天気予報全く良く当たる。テニスプレーヤー泣かせの雨。休息が取れていいか。難問一問でもあってたらおうまのマグロをご馳走しょう。女性プロテニスプレーヤーげんてい。国籍は、問いませんが、小生日本語しかできません通訳をつけること。カンガルーエントリー女子テニスプレーヤーげんてい。ゴルフの女子プロでもよい。ちょうなんもん。1、政党カルフの時代ヤルムーク川の戦いで東ローマ帝国をやぶったときのカリフの名前。2、明時代の末期万暦の三大遠征。朝鮮の役・ボハイの反乱あと一つはなに。3、東チモール独立まえはどこの国の植民地。3、20世紀までそんぞけしていた、インドにおけるフランスの植民地都市。4、かぼといせき。漢字に変換出来ないことをおゆるしを。何文明の遺跡。中国文明と一つにするのが一般てきのようですが。5、1526年オスマン・トルコがオーストリアのウィーンを包囲したとき大量にウィーンに残してきた飲みもの。当時は麻薬と呼ばれいた。4か5当たりならなんとかなるのでは。剣道部の顧問うるさいのでどうしょう。飲酒運転・未成年者の飲酒も問題か、問題だ。皆様の久留米でのご活躍をお祈り致します。休むと行ったのに。携帯中毒になりつつある。敬具
まずお断りしておきます。一切の科学的データをもちあわせておりません。小生田舎のテニス愛好家。まずアマチュアの私なるの定義。いかなるものの提供をうけていない。帽子は、エレッセ。ウェアは、ヨネックス。ベストは、着なれたヤマハ。これじゃ試合にはでれないはず。シューウズは、ハードは、ナイキ。クレーコートは、アシックス。オムニは、ヨネックス。誰かにプレゼントしてしまった。はいてるシューズをぬいで。誰かに。確か大韓民国製品。疲れなかった。いまわダンロップ。ミズノ、アシックスをはきくらべてる。オムニ嫌い。すぐ足がつるような気がして。体質に会わん。一番好きなのは、チャルストーンと同じオイルサンドのクレー・コート。つい最近まであったのに。オムニにされちまった。ラケットに何を張ったら一番か。ラケットメーカーしていのストリング。それともVSか。ローズゥオールの本にかうてあった。相手は、ナイロンガットこちらは、ジープ。それだけで勝ったようなもの。それくらいシープガットは素晴らしい。プロなら当然。例えば、ピュアドライブには、なにを張るのが一番か。絶対勝てるガットてないだろーうか。数年前の大学王座のおりある大学の学生に聞いたはなしでは、デュララストが一番とか。その通り張ったらうち心地がいい。自分で張る。講釈は言えない。目飛ばしなんぞ一つや2つへっちゃら。自分て自分を叱るわけにいかないし。次に、張ったのは、アルパワーR。ロブを、後ろ向きになって打ってもコートに入る。優れもの。でも固い。手首をこねる今の選手には進められない。じゃあ何を進める。新製品のトアルソンのデビルスピン。2つ入手し一本めは、自分でエナンと同じラケットに縦55ポンド、横51ポンドで一本張りに挑戦。縦にほん飛ばすと言うか、飛びやすくするためににほん抜く。振動どめもつけなく打っているとやはり少し固いような感じ。左手でうぇすたんグリップでにぎって素振りをするとガットが空気を切るような音がする。やはり95の面では、50だいにはしんどい。じゃあウィルソンにルキシロンアルパワーRを張ってオムニでドロップショトを打ってみたら。一度だけオイルサンドのコートであたりぞこないのボールが、ネットを越え自分のコートに戻って来たことが。ほかには、テクニファイバーのCODE1.24とかシグナムプロのトルネード。プロハリケーンツァー135とか。テンションもいくつにするのか。ウィルソンのエナンモデルに、かりに縦65ポンド、横61ポンド。アルパワーRで張ったらどうなるか。ラケットには25キロから27キロ大体50から60ポンド。まずラケットメーカーの規定。じゃ考えてみましょう。65ボンドで張ってテニスひじになったら誰の責任。この頃わすれ去られた法律、製造物責任者法なんてしってます。作られた時はかなりわだいに。13年ぐらい前か。ストリンガァーとの法律てき紛争となるかも。ラケットメーカーウィルソンは、まず関係ないとはいわないが、ユーザーとストリンガァーの問題。だいちそんなに硬く張ってくれない。手がいかれちゃいますよ。昔マルマン知らないだろうなぁー。マルマンなんて。チタンのラケットに65ポンドでテニスショップで張ってもらったら、腕が痛くなって動かなくなった。自己責任者。それでは、ラケットメーカーの指定の範囲ないでストリングを張りテニスひじになったならば、ラケットメーカーに損害賠償請求できるだろうか。また、ラケットメーカーが、海外産で会社の本部。日本でいえば、商業登記されている本店所在地の地方裁判所。また、かりに、東京地裁は、とうすぎる場合じぶんの住んでいる住所の裁判所に管轄権を移すことができるだろうか。医者のカルテおよびすべての資料。海外メーカーの場合どこに訴えたらいいのか考えたことあります。弁護士にたのめば良い。かんがえずに有能なる弁護士に任せるのが一番。金かかるかも。良くストリンガァーと話しあいいかに適切なテンションをさがすかこれもまたプロのこだわりが。今のプロこだわってるだろうか。メーカーまかせ。ツーピース・ワンピースの違いわからん。一本ずりならん一本張り。にほん張り。最後の結びめが2つがい本張り。結ぶめが4つあるのがにほんばり。とくと自分のガットをごらんあれ。今はやりハイブリッド。一流プロに多いとか。縦をルキシロンアルパワー横がVSとか。結合肘に負担くるのでは。一番手に負担のないのはイースタングリップ。知らないだろな、いまの若いコーチに選手。ウェスタングリップとはアメリカの西カリフォルニアで発達したグリップ。ピンときましたね。イースタングリップはアメリカ東部のクレーコートて発達した。低いボール、高いボールにも対応できる理想のグリップ。80年だいの頃は。サムアップてしってます。これの説明のために、左垂直パネルのことばが必要になってくる。イースタングリップの説明に相手と握手するような感じで握る。それがフォアーハンドそしてグリップをトップから左傾斜・左垂直パネルに親指
小生のテニス関連の蔵書のなかから興味を持っていただける2つの書物を紹介しましょう。
1.は渡辺正治著(渡辺功・力氏の父親)回転ボール(もつたいないボール、廃棄物利用)使い古しのテニスボールに穴を二ヶ所あける。釘が通るように。あけるとき手が少しかゆくなる場合がありますので十分注意してください。釘をそれに通し釘を70センチ前後の棒に打ち付けで完成。回転を良くするためにストローなどを通しておけばより回転が得られるはず。スライスサーブの回転を理解してむらう道具です。右利きのかたならゴルフボールのように良く目立つ色で矢印をしとけばスライス回転がリヤルに理解していただけるのではないでしょうか。男性のかたなら釘をぐいぐい押し付けて行けば穴が空くようです。新品はたいへんかもしれませんが。サウスポウの方は、矢印が、左向きなるはず。皆さん早速作ってみてください。2、は、1980年代に出版されたビヅク・ブレーデンの著作の中にあるネットは高い。ネットにカーテンをはる。布で一度ネット全体につけてみてください。まさにコペルニクス的転換。遠征中で布などないと言う方は、コーチの読んだ古新聞をネットにかけてみてください。向こう側のコートが見えてない。そしてサービスコートの隅にかんなどを置いてサーブを打ってみてください。皆様のテニス技術の益々の向上を願っております。ゆえあって、暫くの間このつたない私のブログを、休みたいものと考えております。再開は、7月頃。これまで支援していただいた皆様方に感謝いたします。論語より 友遠方より来る、また楽しからずや。人知らずしていからず。また君子ならずや。