平成30(2018)年の暮れから、僕は、日本國🇯🇵を取り戻したい❕日本人🇯🇵精神を取り戻したい❕ ホンマモンの日本人になりたい❕という気持ちが強くなった。そこで、東北大学名誉教授の田中英道先生の講義をYouTubeで視聴し、先生の書籍📚を読み始めた。誤りに気がついた時に、勇気を持って潔ぎよく軌道修正すれば良い。年齢に関係なく自分の残された人生を新たにより良く生きようとする気持ちやそれを保ち続ける気力が大切。それを可能にするエネルギーの源は、何か。ホンマモンの日本人の誇りを持って生きていくこと。僕は天から与えられた使命を果たすために、この時代にこの國に生まれてきた。50歳の時に「欠陥住宅撲滅」という使命を自覚し、まもなく「住宅リフォーム詐欺撲滅」という使命が加わった。今三たび目のやらなければいけない使命があると強く感じている。その使命を見いだすために、日本の正しい歴史をホンマモンの先生からの学びを始めた。今日(平成31(2019)年3月21日)午後から、日蓮正宗 宝浄寺での春の彼岸会へ行き、市成家のご先祖様へ感謝の祈りを捧げた💖情熱てるりん💖
視聴しまして、なぜ、政治家・官僚・学者・新聞・テレビ・財界・組合の人々は、嘘をついても恥じないのは何故なのか?!
それは、古来から連続した日本人の精神が、明治維新で分断され、150年を経て劣化崩壊したのではないか?
ちかいところでは、大東亜戦争の終戦後、東京裁判史観による反日・非日の教育が73年もおこなわれ続けてきたことが、大きな一番の原因ではないか?と考えた。
昭和29年生まれのてるりんも、ドップリとその教育に浸かって来た。
誤りを5年前に気付き、日本の伝統・文化・歴史を学び、自分自身に古来からの日本精神を復活するにはどうすれば良いのかと、迷い・模索してきた。
ようやく今年から学習方針が決まり、学び始めている。
復活した日本精神が、これからの僕の人生を正真正銘の日本人として、生き抜くための行動基準になると思う。
てるりん住まいるネットの活動も仕事も、その行動基準に基づいて取り組んでいかねば!相談者やお客様に申し訳ない、との思いを強くした。
💗情熱てるりん💗
雑誌『表現者 クライテリオン』編集長 藤井聡 様
雑誌『表現者 クライテリオン』の定期購読者で、昨年10月13日に京都大学 吉田キャンパスでの仏大統領候補アスリノ氏をお迎えした「国際シンポジウム・グローバル資本主義を超えて!!『EU体制の限界』と『緊縮日本の没落』」に参加しました。このたび、初めてお便りをいたします市成照一(いちなり てるいち)と申します。
日本文化チャンネル桜の22日放送「[直言極言]橋下氏サイドから追加通知来たる~政治家・タレント・言論人、果してどの顔でどのように議論の呼び掛けに応えるのか?」を視聴しまして、水島社長様へ下記の提案をいたしました。 https://youtu.be/-OaJBrThx_o
視聴者から橋下さんの出演料○○○万円の一部を集めて用意されても、出演されるかどうかわからないのでしたら公開討論よりも先に、橋下徹著『沖縄問題、解決策はこれだ!』の問題箇所を指摘して正すことが急務だと思いました。雑誌『表現者クライテリオン』の執筆者による討論番組を企画されますことをご提案いたします。
その理由は、一日も早くこの本の問題箇所を広く日本国民にお伝えしないと、沖縄の独立工作を進めるための時間を与え、結果、橋下さんを応援することにつながるためです。工作時間を与えないために、緊急に討論番組を実現して欲しいです。
世論が盛り上がって来ましたら、橋下さんは反論しないことには収まらなくなります。この状況が実現できましたら、出演料に関係なく公開討論へ出て来られると思いますが如何でしょうか
。
提案しました番組が実現されましたら、雑誌『表現者 クライテリオン』で下記の特集を組まれますことをご提案いたします。
<共通テーマ> 日本国崩壊の危機!!緊急提言!!
[特集1](仮称)橋下徹著『沖縄問題、解決策はこれだ!』を論破する。沖縄独立工作を阻止する。
[特集2](仮称)反日アイヌ新法反対!北海道独立工作を阻止する。
よろしくお願いいたします。
株式会社日本文化チャンネル桜 代表取締役社長 水島総 様
友の会メンバーで初めてお便りをいたします市成照一(いちなり てるいち)と申します。22日放送の「[直言極言]橋下氏サイドから追加通知来たる~政治家・タレント・言論人、果してどの顔でどのように議論の呼び掛けに応えるのか?」を視聴しました。
視聴者から橋下さんの出演料○○○万円の一部を集めて用意されても、出演されるかどうかわからないのでしたら公開討論よりも先に、橋下徹著『沖縄問題、解決策はこれだ!』の問題箇所を指摘して正すことが急務だと思いました。雑誌『表現者クライテリオン』の執筆者による討論番組を企画されますことをご提案いたします。
その理由は、一日も早くこの本の問題箇所を広く日本国民にお伝えしないと、沖縄の独立工作を進めるための時間を与え、結果、橋下さんを応援することにつながるためです。工作時間を与えないために、緊急に討論番組を実現して欲しいです。
世論が盛り上がって来ましたら、橋下さんは反論しないことには収まらなくなります。この状況が実現できましたら、出演料に関係なく公開討論へ出て来られると思いますが如何でしょうか。
よろしくお願いいたします。
平成31年2月24日
市成 照一
我那覇真子様
今月(2月)の6日、千葉県袖ヶ浦市民会館でおこなわれました「沖縄の真実」という講演会で、初めて我那覇真子さん(これから「真子さん」とお呼びいたします)にお会いしました。講演会が終わりまして、「てるりんの住まいる相談会」のチラシを持ってご挨拶いたしました市成照一(いちなり てるいち)です。
講演会では、沖繩の真実を勇気をもって語られましたことに心から感動いたしました。
真子さんを初めて知りましたのは、昨年(平成30年)1月5日にチャンネル桜で放送されました「我那覇真子の『おおきなわ』」です。視聴しました後に、コメントを書きました。「東京へ来て今月25日で3年目を迎えます。昨年・一昨年と何かを求めて東京での多くのイベントに参加しました。お正月の三が日に「自分は、日本民族の何たるかを知っているのか?日本人の心とは何なのかを思い出そう!そのために古事記・和歌・天皇・仏教などの歴史を学ぼう。そして、日本人の心を取り戻そう」と考えました。そして、本日(1月6日)「おおきなわ」という番組を拝見しまして、その内容に感動して三回観ました。日本國や日本民族の危機を救おうなんて、おおきなことは申しません。自分が住んでいる地域を少しでも住みやすくできるように、学んで行動しています。「我那覇さんと一緒に頑張る」という気持ちになりました。ありがとうございます ❤️情熱てるりん❤️
東京へ来てから「てるりんの住まいる相談会」への相談者が、一人しかいなかったという現実のなかで『明石や関西で活動したあの10年間は、夢だったのか?なんで東京では、相談者が集まらへんのや!』とメチャクチャ落ち込んでいました。そのような時、昨年(平成30年)5月11日(金)の[我那覇真子「おおきなわ」#18]で・・・「世直し 自分直し 沖繩庶民の会」に改名・・・というところで、ハッと気付きました。
僕にとっての「世直し」とは、平成16(2004)年2月に50歳の誕生日を迎えた時、人生の時間は無限で有限とは思わなかったことに気付きました。平成14(2002)年5月に48歳のWING建築設計事務所を立ち上げて、最初の仕事は大阪の不動産会社で確認申請の代理申請業務でした。その時に初めて建築士の名義貸しをすることになりました。法律違反はしたくなかったので、設計チェック・監理業務を無報酬でおこないました。その年の秋には、某大手住宅会社の設計・施工による住宅を建てられましたが、住み始めてから欠陥が現れ解決されないまま苦しみながら住まわれている方にお会いしました。この二つの出来事は、僕自身、住宅会社や不動産会社に勤務していました時には、まったく経験したことのないことでした。こんな腐った住宅業界で仕事をやり続けることに疑問を抱き悩み続けました。そして、50歳の誕生日を迎えて朝に「腐った住宅業界を変えたい!消費者が欠陥住宅を買わないようにしたい!そのために、欠陥住宅撲滅運動を明石市か始めよう!嘘をつかない建築士として、生きよう!その証しとして頭を丸めよう!」と決断しました。これが、僕にとっての「世直し」です。
その「世直し」は、実のところ「自分直し」だったことに[我那覇真子「おおきなわ」#18]を視聴して気付きました。人生いかに生きるかを自問自答することにつながっていました。東京で活動を始めて相談者が一人しか来ないことに落ち込んでいては、アカンのや!!明石や関西での活動で、おこなっていなかったことは、何かを考えました。考え続けました結果、自分が住んでいる地域へのチラシ配布をしていなかったことに気付きました。7月1日からチラシ配布を始めました。ポストへ入れる時に、たまたま住人にお会いしました時は、「住宅相談会のチラシです」と申し上げてから手渡しをしました。秋には、渋柿をいただき甘くする方法を教えてもらうという会話交流が実現しました。自分が住んでいる地域へのチラシ配布は、世直し・自分直しの一石二鳥へつながりました。
さて、「沖縄の真実」のご講演のなかで、思い出したことや考えたことについて書きます。
❶「辺野古基地移設に反対している人々の本当の目的は、沖縄独立である」ということを聴きました。4年前(平成27年)の1月25日に、真子さんより2歳年上の娘が沖縄の青い美しい海が見える教会で結婚式を挙げました。沖縄の友人と出会って話したことを思い出しました。僕は、友人に「沖縄は、琉球民族の島だから遠い日本から独立して、お隣の中国と友好を深めるべきです」と申し上げました。友人は、何も言わないで僕の話にじっと耳を傾けていました。
僕は、神戸で生まれて育ちました。我が家は、神戸新聞や朝日新聞を購読していましたので、物心ついた時にはこれらの新聞記事に何の違和感もありませんでした。知らず知らずのうちに、反日の考え方が身についていたと思います。学校でも反日教育を受けていましたので、スッと入りました。さらに、5歳の時には、母・祖母・姉と共に創価学会へ入会・日蓮正宗へ入信しました。60歳(平成26年)の7月19日、平成3年に日蓮正宗から破門されました創価学会の誤りに気付き脱会しました。僕の場合は、神戸新聞・朝日新聞の反日報道と学校での反日教育プラス創価学会の親中思想に染まりながら5歳から55年間も永き年月をW(ダブル)の洗脳を受け続けました。池田大作先生が、日大講堂での学生部総会で「中国との国交正常化を提言」されました。僕は中学生でしたが、学生部のお兄さんたちと一緒に参加しました。その帰りに『中国と戦争をしたのに何で仲良くできるのか?』と疑問に思ったことを覚えていますが、次第に薄れ忘れてしまいました。僕の創価学会55年間の総括は、いつの日か、ブログに書きたいと思っています。
沖縄の友人に「沖縄独立」の話しをしてから、どうしようもない不安な気持ちになりました。神戸新聞や朝日新聞の報道されていることが真実ならば、日本はとっくの昔に滅んでいないといけない。しかし、滅んでいない。神戸新聞や朝日新聞の報道の嘘に気付きました。すぐに産経新聞に切り替えました。雑誌「正論」を読み始めました。ネットでは、(平成27年)4月11日から櫻井よしこさんの櫻ライブ「君の一歩が朝(あした)を変える!」を視聴し始めました。
平成28年正論6月号で「正論を聞く集い」を知り、5月25日に初めて参加しました。6月8日は、「正論を語る集い」にも初めて参加しました。7月9日に台湾文化センター(港区虎ノ門)台湾モダンダンス蔡瑞月さんのイベントに参加したのがきっかけとなり、同月23日に日本文化チャンネル桜の「台湾CH #142」に辿り着きました。8月15日の朝から靖国神社で台湾フォーラムの署名活動に初参加しまして、謝恵芝さんと会話をするなどチャンネル桜に関わり始めました。
同じさくらでも違いに気付き、平成29年2月3日の櫻ライブの視聴を最後に、この櫻は散りましたが、こちらの桜は年中満開となりました。
❷ 橋下徹さんの『沖縄問題、解決策はこれだ!』という本を紹介されました時は、マサカと自分の耳を疑いました。と言いますのは、平成27年12月26日からYouTubeで橋下さんの動画を視聴するようになり、大阪府知事や大阪市長をされていた時の政策や大阪都構想に心から賛同していたからです。橋下さんが、一昨年(平成29年)6月4日に東京の品川区立総合区民会館での講演会にも聴きに行くほどに熱を上げていました。今、思い返しますと、反日新聞・反日教育・親中思想に染め抜かれマインドコントロールされた考えをベースにした捉え方では、事の本質など見抜けませんでした。そのような自分を恥ずかしく思いました。
話しは変わりますが、3年前(平成28年)から市成家のルーツを本格的に探るなかで、市成家の人間である以上に、僕は日本人ではなかったのかということに気付きました。しかし、日本人とは如何なる考えや価値を持った人々だったのか?日本的精神とは、どのような精神をいうのか?八百万の神々の日本に、どうして仏教を取り入れないといけなかったのか?などなど疑問が湧いてきました。そのような悶々とした気持ちのなかで、昨年(平成30年)12月21日の「ひとりがたり馬渕睦夫」#11で、田中英道先生のことを語られました。すぐに、「夢を紡いで#47」で田中先生のお話しを聴きました。翌日には、「夢を紡いで#48」を視聴しました。同月30日には、平成28年8月14日の日本国史学会 第38回連続講演会で田中先生のご講義をYouTubeで視聴しまして、八百万の神々の日本に、どうして仏教を取り入れないといけなかったのか?との疑問が解決できました。
本年(平成31年)のお正月に決意しましたことを賀状にしました。
謹 賀 新 年
▪️今年は、2月に65歳を迎える節目の年です。すこしだけ人生を振り返ります。5歳に創価学会へ入会・日蓮正宗へ入信。50歳に欠陥住宅撲滅運動を始める。平成5年(39歳)ごろから創価学会より下付された本尊を拝み続けた結果、60歳に生きる希望をなくし地獄の苦しみを味わいました。創価学会からの本尊がニセモノだと気付き脱会して、日蓮正宗へ復帰しました。復帰したものの「ニセ本尊」の害毒に苦しみ、浄化解毒するのに三年もの時間を費やしました。60歳からは、自分の使命とは何かを問い続け、自分の頭で考え判断できるように勉強しています。
▪️平成30年(2018)は、雑誌「表現者クライテリオン」の定期購読から始まりました。3月31日:「マスメディアの偏向報道糾弾!頑張れ 安倍政権」集会にてスピーチ[渋谷駅ハチ公前広場]4月22日:政府に今年中の全被害者救出を再度求める国民大集会[シェーンバッハ・サボー]5月1日:新しい憲法を制定する推進大会~「自立と共生」に向けて~[憲政記念館]5月14日:防衛省・自衛隊の見学ツアー[市ヶ谷台]10月13日:仏大統領候補アスリノ氏をお迎えした「国際シンポジウム・グローバル資本主義を超えて!!『EU体制の限界』と『緊縮日本の没落』」🔸YouTubeで公開されていますが、僕のツルツル頭が映っています☺️[京都大学 吉田キャンパス]
▪️平成31年(2019)は、⑴昨年に引き続き❶土木学会会長の大石久和先生から「国土学」を学ぶ❷東北大学名誉教授の田中英道先生から「古事記・日本国史」を学ぶ。⑵「欠陥住宅撲滅運動小史」のまとめに挑戦します。
💝 御代がわり のちの同胞(はらから)に 伝えのこせし 幸ちぞおおしき 日の本のあゆみ
💝 あたらしき 御代のはじまり 高らかに 真白き富士あおぐ 正月二日の朝
平成31年(2019) 元旦
昨年(平成30年)1月5日にチャンネル桜で放送されました「我那覇真子の『おおきなわ』」で、真子さんとの出会いがなければ、「我那覇さんと一緒に頑張る」という気持ちになれなかったら、東京ひとり暮らしで挫けていたと思います。その思いから1年1ヵ月1日後の本年2月6日に実物の真子さんとお会い出来るなんて想像していませんでした。真子さんへの思いがこみ上げて言葉が出ないで、思わず手が出て握手をしたような次第です。ありのままの気持ちで書きましたが、取り留めのないお手紙になりましたことお許しください。また、お会い出来る日を楽しみにしまして、残された期間の会社勤めを頑張ります。真子さんの益々のご活躍を祈念しています。
平成31(2019)年2月11日(建国記念の日🎌)
市成 照一
てるりん住まいるネット 第4回 通常総会は、平成31年1月20日(日)午前9時55分〜午前11時5分にスカイプにておこないました。
▪️以下、抜粋で掲載します。
[第4号議案] 平成31年・新元号元年度の活動
1. 活動のテーマ
❶ チラシ配布で、地域住民との挨拶できっかけづくり。
❷ チラシ配布で、地域の住宅・塀・擁壁等の老朽度を目視で把握。
❸ 住民を住宅リフォーム詐欺・欠陥住宅から守り、日々幸せに暮らせるように助言。
4. 地域での活動
◼︎チラシ配布(8,000枚)
①大田区内、土曜日・日曜日:600枚/月 × 12ヵ月 =7,200枚
②大田区役所前、平日(市成が休暇取得できた時):800枚
◼︎大田区生活展へ出展(9月ごろ)
⒌ 会議
1回目:4月21日(日)
2回目:7月21日(日)
3回目:10月20日(日)
午前10時~11時、スカイプにて
▪️最後に、全員で新年の抱負を語って、総会を終えました。
謹 賀 新 年
▪️今年は、2月に65歳を迎える節目の年です。
すこしだけ人生を振り返ります。
5歳に創価学会へ入会・日蓮正宗へ入信。
50歳に欠陥住宅撲滅運動を始める。
平成5年(39歳)ごろから創価学会より下付された本尊を拝み続けた結果、60歳に生きる希望をなくし地獄の苦しみを味わいました。
創価学会からの本尊がニセモノだと気付き脱会して、日蓮正宗へ復帰しました。
復帰したものの「ニセ本尊」の害毒に苦しみ、浄化解毒するのに三年もの時間を費やしました。
60歳からは、自分の使命とは何かを問い続け、自分の頭で考え判断できるように勉強しています。
▪️平成30年(2018)は、雑誌「表現者クライテリオン」の定期購読から始まりました。
3月31日:「マスメディアの偏向報道糾弾!頑張れ 安倍政権」集会にてスピーチ[渋谷駅ハチ公前広場]
4月22日:政府に今年中の全被害者救出を再度求める国民大集会[シェーンバッハ・サボー]
5月1日:新しい憲法を制定する推進大会~「自立と共生」に向けて~[憲政記念館]
5月14日:防衛省・自衛隊の見学ツアー[市ヶ谷台]
10月13日:仏大統領候補アスリノ氏をお迎えした「国際シンポジウム・グローバル資本主義を超えて!!『EU体制の限界』と『緊縮日本の没落』」🔸YouTubeで公開されていますが、僕のツルツル頭が映っています☺️[京都大学 吉田キャンパス]
▪️平成31年(2019)は、
⑴昨年に引き続き
❶土木学会会長の大石久和先生から「国土学」を学びます。
❷東北大学名誉教授の田中英道先生から「古事記・日本国史」を学びます。
⑵「欠陥住宅撲滅運動小史」のまとめに挑戦します。
💝 御代がわり のちの同胞(はらから)に 伝えのこせし 幸ちぞおおしき 日の本のあゆみ
💝 あたらしき 御代のはじまり 高らかに 真白き富士あおぐ 正月二日の朝
平成31年(2019) 元旦
てるりん住まいる会議は、平成30(2018)年11月18日10時からスカイプでおこなわれました。
◾️市成
7月1日に自前印刷チラシを100枚、10月9日から今朝までに外注印刷チラシを850枚、合計950枚を配りました。
住んでいる地域を歩いてみて気づいたことがありました。
●リフォームをしないで劣化が進み放置しながら住まわれている住宅が、目についた。
●消防車が入れない狭く奥深い道路沿いに建っている防火性の低い劣化した木造住宅が目についた。
●劣化したブロック塀(露出した鉄筋、傾き)が目についた。
●東京直下型地震対策として、前述3項目の改善提案(所有者・大田区)の必要性を感じた。
●ポストに「チラシを入れるな!」「郵便物以外を入れるな!」という貼り紙も目立った。
てるりん住まいる相談会のチラシが入れられないのが残念です。
住宅リフォーム詐欺に遭われないように願いつつ心配な気持ちになった。
●ポスティングをしていて住人にお会いした時は、挨拶してから「住宅相談会のご案内チラシです」と申し上げてから手渡ししている。
今朝もそのようにしながらポスティングをしていましところ、お庭で植物の手入れをされている年配の男性(市成よりお兄さんかな)と目が合いました。
その方から「何のチラシを配っているのですか」と質問をされましたので「大田区民が住宅リフォーム詐欺に遭われないように住宅相談会をしています。住宅相談会の案内チラシを配っているところです」と会話が成立した。
その方とは、さらに会話が続きました。
「渋柿やけど貰ってくれませんか」
「嬉しいなぁー。柿は、大好きです。こうたら高いので、嬉しいです。渋柿は、皮をむいて軒先きにぶら下げたら甘くなるんですが、熟していたら干されへん・・・」「お酒を数滴垂らしてビニール袋に入れてしばらくしましたら甘くなります」
「お酒は・・・?」
「焼酎が良いみたです」
「今日、焼酎を買うてやってみますわ。」
「柿のこの部分に数滴ね」
「やって見て甘くなったら、報告しに行きます。おおきに❣️」
心がかよいあう会話が、初めてできてポスティングを開始して良かったです。
自分の住んでいる地域の建物の様子とか区民の暮らしぶりとかを肌で感じられて、ホンマに良かったです。
< 年初、蒲田でYaさんとお会いした時、相談会のあり方の提案を受けてチラシを大きく改善して良かった!>と心に思った。
◾️Tさん
T「自治会が連合会から脱退するので11時から会がありますので、10時20分に失礼します」
市成「自治会へ行かれましたら(てるりんの住いる)相談会の案内をしていただけないでしょうか」
T「わかりました。離れていてもしていただけるんですね」
市成「スカイプでします」
◾️Kさん
K「司法書士として空き家対策にアプローチしています。空き家が発生する原因は、相続にあります。空き家の相続人を探索する取り組みをしています」
市成「相続人を探索するのに経費がかかりますよね。見つかって仕事に繋がれば良いのですが、繋がらない時は赤字になります。相続人が見つからないと、固定資産税が入らなくなって役所の税収が減ります。相続人を探索することによって税収が得られるのなら、役所はその探索活動に対して補助金を出すべきですよね。役所へ行政と連携できる仕組みを作れるような働きかけは、(千葉県)司法書士会としてされていないのですか」
K「良い提案ですね。働きかけをしていきます」
◾️Yさん
Y「身寄りのいないお年寄りが、増えています。そのような方が入院された時に、病院は『年金暮らしの患者さんは、医療費や入院費の支払いが困難にならないか』と心配しています。成年後見人がついている患者さんには、安心しているようです」
市成「病院にとってメリットのある『成年後見人制度』の案内を病院はされているのでしょうか」
Y「していません」
市成「病院は、病院にとってメリットのある『成年後見人制度』の普及に努め協力すべきです。(兵庫県)行政書士会は、病院へ普及の働きかけをすべきですよね。されているのでしょうか」
Y「していません。これから行政書士会へ働きかけます」
出席者の近況報告お聴きして、
<4月9日の土木チャンネル「次世代への土地の継承は公共性の認識と法整備が鍵
ゲストの吉原祥子さんは『人口減少時代の土地問題』~所有者不明化と相続・空き家・制度のゆくえ~(中公新書)>を紹介しました。
「次世代への土地の継承は公共性の認識と法整備が鍵」前編 大石久和会長特別対談 ゲスト:吉原 祥子氏(公益財団法人 東京財団政策研究所 研究員・政...
◾️第4回 通常総会は、平成31(2019)年1月20日(日)10時~11時・スカイプで仮決定しました。
会議終了後、下記のことを思い出して考えました。
今年は、地震・台風(大雨・大風)が多く発生しました。
<経世論研究所の三橋貴明所長は、9月7日のFront Japan桜(チャンネル桜)「テーマ:北海道地震の教訓~自衛隊と住民の小規模訓練」に出演されました。
スイスの個人と個人とが助け合う民間防衛の紹介をされ
今年2018年の自然災害は、
●2月 福井県 豪雪災害
●4月 島根県西部地震(震度5強)
●6月 大阪府北部地震(震度6強)
●7月 西日本豪雨災害(200人以上が死亡)
●8月 台風12号 全国熱暑
●9月 台風20号
● 〃 台風21号 住宅倒壊
● 〃 北海道地震(震度7)9人死亡・28人不明、土砂崩れ・住宅倒壊、初のブラックアウト(全295万戸が停電)で、自衛隊の出動は『戦争状態』です>
この番組を視聴しまして
日本政府は、長年の財務省主導による緊縮財政でインフラ整備が遅れに遅れています。
民主党政権の時は「コンクリートから人へ」との方針のもとでインフラ整備を疎かにしてきました。
安倍政権になって少し予算が増えた程度でした。
Q1 あのモリカケで大騒ぎをした正義感あふれる野党の先生方は「政府の緊縮財政政策は、日本国民を殺した!!!」となぜ声高に真実を叫ばないのでしょうか???誰にどこの国に気兼ねをしているのでしょうか???
Q2 旧来のマスメディア(新聞・テレビ・ラジオ)は、何のために誰の利益のためにどこの国の利益のために、真実を隠蔽して真実を報道しなくなったのでしょうか???
Q3 なぜ、財務省は緊縮財政を政府に、何のために誰の利益のためにどこの国の利益のために、おしつけるのでしょうか???
<10月2日付け産経新聞ネット版で「政府は2日夜、第4次安部晋三改造内閣の発足に伴う初閣議で、社会保障制度改革の推進など5項目にわたる内閣の基本方針を決定しました。
(中略)
1.復興・国土強靭化の推進
まず何よりも、「閣僚全員が復興大臣である」との意識を共有し、熊本地震、東日本大震災からの復興、そして福島の再生を、さらに加速する。全国各地で相次ぐ自然災害に対して、被災地の復旧・復興に全力を尽くす。
近年の集中豪雨、気温上昇など気象の急激な変化に対応し、全国的に、河川の改修、治水、砂防対策、ため池改良、熱中症予防など、防災・減災、国土強靭化のために緊急対策を、3年間で集中的に実施する。(以下、省略)」>
この報道に接しまして
ぼく達がいくら欠陥住宅を「建てない・売らない・買わない」を推進したとしても、政府がインフラ整備を怠ったために洪水・土砂崩れで健全な家=欠陥住宅でない家が流され人命を失うのは耐えられないです。
安部晋三改造内閣は、残された3年間に本気で日本国民の命と財産を守るために『復興・国土強靭化の推進』を実現して欲しいと思いました。
昨日、6月25日、てるりんは東京へ来て5ヵ月目を迎えました。早いものですね。
この日は午後1時30分から、大田区立男女平等推進センター「エセナおおた」で開かれた
「おおたの未来を考える!100人ミーティング」というイベントに参加しました。
ナビゲーターは、立教大学教授の萩原なつ子先生です。
最初に自己紹介シートを使って、てるりんのプロフィールを紹介しました。
対話のテーマは、同センターが掲げる推進プラン、基本理念である、
:誰もが認め合い、笑顔がつながるまち おおた の目標
I.誰もが尊重される安心のまちを築きます
II.多様なライフスタイルの実現を応援します
III.女性の活躍で地域力を向上します
IV.地域と協働して計画を進めます
以上4つの議題で、ミーティングが始まりました。
てるりんは、ⅠとⅡについて話しをしました。
安心のまちづくりは、住んでいる地域の人々の交流がなければ、築けないとおもいます。
また、子育てとか介護とかの話題が出ました。
昔は三・四世代の大家族が一緒に暮らしていましたね。
そのため、子育てや介護は、大家族のみんなで助け合っていました。
でも今の日本は、敗戦後の高度経済成長で大家族から核家族となってしまいました。
家族の世代間のつながりが薄くなった現在、それに代る役割は、遠くの身内から近くの他人が補っていかないといけません。
それには、自治会や町会の果たす役割は、大きくて重要だとおもうのです……等などの発言をしました。
自宅へ帰る途中に、わが街の町会長さんに、100人ミーティングの報告をしました。
町会長さんはお酒屋さんなので、辛口の冷酒を一本買いました。
自宅に戻り、東京暮らし、5ヵ月記念の酒盛りを一人楽しんだ、てるりんでした。
❤️情熱てるりん❤️
てるりんも、東京勤務になってから、近所の公園の桜を楽しみました。
さて、4月10日に「てるりん住まいるネット」の臨時総会を開きました。
当日は、会員の行政書士、米田さんの「一般社団法人 兵庫ライフ・エンディング協会」明石事務所をお借りして開催いたしました。
会員6名のうち、5名出席で、臨時総会は成立しました。
議題は
①活動年度の変更。
現状1月1日から12月31日までを、4月1日に始まり3月31日に終わる、に変更。
②平成28年度活動(案)の審議及び質疑応答・承認を求める件
兵庫支部の定例相談会を毎月第二、又は第三土曜に開催する。
ミニコミ明石に告知掲載をする。
場所は明石小学校コミセン談話室。
チラシはアスピア明石7階あかし市民活動コーナー チラシ棚に置き、掲示パネルに貼る。
③平成28年度予算(案)の審議及び質疑応答・承認を求める件
上記三件の議案について、賛成の方は挙手!
ということで全員賛成。
無事に会議は閉幕しました。
なお、わたくし市成は、最近、iPadを使い始めております。
これで会話出来ないものかと、試しに兵庫支部長の米田さんと、Skypの回線をつなげてみました。
結果見事成功! てるりんもにっこり!
タブレットに映っているのは米田さんです。
これなら、全国にいる相談者の皆さんと「てるりん住まいる相談会」でお話しできますね。
今後のてるりんの東京での活動にご期待くださいませ。






