息子が5年生になり無事サッカー協会とスポーツ少年団の登録が終わりいよいよ公式大会に出場となりました。
練習試合ではそこそこできていましたので自分的には勝てないまでも良い試合できるだろうと思っていました。
そこに落とし穴があることも気付かづに
全日本地区予選の第一試合は散々たる状況でした。
たかが少年サッカーなのに自分は真面目にベンチから叫んでいました。
「何故いつものようにできないんだ~!」って
もう相手チームのシュート練習となっていました。
今でも記念すべき初公式戦は忘れる事ができない試合です。
経験値のない、6年生のいない、始めて1年しかたっていない子供たちが出来なくて当たり前なのに
自分を擁護するために上手くいかない事を子供たちの責任にした恥ずかしさ。
練習試合で上手く行っていたのは相手チームもうちが5年生しかいないのを知っているのでBチームを当てててくれたからでAチームとやっていたら公式戦と同じ状況だったでしょう。
そんなことも気付かづに大声発していた自分の姿を今の自分は「恥ずかしい奴」と笑うでしょう。
練習試合ではそこそこできていましたので自分的には勝てないまでも良い試合できるだろうと思っていました。
そこに落とし穴があることも気付かづに
全日本地区予選の第一試合は散々たる状況でした。
たかが少年サッカーなのに自分は真面目にベンチから叫んでいました。
「何故いつものようにできないんだ~!」って
もう相手チームのシュート練習となっていました。
今でも記念すべき初公式戦は忘れる事ができない試合です。
経験値のない、6年生のいない、始めて1年しかたっていない子供たちが出来なくて当たり前なのに
自分を擁護するために上手くいかない事を子供たちの責任にした恥ずかしさ。
練習試合で上手く行っていたのは相手チームもうちが5年生しかいないのを知っているのでBチームを当てててくれたからでAチームとやっていたら公式戦と同じ状況だったでしょう。
そんなことも気付かづに大声発していた自分の姿を今の自分は「恥ずかしい奴」と笑うでしょう。