黒書院の六兵衛 | Jiroのブログ

Jiroのブログ

ブログの説明を入力します。

浅田次郎ネタをもう一発。
先月、日経朝刊の連載小説が終わった。実は新聞連載小説を読んだのはこれが初めてだった。ホント毎日、朝が楽しみだった。
それにしても六兵衛は何者だったのか?彼も歴史の表舞台には出てこなかったが、最後の武士であったのだろう。



Android携帯からの投稿