しまった。
実は婚活で知り合った人と2回ばかり
食事等に出掛けたが、3回目を誘って
みたが、「また連絡する」との事だったが
結局音沙汰無しとなる。
ここ数日はかなりこの事で苦しんできた。
特に決定的なトラブルや言い争いをした
わけでもないし、会話が続かずに
沈黙して気まずい思いもなかった。
どこに原因があるのかというのもあるが、
そしてこの先、いつ婚活を再開して
良いのか、悪いのか判断に困る。
このような形で婚活で出逢った人が
フェイドアウトして消えるケースが
あまりに多い。
それは当然私の人格に問題が
ある可能性も否めない。
別に理由なり、原因なりを言ってくれれば
良いのだし、それに関してしつこくする
つもりも無ければ、追いかける
つもりも無いのだが・・・。
当人としてはそこが言いにくいのも
分からなくはない。
しかしながら、
生きているのか、死んでいるのか、
それとも事故にでもあったのか?
そのあたりも気掛かりになる。
おそらく99%は健康でぴんぴんして、
既に何の罪悪感も無しに生活して
いるのだろう。
どんな辛い結果でもいい。
何らかの形で意志を示して欲しい
ものだが。
前回から続く。
実際に一日一食やるにあたっては
当然インターネットのサイトも見た。
いろんな人がいろんな事を記しているし、
医師が記した著書もいくつか出てくる。
しかしながら、まずは自分のペースで
ある。
まず決めたのは数値化しない事である。
私はこの数値化のプレッシャーが
苦手で、何事においても数字の目標を
立てると挫折するのである。
さらに人付き合いは致し方無くとも
する点である。
例えば普段昼食をとらなくても、
人の付き合いで摂らざる得ないときは
摂るという事だ。
マイペースに固執すると
今度は社会生活が送れなくなる感じが
してならない。イベント事や人と
食事がある時は食事をする。
続いて食事しない二食分については
水分を摂る(食事代りに野菜ジュース)は
OKとした。
そんな事を緩く決めてから約1ヶ月。
顔や姿には効果は表れない。
当然、人から「痩せた」云々とは
言われないが、サイズが危なかった
スーツ等の洋服は入るようになり、
一先ず買い換えの危機は去った。
それに日常生活でも感じるのは
少し身が軽くなったような感触はある。
上っ面な効果はさておき、
何より感じているのは一日一食に
してからは意外に快調なのだ。
そして一日一食の食事の時には
本当に有り難い気持ちになれている。
それが一番の収穫なのかもしれない。
まだまだ不良債権が大量にあるようで
絶食中の空腹感は無い。
折角、この場でカミングアウト
したので変化もしくは一日一食を
止める時はまた報告したい。
実際に一日一食やるにあたっては
当然インターネットのサイトも見た。
いろんな人がいろんな事を記しているし、
医師が記した著書もいくつか出てくる。
しかしながら、まずは自分のペースで
ある。
まず決めたのは数値化しない事である。
私はこの数値化のプレッシャーが
苦手で、何事においても数字の目標を
立てると挫折するのである。
さらに人付き合いは致し方無くとも
する点である。
例えば普段昼食をとらなくても、
人の付き合いで摂らざる得ないときは
摂るという事だ。
マイペースに固執すると
今度は社会生活が送れなくなる感じが
してならない。イベント事や人と
食事がある時は食事をする。
続いて食事しない二食分については
水分を摂る(食事代りに野菜ジュース)は
OKとした。
そんな事を緩く決めてから約1ヶ月。
顔や姿には効果は表れない。
当然、人から「痩せた」云々とは
言われないが、サイズが危なかった
スーツ等の洋服は入るようになり、
一先ず買い換えの危機は去った。
それに日常生活でも感じるのは
少し身が軽くなったような感触はある。
上っ面な効果はさておき、
何より感じているのは一日一食に
してからは意外に快調なのだ。
そして一日一食の食事の時には
本当に有り難い気持ちになれている。
それが一番の収穫なのかもしれない。
まだまだ不良債権が大量にあるようで
絶食中の空腹感は無い。
折角、この場でカミングアウト
したので変化もしくは一日一食を
止める時はまた報告したい。
かれこれ1ヶ月ぐらい前になるだろうか、
ある機会があり栄養を専門とする方と
話をする事があって、今までの自分自身の
生活を振り返ってみた。
その中で自分が前々から感じていたのは
一日三度の食事を摂ることであった。
なぜ一日三回なのだろうか、当然理由
など知るよしもない。
しかも昼食の時などはほとんど
空腹感はない。
それでも食べなくてはと思い、
つい先頃までは無理して回転寿司に
入るくらいだった。
そうした中で年齢のせいか、だんだんと
着ているものがきつくなる症状も
出てきて、いよいよスーツも買いなおしに
迫られていた。
そんな中で栄養を専門とする仕事に
就いている方と話す機会があった。
別にその方から指導を受けた訳でも
ないし、取り立てて栄養の話を聞いた
わけではない。当然この小太りの
男には栄養や健康に話はしていない。
しかしながら、何か感じ取り、少しだけ
自分の生活を変える事がしたくなった。
そこでまず、一日三食という食事に
関する固定観念を捨ててみることに
した。
そう、一日一食にしてみる試みである。
もちろん、生命の危機に陥ったり、
日常生活に支障をきたす事があれば
中断する。
それと適正なサイズにまで到達したら
止める。この事は決め事ととし、
今も変わらない。
何日で音を上げるか、分からないが
取り敢えず実践してみた。
この続きは次回に・・・。
ある機会があり栄養を専門とする方と
話をする事があって、今までの自分自身の
生活を振り返ってみた。
その中で自分が前々から感じていたのは
一日三度の食事を摂ることであった。
なぜ一日三回なのだろうか、当然理由
など知るよしもない。
しかも昼食の時などはほとんど
空腹感はない。
それでも食べなくてはと思い、
つい先頃までは無理して回転寿司に
入るくらいだった。
そうした中で年齢のせいか、だんだんと
着ているものがきつくなる症状も
出てきて、いよいよスーツも買いなおしに
迫られていた。
そんな中で栄養を専門とする仕事に
就いている方と話す機会があった。
別にその方から指導を受けた訳でも
ないし、取り立てて栄養の話を聞いた
わけではない。当然この小太りの
男には栄養や健康に話はしていない。
しかしながら、何か感じ取り、少しだけ
自分の生活を変える事がしたくなった。
そこでまず、一日三食という食事に
関する固定観念を捨ててみることに
した。
そう、一日一食にしてみる試みである。
もちろん、生命の危機に陥ったり、
日常生活に支障をきたす事があれば
中断する。
それと適正なサイズにまで到達したら
止める。この事は決め事ととし、
今も変わらない。
何日で音を上げるか、分からないが
取り敢えず実践してみた。
この続きは次回に・・・。
今年もGWが終わり、ようやく今日から
通常の1週間が始まった。
今年のゴールデンウィークも
いろいろあった・・・。
実は私の場合、今年の
ゴールデンウィークは
4月28日に聖地横浜スタジアムで
野球観戦から始まっている。
しかもこの日は心待ちにしていた
せいか、私の雨男の威力が出たせいで
朝から雨だった。
しかしながら、さほど酷い雨には
ならず、試合は続行。
連れの方とも相談して、試合は開催
されており、しかもその時点で
霧雨だったので限界まで観戦を決めて
スタジアムへ。
意外と観られるとも思ったが、
結局霧雨は時間が経つにつれて
霧雨が雨粒となってくるものだ。
結局、2イニングを観て退散とした。
霧雨で連れの方に風邪ひかせる
わけには行かなかったし、
実際スタジアムの中ではなかなか話も
出来なかった。
スタジアムを出た後は居酒屋で
食事、いろいろな話をする事が出来た。
ちなみに5月3日も野球観戦、こちらは
西武プリンスドームでのライオンズの
試合だったが、屋根が付いているので
雨男には安心。


また屋根が付いている所に限って
天気は晴れだった。世の中そんな
ものである。
しかも古くからの友人と一緒だったので
何の緊張感もないのも効を奏したの
かもしれない。
人生はうまく行かないものであるが、
今回に限っては横浜スタジアムでの
野球観戦を無駄にする事は
やぶさかでなかった。野球観戦しながら
では出来ないような話をじっくり
出来たからだ。
ただ、この記憶が悪いものにならず、
また再び一緒にスタジアム行けると
良いのだが。
通常の1週間が始まった。
今年のゴールデンウィークも
いろいろあった・・・。
実は私の場合、今年の
ゴールデンウィークは
4月28日に聖地横浜スタジアムで
野球観戦から始まっている。
しかもこの日は心待ちにしていた
せいか、私の雨男の威力が出たせいで
朝から雨だった。
しかしながら、さほど酷い雨には
ならず、試合は続行。
連れの方とも相談して、試合は開催
されており、しかもその時点で
霧雨だったので限界まで観戦を決めて
スタジアムへ。
意外と観られるとも思ったが、
結局霧雨は時間が経つにつれて
霧雨が雨粒となってくるものだ。
結局、2イニングを観て退散とした。
霧雨で連れの方に風邪ひかせる
わけには行かなかったし、
実際スタジアムの中ではなかなか話も
出来なかった。
スタジアムを出た後は居酒屋で
食事、いろいろな話をする事が出来た。
ちなみに5月3日も野球観戦、こちらは
西武プリンスドームでのライオンズの
試合だったが、屋根が付いているので
雨男には安心。


また屋根が付いている所に限って
天気は晴れだった。世の中そんな
ものである。
しかも古くからの友人と一緒だったので
何の緊張感もないのも効を奏したの
かもしれない。
人生はうまく行かないものであるが、
今回に限っては横浜スタジアムでの
野球観戦を無駄にする事は
やぶさかでなかった。野球観戦しながら
では出来ないような話をじっくり
出来たからだ。
ただ、この記憶が悪いものにならず、
また再び一緒にスタジアム行けると
良いのだが。