本当に小生は、長年講読しておりますテニスマガジンが、今日送られて来ました。まず目についたのは、大学王座・クリニックで大変お世話になっておりました亜細亜大学監督であり亜細亜大学教授でもあられる堀内昌一先生から、わたくしのような田舎のテニス愛好家ごときのブログに取り上げて頂いことに感激しております。テニスは、楽しめればと考えております。田舎の高校の元顧問。やっと3掛けて県大会に出場できるレベルの者。そんなテニス愛好家の意見に反論を、いただいたことに感動しております。男子は、なかなか大学王座にみえなくなってしまいましたが、今でも応援しております。また、長良川で偶然面識を、得たかたの大学。私が、昭和54年受験した大学のOBのかた話が弾みどちらを。コウモリにはなりたくない。園田女子大学の西山征先生も退職されたとか。小生も大学王座の観戦から卒業。ビデオ撮影をしていたらクレーム。それ以後撮影は、中止。中には、あの人また来とる。とバカにされ。もうここらですべてのテニス観戦を、止めようと考える次第です。今年も、亜細亜大学のOG・OBの皆様のご活躍を、祈っております。貴大学の益々の発展とご活躍役をお祈り申し挙げます。敬具明日からは、またゴルフの練習に。2011のパブ戦出場を目指して頑張りたいものと考えております。敬具
では、ただいまより眠素の講義を始めたいと思います。色々なかたがいらっしゃると思いますが、高校生でも解るよう話すつもりです。では大学の法学部ごしゅしんの貴方におうかがいしたいとおもいます。ひょつとして振りだされたことがおありかもしれませんが。白地手形。これなんとよむすか。そこの美人の貴女におたずねします。つまらないことを、お聞きして失礼いたしました。眠素法では、手形訴訟及び小切手訴訟に関する特則が設けられています。350から367まで。あと、少額訴訟に関する特則これが、368から381。督促手続きが、382から405。では次の事例を、皆様と共に考えて行きたいとかんがえております。少々事例が複雑になる場合がありますがさいごまでお付き合いください。この程九州宮崎県での7.5万ドルのテニス大会に出場しました。なんか足に違和感があったんですがついつい7.5万ドルにつられ大会に出ちゃいました。やっとのことで予選にはいれたので何か足の膝に違和感が、前の試合てピリッと感じたんですが大丈夫だと思ってプレー続行。前は、オムニの大会。今回は、得意なハードでした。相手の外国人選手は、サウスポウで身長も185センチ近くあり左きき特有のサーブで何本エース取られたことか。スコアは、どうだったんですか。1-6、5-7で負け。第二セットは、私のサーブからなの。あれで2セットめは、リードしたのに結局あのサーブにやられたわ。何か対策立てないかんですねえ。医者Aうんスコアつけるとか。例えば、デュース側で、センターにファスとサーブでフォルト。次のセカンドを、甲さんどのように予測しました。右ならサイドに逃げるスライス。若しくは、スライスでセンターをつく。この頃男子の大会にでもよく見ますね。左ならどう予測しました。センターマークからラケット一本も離れてないならセンター。ラケット3本近くならば右利きのふぉあさいどにフラット系サーブ。でも相手の選手身長があるのでほとんどセンターマークからどちらも離れてないの。全く予想がつかないの。それでもあのスコアなら納得。いくら身長が高くてもベースライインから3メートルは、下がってレシーブしてた伝説の選手今したよ。確かスウェーデンのビョン・ボルグ。彼と言ったらルーマニア人の金髪で超美人の奥さんシミオネスクとか。別れてから、ボルグもおかしくなったみたい。生活が。ボルグと言ったらやっぱりトップスピン。マッケンローと言ったらあのクローズドスタンスに皆憧れていましたね。一番感じんなインパクトの部分を忘れて怪我をした男性の多いことか。眠素の講義なのか、テニスのつまらんはなしなのかなんやら解らんようになってません。偽物教授。うるさいなぁー。話しは最後まで黙って聞くょうに。テニスには、忍耐力も必要じゃあ。じゃあどんどんすすめましょう。弟子A。あのようなつまらん謝礼を言わんと乗って来んのよ。早いはなしが、怪我したとき病院を訴えることができるかと言う問題。それは問題だ。何かコートに影響があるんですか。そんなこと知らん。わしの専門は、女性学じゃ。なにそれ。そんな分野あるんですか。今の女性は、犬ころを、自分の子供とかんちがいしとる。モカなんと意味も知らず着けとる。そりゃ失礼ですよ。個人の自由。次に行くぞ。弟子B、年取ると都合悪くなると聞こえふりしてこまるよなぁ弟子A。聞くところによると昔は、恋人がいたとか。ネコクラブの代表か、あの友人とかいっとつた。なんでもソフトテニスの決勝。どうせ村の大会でしょう。師匠は、練習試合では、ネコクラブの代表に一度も勝てんかったらしい。ところがどつこい本番の決勝でかっちまったそうですよ。1勝99負け。くくくまあよくあきもせずまけとるな。何で一回だけかてたんですか。決勝のつぎの日に練習試合ではまた負けたとか。どこがどうなっとるんやか。要は、相手が本番になるとこけてくれるのよ。いつもの逆やっただけ。ストレートにくるなちゅうのはかるがな。100戦しとつたら。なるほど。百戦錬磨か。孫子いわく。己を知り、相手を知って戦えば百戦危うからず。自分だけのことは、しつてるが、相手をしらなくては、戦いは、勝ったり負けたり。自分のこともしらず、相手のことを、しらなけれは、戦うごとに負けると。良く相手と自分を見比べよと。今回新しく裁判外紛争解決手続の利用の促進に関する法律が、平成19年4月1日で執行。ADRとか。適切なる法律事務所の弁護士に相談されることをお願い致します。最後までお付き合いいただき感謝いたします。敬具
アフリカをルーツとする姉妹の問題。ズバリレシーブポジションが、サイドによりすぎていてセンターのサーブに対応がまずいから。2003年に可愛おこぜだけには、教えておいた。熊野から伊勢へ向かうお洒落な少女には、伝達してなかった。素直なおこぜが、間違いを伝えるはずわない。サーブの構えから体重移動で右足が、グラフのように開いている。あれではサーブのコースを読まれる。賢い少女は、エースを狙え。と どっこい待ってました。その一本が、大逆転の引き金になることが。レザイのテニスは、テレビ観戦で感じたのは、すでに姉妹は、問題点を、把握している。全仏では、再び金星を姉妹からうることは、難しいのでは。理想とする女子テニス。怪我もなく、30過ぎても活躍したエバートのテニスにたどり着くのでは。両手うちバックハンドの元祖。よくエバートのダブルバックハンドの写真を、見てみることを、進めます。最後のヒィニィシュ右足が、コートと垂直になる。右足が、斜めのままだと腰えの負担が、大きいとの話し。話は、話は半分でとも。でも結果は、明らか。オースチィンとくらべれば明らか。それが原因で背中の筋肉を痛めリタイアー。なかなか写真は、手に入らないでしょうが。こんなこと言ったらバカにされる。でも行ってしまおう。ストロークでバックハンドを、無くそう。右手でフォアハンド・左手に持ち変えてフォアハンド。サーブもデュース側サーブは、いままでのとおり。違うのは、アド側のサーブの時だけ左手でサーブ。出来ないときは、アンダーはんどサーブをも試してみること。デュース側しか明らかにされてないが、最低のサーブでのだてんのたかさセンターとサイドで高さが約20センチ違うと。アド側も数字がでているだろうが明記してない。以上皆様のご批判を期待しますが、コメントは拒否します。議論する気はありません。時間のムダ。楽しいスポーツ自分で考えてやる。他人にとやかく言われたくない性分。正しいか正しくないかは、結果しだい。言いたいことを大体しゃべったので晴れがましい気分。老婆心ながら、手術をした足のテープ出来たらとらないほうがよいのでは。とれたら晴れがましい気分。